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2012/04/09 15:12:26
(lgDNJM3u)
昨年の秋の事。女装子さんがたまに来る公園にしゃぶって貰いに行きました。
誰か居ないモノかとウロウロしましたが見つからずに、諦めて帰ろうかとした所に綺麗なお姉様をハッケン☆
早速モーションを掛けると、脈アリの様子。先ずは物陰のベンチに座って色々とお喋り。
のつもりだったんですが・・・
いきなり首筋を持たれて抱き寄せられてキスされました。しかも、舌まで入れられて驚いたのですが、キスで感じてしまいフル勃起しちゃいました。
勃起した事を悟られまいと、若干腰を引きましたがお姉様にはバレている様で、耳元で
『そんなに立たせて何を期待してるの?』と囁かれ、耳と首筋を責められて、身体の力が抜け、まるで催眠術に掛かった様に意識がぼーっとして来ました。
お姉様は後ろに回り込むと、私の着ていたシャツを捲くり乳首を責めてきます。
私は今まで経験した事の無い快感で、足の力が抜けて立って居られなくなり、その場に崩れ落ちる様に座ってしまいました。
そんな私を後ろから優しく抱き締めると耳元で暗示を掛けるように問いかけてきます
『もっと気持ち良くなりたいでしょ?場所を変えるから一緒に来なさい』普段なら絶対にあり得ないのですが、まるで暗示が掛けられているかの様に、私は彼女に着いて行ってしまいました。
着いたのは公園から5分くらい歩いたメゾネットタイプ(1階が車庫 2階がキッチンとリビング 3階が居室)のアパートでした。
3階の居室に通されると、後ろから抱きしめられ、先ほどと同様に乳首を責められました。
気付いたら全裸で四つん這いにされており、彼女の立派なモノ(笑)をしゃぶらされていました。
『そうそう上手ねぇ。やっぱりあなたは、私の見込んだだけはあるわね』と言いながら背中を撫でてきます。背中を撫でられただけなのに、信じられない程の快感です。
彼女は私の後ろに回り込むと、背中を舌で左手で乳首を右手で私のモノを責めてきます。
あっという間に射精感が込み上げてきます。私はあまりの快感でまともに言葉を発する事も出来ずに
『ひ、ひぐ~』等と言う言葉しか出ませんでした。それを聞いたお姉様は
『今日はこのままイかせてあげる。思う存分イきなさい』
今まで経験した事の無い程に気持ち良い射精をしました。
終わった後にお姉様の名前、アドレス 番号だけが書かれた名刺を頂きました。
その後、現在までの過程はまた後日書かせて頂きます。