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2012/06/16 17:12:54
(SzrfI0F6)
久しぶりの深夜の徘徊。
場所は、繁華街から少し外れた薄暗い裏通り。
この日は、黒のタイトミニに、ガーターで歩いてみました。
タイトだと、人が多い時とか気分で長さを微調整出来るので気に入ってます。
気分は・・ちょっとホロ酔い加減の痴女(笑)
お酒を飲んで、男が欲しくなって深夜に男のやらしい視線を楽しむ女。
妄想は完璧だ(笑)。
ただ、いきなり超ミニで歩く訳じゃなくて、
街の雰囲気やおまわりさんとかを確認しながら、
徐々にスカートの裾を上げて行く。
で、何人かがこの道を通るも、若くて元気な人はちょっと怖いのでパス。
と、そのうち、良い感じで酔ったおじさんを発見!
さりげなけおじさんの前を歩き、
ギリギリパンティーが見えないぐらいまで、少しづつスカートを上げていってみる。
ガーターの太もも部分よりも少し上ぐらい。
黒のスカートなので、見えた時分かりやすいように白のレースのパンティ―にしてみました。
(私ってエロい・・)
心の中で思いながら、少し酔った感じでフラフラ歩く。
すると、後ろのおじさんが
「お姉さん〇△◇・・・」
何言ってるんだかわからなかったw
おじさんには気がついてる感じは出しつつ、
古いビルの階段の所でしゃがんでみた。
気分は、良い潰れた女の子(笑)
うつむいて、膝を揃えて寝た振りをする。
すると、おじさんも近づいて来た。
「いくら?」
(そっちかよ~!)って、少し可笑しかったけど、
深夜だし暗いけど、欲情して間違われるのは素直に嬉しい。
私は下を向いたまま首を振る。
薄眼でおじさんを確認すると、しゃがんでスカートを覗いていた。
何人か、この道を通る人もいたが、
その度に私と知り合いっぽい感じで、私の姿を隠してる感じだった。
おじさんは、さり気なく服の上から胸を触ってきたり、
下着を触ってこようとするも、私は拒む(笑)。
バレルのが嫌だから拒むけども、強く拒否はしない。
むしろこの状況がたまらなく嬉しい。
私は立ちあがり、階段の裏側の方へ行く。
おじさんも着いてきた・・人が通っても死角になる場所・・
ちょっと強引に伸びるおじさんの手が下半身に・・
振り払った私の顔を見ながら、全て察したかのようだった。
私はその場でしゃがんだ。
「いつもこんな事してるの?お兄さんだよね??」
そう言いながらも、ズボンのチャックを下ろし始めた。
「いいだろ?ちょっとやってよ・・」
そう言いながら、私の口元へ。
(凄いビンビン!で、デカイw)
酔ってるんで、立ってないかと思ってた・・
でも、こんなに硬くなってるのが嬉しい・・・
私は、ビンビンのペニスをゆっくり口に含む。
ゆっくり味わう様に喉の奥まで・・・
声にならない声を出すおじさん。
初めての男のペニスを咥え込む瞬間が好き・・・
口の中で、より一層硬くなっていくのを感じる。
(私のフェラで気持ちよくなってくれてるかな?)
舌先を絡め、亀頭から裏筋を丁寧に舐める・・・
「うっ、上手いね・・」そう言いながら、私の頭に手を添えてきた。
10分ぐらいそんな感じでしゃぶっておじさんは果てた・・
「また会ったらやってね」そう言い残し、去っていくおじさん。
私も久しぶりに興奮しました。
ビデボでするのも好きだけど、こういうハプニング系も楽しいですね!
なかなか上手く行かないけど。
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