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2012/06/07 11:14:38
(Wd8hepDj)
二階に新しい住人が引っ越してきてからたまに姿を見るように
なった一人の女性。
このアパートには居ないはず、新しく越してきた方の彼女
さんとか友達かな?と思っていたら実は二階に越してきた
方が女装をしている事が分かってしまいました。
日曜日バイクを洗っていると自転車に乗って二階の人が
帰ってきました。
階段を上っていくパンスト脚がエロくて思わず声を
掛けてしまいました。
「安部さんですよね?」
「!....。」
階段の折り返すちょっとしたスペースで安部さんが
振り向きなが 「ばれちゃったんだ、軽蔑するでしょ」
「いいえ全然、軽蔑なんて」
「誰にも内緒よ、
前のアパートもこれが原因で追い出されたんだから」
「言いませんよ絶対に約束します」
私は話しながら階段を一歩づつ上り安部さんの側に行きました。
元々下着フェチがある私は安部さんのパンスト脚を撫でたくて
堪らなかったんです。
「誰にも言いませんから触って良いですか」
と聞く間もなく私は安部さんのスカートの中に手を
突っ込んで太ももを撫でいました。
「あっ...触られるの久しぶりだわ~感じちゃう」
安部さんも私の股間を撫でてきました。
「びんびんじゃないのしゃぶってあげようか?」
「いいんですか!」
「私じゃ嫌?男にしゃぶられるのは初めて?」
「ええ」
ぽきぽきと膝関節から音を鳴らしながらしゃがみ込んで
スエットを下されました。
「はぁ~大きい....」
パンツの上から撫でまわされ我慢汁が止まりません。
「はぁ~ちんぽ....生は久しぶり」
じゅぼじゅぼじゅるじゅる
「あっ。。。安部さん出ちゃいそうです」
「早過ぎよ、もっと味わさせてよ」
外でしかもNHさんにこんな所でしゃぶられたら
興奮度は最高潮に達し持続力はゼロ。
それでも何度か口からだして射精まで時間を稼ぎました。
「ああっ!もうだめ出ちゃう」
安部さんは嗚咽してたけど頭を押さえ
喉の奥まで咥えさせちゃいました。
「突いて欲しくなっちゃった....。お家にくる?」
「いんですか」 「きて」
入れてくれたコーヒーを飲んでいる間に安部さんは
シャワーを浴びています。
いやらしい下着姿で戻ってきた安部さんは
「洗浄してきたからね」と言いますが私には何の事だか
わかりませんでした。
「ほんと久しぶりなんだぁ~、しゃぶってもいい?」
安部さんの下着姿に興奮しスエットの前がもっこし
「裸になっても良いわよ」
「あのぉ~」
「なぁ~に?」 「俺フェチがあって....。」
「なにフェチなの?」 「下着です」
「履くの?見るの?どっち」 「履くほうです...。」
「じゃ私ので良ければ履いてみる」「いんですか」
クローゼットから下着を持ってきて前に広げられました
「好きなの履いていいわよ」
「パンティーを履いてビンビンに勃起させてしゃぶられるのが
夢だったんです。」
「じゃ私が夢を叶えてあげる」