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2012/04/13 14:50:21
(H/aU/Y2i)
ご無沙汰でございます。
今更の続きです。
興味ありましたら、思い出からの過去スレも見て下さい。
そろそろ思い出シリーズは消えそうですから。(笑)
ママは唇を離すと、「トモちゃん、おっぱい吸って」と、はち切れそうな乳房を私の顔に押し付けて来ます。
私は夢中でママの乳首にむしゃぶりつき、両手で大きな乳房を揉み上げました。
「気持ち良い~、もっと強く吸って~」
「乳首噛んで~」
小指の先程のママの乳首を吸い込み、時折歯を当てると、一層大きな喘ぎ声あげ胸を押し付けてきます。
ママはパンティの横から自分のペニクリを引き出すと、私の片手をそこへ導きました。
「扱いて、強く~」
もう無我夢中でした。
ママの言われるままです。
一度離れ後ろ手を着き、上体を反らすとM字に足を広げ「舐めて~」と、ママが誘います。
私は四つん這いになり、ママの股間に顔を埋めました。
長さはありませんが、私の倍程の太さです。
舌を這わせ先走りを舐め取り、ゆっくりと口に含みます。
「あぁ~気持ち良い、強く吸ってもっと~」
暫くするとママの腰がカクカクと前後に動いたかと思う間もなく、細かく痙攣し私の口の中で逝きました。
ホルモンのせいでしょうか、ママのはパパの様に固くなる事は無く精液の味もありませんでした。
その後ママとお風呂に入り、バスルームで抱き合い2回戦になりアナル挿入を求められましたが、準備が出来ていない事を理由に断りました。
2回戦目はローションを全身に塗り、おっぱいとアナルを挿入無しで責められ私だけが逝きました。
身支度を整えた頃には午後も遅くなり、「トモちゃん家まで送ってくから、途中食事しない?」
ママにはだいたいですが、アパートの場所も話していました。
「私もお腹減ったから良いですよ」と頷きママの車で出かけました。