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2012/04/20 07:33:16
(lN6Fa7In)
「んっ、んっ・・・ゆうちゃん、気持ちいい?わたしのチンポ、気持ちいい?」
「はっ、はひぃ・・・お嬢様のちっ、チンポ、すご、ひんっ!すごく、気持ち
いいれすっ!あんっ、あひんっ!」
・・・えーと、なんだかのっけから大変なコトになってますがw
H道S市に実戦配備された人型汎用オナホールゆうは、現在セフレで女装娘の
ガガちゃん(レディ・ガガとは何の関係もなく、メールのハンネが「ガガーリン」
だったんですよ。なんでって?知らんがな、そんなコトw)を後部にて迎撃・・・
まあ、要するに、バックから絶賛犯され中ですw
彼女曰く「対ドM専用カーセックス仕様」のお車は、見た目はちっちゃくて可愛い
んですが、ラゲッジが完全にフラット状態で窓もなく、それでいてちょい狭いので、
否が応にも密着せざるを得ないうえに、体位ひとつ変えるにしてもネコ側がかなり
の苦行を強いられる、という、実にボク好みの閉鎖空間となっておりますw
ちなみに本日のボクは、股下10cmのヒラスカにフロントジップのキャミ、既に
お約束のニーソとアームウォーマーにスタッズをあしらったノースリーブロング
カーディガン、そして首輪(チョーカーじゃありません。マジで大型犬用のヤツ)
・・・無論、全部黒、という、あいかーらず何処を目指しているのか良くわからない
コーデw
あ、12cm高のハイヒールアンクルブーツはガガちゃんのリクで履きっぱです。
対するガガちゃんは、ベルベットのゴスでゴージャスなワンピースドレスにサテン
のグローブ、エナメルのニーソ(って言うんでしょうか?レギンスではないと思う
んですが・・・)。
端整で色白な彼女は、ブルネットの巻き巻きロングウィッグも相まって、まるで
フランス人形みたい・・・くそう、妬ましいぞ・・・いや、今はソレどころじゃ
ない訳でしてw
・・・ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ・・・
ガガちゃんが腰を打ち付ける度に、ローションと腸液、カウパーの混合液でぬとぬと
なマンコが卑猥な音を響かせます。
「あんっ、あん、あんっ・・・お、お嬢様ぁあああああ・・・」
「も、もっと啼きなさいっ!外に聞こえるくらい・・・ほらっ、ほらっ!」
「ひっ、ひいっ・・・ら、らめれすぅうう・・・見られちゃいますぅうっ・・・」
・・・言い忘れてましたが、ここは以前紹介したハッテン公園のエリア内。
しかも春先とは名ばかりで、まだまだ寒い4月上旬の真夜中です。
こんなロケーションを徘徊してるのはセクマイ系アウトサイダー経由アブノーマル
方面の方々が大半なので、覗かれるのは折り込み済み、てか、むしろ大歓迎wなのです
が、自律型オナホールの特性上、やはりノリノリで小芝居をw
「見られたいクセに・・・ほらっ、はしたないアへ顔見てもらいなさいっ!・・・
んっ、んっ!」
「ひっ、ひうっ・・・」
・・・ホントは今すぐにでもアへりたいんですが、焦らしも兼ねてガマンするボクw
「んっ、ご、強情なんだからぁ・・・生意気なメス奴隷には・・・こうよっ!」
しゅにしゅにしゅにしゅに・・・・
さわさわさわさわ・・・
「あっ!あへぇええええええっ!!」
ガガちゃん・・・いえ、お嬢様の右手が包茎チンポをしごき、左手はタマタマを絶妙な
タッチで撫で回します。
射精するには決定打に欠ける、計算されたソフトな手コキ。
同時に、美麗な外見からは想像もつかない凶悪なおチンポでオスマンコを容赦なく掻き
回され、ボクはあっさりと陥落w
「あひ、あふひ・・・ひぃいいいんっ!
お、お許しください、おじょおさまぁあああっ!」
「んふふっ、サテンの感触がたまらないでしょ?
・・・んっ、んんっ!・・・ゆうちゃんのえっちな汁で、もうべっとべと・・・
ほらっ逝きなさいっ!ほらほらっ!んはぁっ!!」
「あひぃいいいっ!ひゃ、ひゃいっ!逝きます・・・逝っちゃいますぅううううっ!!」
きゅむっ!
いつの間にかキャミがめくられてて、両方の乳首を思い切り捻り上げられました。
「んくぅううううううっ!」
もうダメです。
マンコ、チンポ、タマタマ、その上両乳首まで同時に責められて、あっという間に
連続メスイキしちゃいます!
・・・えーと、ここで
「腕の数ヘンじゃね?アシュラマンか?」
とツッコミ入れた方、アレです、ナナメでなくちゃんと読んでくださるのはとても
嬉しいんですが、ネタの鮮度に少々問題があると思われw
「これがゆうちゃんですよぉ・・・どうですか、ご主人様ぁ・・・」
「すっ、凄いな・・・マジで逝きまくってるじゃん・・・」
そうです。
こともあろうに、ガガちゃんは自分のセフレ(彼女はこの方とプレイする時には
奴隷Mになるそうです・・・タチ属性Sっ気ともに皆無のボクとしては、どっちも
楽しめるなんて羨ましいったらありゃしないw)をブッキングしてたんですね。
当然のコトながらそんな美味しいシチュエーションをボクが拒否するはずもなく、
二人の痴態は終始運転席からこの方に視姦されてたわけで、際限なくメスイキして
アへってるボクに、辛抱たまらずちょっかい出してきた、と。
「こっ、こんな光景。めったに見られませんよぉ・・・わたしもこんなに逝きまくる
娘、はじめてでぇ・・・あうんっ!マンコもすごくいいし・・・っ」
「お前、マンコはあんまり感じないもんなぁ・・・」
「そうっ!だから、んっ・・・うらやましくってぇ・・・」
・・・あー、ソレ隣の芝生は・・・ってヤツですよう、なんて、アへりつつも自分を
棚上げした矢先に、
「んっ、えいっ!!」
ずにゅるっ!!
「きゃひぃんっ!!」
ひい、八つ当たりぃ!
お嬢様がいきなり勢いをつけてマンコの深い場所までチンポを打ち込みました!
「かっ・・・かはっ・・・ふっ、深いぃいいいい・・・」
串刺しのまま奥でぴくぴくされると、ソレにシンクロして包茎チンポから、ぷぴゅっ、
ぷぴゅっ、ってだらしなくヨダレがたれちゃいます。
「あひっ・・・あひんっ!ぴくぴくって・・・ひあっ!」
ごくり
「ご主人様」ってば、かなーり興奮しているご様子w
眉目秀麗なゴスロリお嬢様にあんあん逝かされまくる
ワイルド系アニメヒロイン風コスw
しかも二人ともオスですw
そりゃめったに見られるモンじゃありませんw
「・・・ヤバい・・・なあ、俺もゆうちゃん犯したいんだけど・・・」
「んふふっ、そう言うと思ってましたぁ・・・わたしが逝ったら、
んっ、交代しますねぇ」
・・・あのー、ボクの意向は完全にスルーですか?
抗議する間もなく・・・する気もないんですがw・・・お嬢様が予告もなく滅茶苦茶な
勢いでストロークを再開!
「あひゃあっ!あっ、あひんっ!おっ、お嬢様、そんないきなりっ・・・もっとゆっく
・・・ひあっ、逝くぅっ!!」
「逝くのねっ・・・またマンコで逝っちゃうのねっ・・・羨ましいっ!
ゆ、ゆうちゅんなんかわたしの精液便所にしちゃうんだからあっ!」
「あああ!ごめんなさいっ、また逝っちゃいます・・・便所マンコ逝くぅううううっ!」
「・・・あっ、あふっ・・・逝く・・・逝くいくイクっ!はっ、孕みなさい・・・っ
・・・んあああああっ!!」
お嬢様の腰とボクのお尻が限界まで密着した刹那、直腸の中でなにかが弾ける感覚。
「あっ、あひぃいいいいいいっ!!!」
コレです。
中で射精される瞬間。
肉体的に気持ちいいのはもちろんですが、ソレ以上に説明不能な充足感に満たされて
頭の中が真っ白になります。
「誰かの役に立っている」って錯覚できるからかな・・・。
おっと、柄にもないコトをw
「・・・あふぁ・・・はぁ、はぁ・・・んふふっ、ゆうちゃん・・・んんっ・・・
まだ・・・締め付けてくるよぉ・・・」
「あ・・・ああ・・・あはぁ・・・」
ぬぽっ
「んふぅ・・・っ」
持ち上げたままのお尻からチンポを引き抜き、ちょっと窮屈そうにお嬢様は
ボクの頭のほうへ移動してきました。
「・・・ん・・・あむっ・・・」
ボクは痙攣しつつもベルベットのスカートをまくりあげて、まだぴくぴくしてるチンポを
お掃除フェラw
「ぬろっ・・・ぴちゃっ・・・んくっ・・・」
尿道に残った精液を最後の一滴まで吸い出してゴックンw
「んふぅ・・・はい、よくできました」
「ふぁ・・・?」
あややと思う間に、ころん、と仰向けにひっくり返され、お嬢様の膝枕状態。
わい、こんなご褒美うれしいな・・・なんて甘かったw
ラゲッジのハッチが開いて、一瞬冷たい外気が。
「さあ、ご主人様、お待たせいたしましたw」
うわ、満を持して「ご主人様」登場ですかw
「ほい、ゆうちゃん、よろしくw」
そう言うやいなや、「ご主人様」がボクの胸に跨りました。
まあ準備のよろしいコトで、下半身は既にすっぽんぽんですw
・・・アレ?
今思えば、入ってきた後ごそごそもそもそしてた気配はなかったような・・・。
てコトはナニか?
この寒い最中に、運転席からラゲッジまでお尻丸出しで移動してきたのかW
閑話休題。
「さぁ、ゆうちゃんの大好きなおチンポだよ。ちゃんとご奉仕しなさい」
「ふ、ふぇい・・・」
まだへろへろなボクの鼻先に突きつけられたモノをはっきりと確認した途端、
「ひぃ・・・」
固まっちゃいますたw
がっちがちに反り返ったソレは、サイズこそ普通ですが、なんと竿に無数の
イボイボが!
「真珠入り」って、知識にはありましたがお目にかかるのは初めてです。
「んふふっ。ご主人様の、スゴイでしょお?
わたしはちょっと苦しかったりするんだけど・・・」
「あ、あう、あう・・・」
いや、さすがに引きますがなw
でも所詮はオナホの悲しさ・・・いや、悲しくはないなw・・・半開きの唇を割って
その凶悪なチンポをねじ込まれると同時にフェラ機能フル稼働w
「んむっ・・・えろっ・・・」
・・・イボイボ、思ったよりぷにぷにした感触です。
シリコンボール、かな?
でも決して潰れちゃうわけではないので、その破壊力は想像するに余りありますがw
イラマに持ち込むようなどSではないみたいだにゃ・・・とか思ってたら、
んちゅっ・・・ちゅっ・・・ちゅぱっ・・・
どうやらボクの頭上では熾烈なべろちゅう合戦が行われている模様。
ボクも負けてられません(何にだw)。
おそらく竿への攻撃はほとんど無効だと思われるので、もっぱら亀ちゃん中心の
局地戦を展開しますw
裏筋とくびれを執拗に舐めまわした後、尿道口に舌をねじ込んだり。
「えろれろっ・・・んっ・・・れろぉっ・・・」
「・・・ぷふっ・・・う、うわ・・・ヤバ・・・逝っちゃいそうだ・・・」
さもありなん。
さんざか女装娘同士のレズ交尾を見せ付けられた挙句に、その二人から同時にご奉仕
されるなんていう非日常的なシチュ、変態さんにはたまりますまいw
「くすくす。ではゆうちゃんの極上マンコ、ご堪能くださいませ、ご主人様」
・・・いや、ですからね、ボクの了解を・・・いいですもう。
んぱっ
「ご主人様」は唇からチンポを引き抜くと、ボクの両足を自分の肩に乗せ、
亀ちゃんをマンコにあてがいました。
「んひぃ・・・」
いいだけお嬢様にかき回されたケツ穴は、ねとねとの上にぽっかりと口を
開けているので、亀ちゃんの1/3くらいはもう入っちゃってます。
一瞬の間を置いて、一気に・・・
ずにゅるるるるぅっ!
「あひぃいいいいいいいいっ!!」
な・・・なにこれぇ!?
十分拡張されてるはずなのに、腸壁のあちこちをごりごりと刺激しながら進入
してきました!まるで亀頭が無数にあるみたい!!
「あっ・・・かはぁ・・・」
「うわ、スゲぇトロマンだ・・・動くよ、ゆうちゃん」
「ひうっ・・・ちょっ・・・まっ・・・」
ずりゅっずりゅっずりゅっ・・・
「あぐぅっ!あぅ、あひぃっ!すっ、すご・・・まって・・・まってへぇええええっ!」
非常事態ですw
挿入されてから1分も経たないうちに完全屈服!
「ひぐぅっ!裏返っちゃうっ!逝っちゃうよぅうううううっ!!!」
「おおっ・・・おらっ、食えっ・・・俺のイボマラもっと食えっ!おらっ、おらっ!」
「だめ、こんなっ、こんなチンポだめへぇえええええっ!!
あひゃあっ、また逝くごしゅじんさまぁあああああっ!!!」
メスイキに次ぐメスイキで、もう小手先のテクを弄する余裕すらありません。
それなのに、ボクの意思とは関係なく、暴れまわるイボイボチンポを、マンコが、
きゅん、きゅぅん
って収縮しながら、更に咥え込もうとしてるのがわかります。
うう、寄生獣かおまいはw
「おうっ、くそ・・・トコロテンさせたかったのに逝きそうだ・・・」
・・・後10分も責められてたら間違いなくトコロテンしちゃったと思いますが、
「ご主人様」は限界みたいです。
「くすくす。今日は随分早いですね、ご主人様?」
「・・・ゆうちゃんのマンコと反応がエロ過ぎなんだよっ」
言いながら、「ご主人様」は更に激しく腰を動かします。
チンポが出入りするたびに新しいいろんなところが擦られて気が狂いそう!
誇張でもなんでもなく、5突きに1回はメスイキ状態!!
「あっ、あはぁっ!ゆるして・・・逝きすぎぃ・・・ゆるしてへぇえええっ!!
逝く、いぐぅうううっ!!」
「んふふっ、すっかりアヘっちゃって・・・この娘が射精するの、見たいですか、
ご主人様?」
「うっ、うっ・・・てか、同時にぶちまけさせたい・・・」
「かしこまりましたw」
えっ?なに?なにぃ?
逝かされっぱなしで(しかも鋭意継続中w)飛びまくってる意識の中、
どっか遠くに当事者完全無視の会話を聞きながら、それでもwktkしちゃうボクって
・・・我ながら貪欲すぐるw
「さぁ、ゆうちゃん。ご主人様に精液びゅーってするの、
見てもらいましょうねぇw」
ボクの両腕はおじようさまの太腿にがっちりホールドされて抵抗できません。
「ご主人様」の動きに合わせてぷるんぷるん揺れてる半勃ち包茎チンポの根元が
左手で固定され、ローションの冷たい感触が・・・垂らすばかりでなく、
包皮の中にまでたっぷりと注入され、いつになく完全おっきしちゃいますたw
「んふふっ、射精しそうになったら言うのよ?」
「ひぐっ・・・いひぃ!ひ、ひゃいぃ・・・っ!」
「ご主人様」に逝かされながら、お返事するボクって健気w
ぴとっ
手袋を外したお嬢様は右掌をボクの亀ちゃんにふたをする様にあてがいました。
そして・・・
くりゅくにゅくにゅくりゅ!!
「あっ、あへぇえええええっ!!!!」
きゃああっ!
余り皮の上から亀ちゃんのくびれに指先を沿わせてのローリングぅ!!
「いやぁあああっ!チンポっ、チンポいいっ!!」
ずりゅっずりゅっ!!
「んひぃ!お尻こわれるぅうううっ!!!」
・・・もうワケがわかりませんw
あ、ああ、あああっ!
来る!もうすぐ来ちゃう!!
「ううっ、マジでヤバいっ・・・おいっ、タイミング合わせろよっ!」
「ご主人様」の動きが切羽詰ってきました。
「ああっ!お、お嬢様、ボクもっ・・・ボクもぉおおおおっ!!」
お嬢様の動きが通常の、でも激しい手コキに変わります。
「あっあっあっ!!でる、みるくでるぅううううううっ!!!」
「おうっ、出すぞっ!ううっ!!」
お尻の中でイボイボチンポがぶわって膨らむのとほぼ同時に、
その日最強のメスイキ!
一瞬後でお嬢様が逆さまに唇を重ねてきました・・・
「んっ!んんんんんんんんんんーっ!!!」
ぶぴっ、ぶぴゅるるるるっ!!
・・・全身を硬直させながらの大量射精です・・・・
こんなのすごすぎるよう・・・・。
「んふぅ・・・はっ、はひっ・・・はへぇ・・・」
あ、ガガちゃんが頭なでなでしてくれてるぅ・・・あああブラックアウト
・・・こてん・・・www
その後、「ご主人様」は予定があるとかでそそくさと退場しちゃいました。
あー、なんか頭の上でごそごそしてたんで、運転席からズボンその他を
回収した後、首尾よくぷらぷらでは退出しなかったと思われw
ボクはガガちゃんの膝枕(今度こそご褒美です、わい♪)で休憩を兼ねて
30分くらいガールズトークw
で、もちょっと暖かくなったら公園内をお散歩しよう、と。
勿論ただの散歩では面白くないので、
①遠隔のバイブをくわえ込んで、お互いにスイッチを交換し、先に
メスイキした方がその場で犯される。
②ボクだけがバイブを装着し、首輪にリールを着けて連れまわされ、
メスイキしたらガガちゃんにその場で犯される。
の、どちらかをプレイするコトにケテーイしますた。
・・・って、ちょっと待てぇい!!
コレ出来レースにも程があるやろがいっ!!
・・・えー、そんなわけで、出オチ確定、犯されフラグ立ちまくり、
予定調和も甚だしい次回、
「F公園の攻防」!!
・・・ボクは、生き延びるコトが出来るか?