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2012/03/10 04:08:55
(zRwSRCsE)
35歳の女装です。その日は朝から発情していました。出会い系の掲示板に書き込みメールを何通かいただきました。その中から、S気が強そうな50代のサラリーマンの方と会う約束をしました。仕事が終わり、身支度を済ませ、待ち合わせの場所へ、公園の駐車場に車を止めて、連絡を待ちます。メールが届き、公園内にある公衆トイレの個室へ入るよう指示がありました。私は車を降り、指示通り個室へ入り、便座の上に腰を掛けながら待ちました。ドキドキしながら待っていると、コツコツと靴音が響き、ドアの前で止まりました。「コンコン」とノックがしたので、鍵を外し扉を開けるとスーツを着たおじさんが中へ入って来ました。おじさんはメールの相手と確認すると、ネクタイを外しながら、私を立たせ後ろ向きにし、私の手を取りネクタイで両手を後ろ手に縛りました。向き直るように言い、私の来ているニットのセーターを捲り上げ、ブラジャーも上にずらしオッパイを丸出しにしました。おじさんは両手で私の両乳首を摘まんで、刺激してきます。感じてきて乳首が起ってくると、おじさんは乳首を舐めたり吸ったりと、音を立てながら乳首を舌先で舐め回しています。尚も、おじさんの手は休むことなく私のお尻や太ももを撫で回し、デニムのミニスカートを捲り上げ、Tバックのパンティー姿にされます。おじさんは私の耳元で「厭らしい下着着けてるねー。ペニクリも固くなってるよ。」と囁きながら、パンティーからペニクリを取り出し、しごき始めました。敏感な乳首を刺激されながら、しごかれ、すぐに限界へ達してしまいそうになり、「アァン、もうダメ、いきそう」と言うと、おじさんの手が止まりました。「どうしたの?」と私が物干しそうに尋ねると、おじさんは「まだいかさないよ。」と言い、ポケットからローターを取り出し、私にお尻を向けるよう指示しました。私はお預けされ、モジモジしながら、便座に手を着きお尻をおじさんに向けるました。するとお尻の穴に冷たい液体(ローション)を流し込まれ、おじさんの指が挿入されました。アナルを指で掻き回され、ほじくられ、充分にほぐされるとローターをアナルに挿入してきました。おじさんの手元にはリモコンがあり、これでコントロール出来るからと説明され、スイッチを入れられると、「アッ」と声を漏らしてしまい、アナルの中の振動が身体中へと伝わるのがわかります。するとおじさんは場所を移すから、服を着るように言って来ます。衣服を着なおし最後に下ろされたTバックを元の位置へ、ただペニクリは固いままで先からは我慢汁が溢れています。その上にパンティーを履くと布ごしに我慢汁が染みて来ました。その後、トイレから出ると、おじさんに手を掴まれ公園の出口の方へと連れて行かれます。公園の前は幹線道路で、深夜でも車がたくさん走っています。しばらく待つと、タクシーがきたので、おじさんがタクシーを停め、乗車しました。行き先を告げ、タクシーは走り出しました。私は運転手さんの視線が恥ずかしいので、終始、うつむき加減で目を逸らしていました。すると突然、ローターが強い勢いで振動し、思わず「ヒィーッ」と声を上げてしまいました。運転手さんがびっくりしながらミラーで確認してきます。「大丈夫ですか?」と尋ねてくると、おじさんは「すいませんね。こ の子、お尻におもちゃ入れて感じてる変態なんですよ」と運転手さんに話しました。私は恥ずかしさで身体がほてっていました。おじさんは尚も、私のセーターを捲り、ブラもずらし、乳首に吸い付いて来ます。運転手さんも、相槌をうちながら、チラチラとミラー越しに私を見て来ます。しばらく走り、目的地に着きました。おじさんが降り際に、「しばらくこの中に居てるから運転手さんもよければどうぞ」と言いタクシーを降りました。タクシーはそのまま走って行きました。おじさんは私の手を握ると、建物の中へ一緒に入りました。そこは大きなセルビデオの店舗で中に入ると、深夜でも所々にお客が居て、ビデオを見ていました。その後ろを通ると、あちらこちらからの視線が突き刺さります。その中を歩いて行くと奥に区切られたスペースでアダルトグッズコーナーがありました。そこには、まだ誰もいませんでした。おじさんは私にここで待つように言い、私を置いて出て行きました。私は一人で恥ずかしさに耐え、手近な商品を手に取りながら見ているふりをしていました。すると、お客が一人、また一人とこちらの方へ、商品を見るふりをしながら、横目で私をチラチラと見てきます。この狭いコーナーに一定の距離を保ちながら、でもその中で一人30代くらいのお客が、私の隣へ来て「さっきのオッサン彼氏?」「よかったら相手するで」と言って、私の腰に手を回してきました。私はうつむいたまま「彼氏ではないですよ。」と答えると、また突然ローターが動き出し、思わず「ウッ」と声を漏らしてしまいました。その男性は「へー、エロい事してるな」「ええやろ」といいながら服の上からオッパイを揉んで来ます。その間にも、ペニクリからはダラダラと我慢汁が溢れ、パンティーを通り越し、デニムのミニスカートまで染みて来ていました。胸を揉まれていると、今度は背後からお尻を触られました。振り向くと先程のタクシーの運転手さんでした。お尻のローターの振動が止まり、おじさんが戻って来ました。「ここではマズイので場所を変えましょう」といい、みんなで外へ出ました。駐車場の隅へ行き、30代の男性の車とタクシーを止め死角を作りました。車の後ろで、30代の男性の物を口にくわえフェラで固くすると、ローターをアナルから取り出し、ローションで濡れたアナルへゆっくりと後ろから挿入されます。徐々に腰の動きが激しく、突かれる度に、「アァン」と洩れる声が大きくなるので、周りを気にしながら、運転手さんがズボンを脱ぎ、おちんぽを私の口へねじ込んで来ました。上下の口をふさがれ、しばらくすると、30代の男性が腰を激しく振りアナルの中でいき放出しました。次に運転手さんがアナルへ挿入し、ゆっくりと出し入れします。そして口には、おじさんのちんぽをくわえます。運転手さんもピストンを繰り返し、絶頂に近づくとスピードを上げて突き上げて来ます。運転手さんもアナルで放出し、おじさんがアナルへ挿入してきます。おじさんも抜き差しを繰り返し、放出しました。終わったと思っていると、30代の方が最後にもう一度と、再び、アナルへ挿入し、ピストン運動を繰り返します。一度放出しているので、今度は中々終わらずに、バックから激しく突き上げられ、放出と同時に、私もぐったりと腰くだけになり、その場に座りこん でいました。おじさんが「最後の仕上げやな」と言い、運転手さんが私を後ろから羽交い締めで立たせ、おじさんが私のペニクリを握り、みんなの前で、こすり始めました。最初からお預けをくらっていた身体は、すぐに限界が来ていかされてしまいました。いかされてしばらく、放心状態の私を、運転手さんは、タクシーの後部席で休ませてくれました。その後、運転手さんは、最初の公園まで送ってくれました。