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2012/05/27 10:49:17
(hFBIqfik)
シュンは2つ下の幼馴染。
ボクは小さい頃からアナルのセイカンに目覚め、
シュンを脅し、手伝いをさせ楽しんでた。
シュンにも浣腸し、指を突っ込んだらあふんあふん
言って可愛かった。
チビだったシュンはサッカーやってるせいか身体も逞しくなって
背もボクより10センチ高い。
ボクは子供のままのちんちんだけどシュンは勃起するとアナル弄りに
使うスリコギと同じくらいになった。
いつしか、ボクはシュンにヤられる一方になった。
「咥えろよ。」「やだよ。汚い。」ボクはぶたれ泣きながらシュンのを咥えた。
そして、「チンポ、入れるぜ!」それはだめだ。
ボクは女の子に興味ある、ただのアナニー好きの男の子なんだ。
ボクは犯された。ドクっとシュンの精液が腸内に注入されるのを感じた。
世界が変わった。男としちゃったという事実がボクを苦しめた。
でも何度もしてるいちに精液を受ける悦びみたいな感情がしだいにボクの中で大きくなった。
女の子になっちゃえ。そう決めたら楽になった。
ボク、女の子になるの!そりゃ両親は驚いた。
意外とオヤジは冷静だったな。いい続けて、面白がる3歳上の姉は
服をくれたり、化粧をしてくれたり、いいアドバイザーになった。
シュンの性欲は無尽蔵。毎日のように精子を受け続けた。
調子が悪く感じなくても精子だけは欲しい。
赤ちゃんをみて心がときめき可愛いと思うようになった。
母性が目覚めた感じ。
「妊娠させてえ!」もう何発もシュンはボクのアナルでイった。
「口から出そう!」吹き出そうな精子を必死に我慢して腸で吸収させた。
やがてシュンは本物の女の子に走り、アナニーの日々が続いていた。
もう学校ではオネエで有名人。何人もの女の子が親友になった。
男の子達と遊ぶ時もボクは女の子。
「お前、優しいし可愛いし、マンコついてりゃいう事なしだな。」
男の子達も優しい。「いずれマンコも作るよ。」
ボクがおしりでしてる事をバラすと色めき立った。
ヤるきになったものの、他のやつの精子が入ったアナルマンコは
ヤダと言う事になり、コンドームをして出して、そのコンドームを
精子ごと、ボクのアナルに突っ込み、新しいヤツはまたコンドームをしてボクに
突っ込んだ。
奥の方にコンドームが溜まり、苦しくなるくらいだった。
15個ぐらい入ったかな。
でも精子がいっぱいで幸せな気分になった。