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2012/03/13 18:10:58
(mVbIW4wf)
女装を始めて随分となります。
きっかけは、小学5年生の夏でした。
当時からぽっちゃり体型で、おっぱいがポヨヨンと大きく柔らかかったのです。
その頃の同級生の女の子達より大きく大人の女性のようでした。
なので、水泳の授業で着替えの時間になると、性に関心の高いクラスの男子に
おっぱいを揉まれるようになっていました。
服を脱いだ瞬間に後ろから急に揉まれたり、数人に一斉に揉まれたり、
最初はそんな女みたいに胸を揉まれることが嫌で抵抗していました。
ある日、いつものように着替え中に同級生の男子がおっぱいを揉んで
きて、私の乳首を見て言いました。「女のオッパイはもっと乳首が大きくて突き出てる」
と言うのです。
当時の私は陥没乳首で乳輪の中に乳首が埋まっていました。
その子はそう言うと、私の両乳首を思い切り摘み引っ張ったのです。
その時、私の身体に電気が走ったような衝撃で、思わず「ウッ」と声を洩らし
水着の中のおチンチンが起ってしまったのです。
同級生は「うわ~、チンポ勃起させてる。」とか、「何、感じてるんや~。」等
周りから声が聞こえて来ました。
私は、恥ずかしさで、外へ逃げ出したのです。
でも、授業が始まるのでプールへ行くと男子から「変態がきた」とか「男おんな」
と言われ、終日からかわれました。
でも、プールの季節が終わると何もない平凡な毎日でした。
特にいじめられたりも無かったです。
でも、私の身体は変化していました。
乳首の快感が忘れられず、家に帰るとその日から毎日、自分で乳首を刺激する日々が続きました。
そんなある日、いつも遊んでいる神社の裏に空き地があり、その横に古いアパート
がありました。
かくれんぼのように遊んでいて、隠れ場所としてそのアパートの裏に隠れました。
ふと、隣にあるゴミ置き場を見ると大量の本が捨ててありました。
「ラッキー、週間漫画が読めるわ」と思い、本を手に取り、選んでいると
エロ本が数冊混ざっていました。
遊びも忘れ夢中でページをめくり、一人興奮していました。
段々、我慢できなくなり、
私は、友達に「用事があるのを思い出したので帰る」と言い、隠れてアパートへ戻り
その本を、服の下に隠し、急いで家に持ち帰りました。
自分の部屋へ駆け込むと、ベッドへうつぶせで、エロ本のページを
めくり夢中で読みました。
すると、うつぶせの状態でおチンチンが大きくなり、本の中の女性のように手を服の下の乳首へと、
手で乳首を摘みうつぶせのおチンチンが硬くなり、腰をずらすと気持ちよく今まで感じたことの無い
快感に襲われ、このとき始めてオナニーを覚えました。
ただ、いつもイメージするのは自分が本の中の女性のように犯されていることを思いながらでした。
そんな快感に目覚め、気持ちよくなる為にいろいろと試しました。
まず、陥没している乳首を引きずり出し、女性のように突き出したいなと思い、乳首を洗濯バサミで挟み、痛みに耐えるようにしました。
すると、毎日続けると徐々に痛みも和らぎ、乳首の感度が上がってきました。
陥没していた乳首も、普段から勃起状態で「ツン」と突き出し、シャツに擦れるだけで気持ちよくなり感じていました。
おっぱいも毎日揉んでいたので、以前よりも柔らかさが増し、お腹よりもおっぱいが突き出るような体型に
変わっていました。
この頃には、共働きでいない両親の部屋を探し、母親のタンスからブラジャーや
パンティを出来るだけ使っていなさそうな物から盗っては自分で身につけるように
なりました。
学校から帰っては、母親の部屋に行きタンスを物色する毎日が続き、ウィッグや服も
着け、親が帰って来るまで女の子として、過ごすようになりました。
中学、高校と進むにつれ、段々とエスカレートしていき、高校時代には学ランの下にブラとパンティ
を身につけ登校するようになり、専門学校時代にはアナルにローターを挿入し、授業中に
スイッチを入れ、こっそりとシャツのボタンの間からブラの中に手を入れ乳首を摘んでは
静かに快感を貪っていました。