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2012/03/03 12:05:33
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ユナの唇に運転手さんの唇が触れてきました。運転手さんは舌でユナの唇をゆっくりと撫でるように動いています。上唇から下唇… ユナがそっと口を開くと舌が入ってきました。すぐにユナの舌に絡みついてきました。ユナも積極的に舌を動かします。口で呼吸が出来ないので、二人とも鼻息が荒くなってきました…
やがて腰に回していた手が下がってきました。コートの裾を捲り上げるとワンピの上からお尻を撫で始めました。初めはお尻全体を円を描くように動いていましたが、お尻の割れ目をなぞるように下から上にゆっくりと動いてきました。ワンピの生地が薄いので直接触られているように手の動きが伝わってきます。
唇を塞がれた状態のままなので声こそ出しませんでしたが『ンッ…ンッ…ウンッ…アッ…』吐息が漏れました。
口の中で動きまわっていた舌が止まりお互いの唇が離れます。
【ここじゃあ寒いから車の中に行こうか?】『う…うんっ』
運転手さんが後ろのドアをあけてくれました。ユナが先に車内に入ると運転手さんも続いて入ってきました。外と違って車内は暖かくてほっとします。【車の中は暖かいからコートは要らないね。】と言ってコートのボタンを外し脱がせてくれました。
ワンピの裾が脚の付け根までズリ上がっていて、パンティーが見えそうになっていたので慌てて直そうとすると【そのまま動かないで。どうせすぐに捲るんだから。】と言われそのままの状態でいました。
【可愛い下着はいてるんだねえ。ブラジャーは?】と言うと、胸元のボタンを一つ、また一つと外しはじめます。胸元が少しずつ開いてブラのレースが見えはじめました。ユナからはブラの中に入れてあるシリコンが見えています。
やがてブラ全体が現れました。
【上下お揃いなんだね。この中のオッパイはどうなってるのかな?オジサンに見せてごらん。】
『そんな~恥ずかしいよ~』
【でもユナちゃんも興奮してるんでしょ?ユナちゃんの乳首がどうなってるのか見せてごらんよ。それともこっちが先かな?】と言うと、右手をユナの下半身に伸ばして内腿の辺りを触りました。『えっ?やっやっ アンッ アンッ』抵抗する間もなく運転手さんの手はユナの股間まで侵入してきて、パンティーの上からペニクリに触れました。
ペニクリの形を確かめるようにゆっくりとパンティーの上から揉んでいます。
『イヤそんな…いきなりなんて…』と抵抗はしてみたものの、ユナの下半身はしっかりと反応しはじめてしまい【あれ?ユナちゃんどうしたの?段々大きくなってきたみたいだよ?】
『だってオジサンがユナのアソコをいじるから… オジサンのいじわるぅ~』
【こんなに可愛い顔をしてユナはやらしいんだね。】
元々Mっ気の強いユナは言葉責めに弱いので、オジサンの言葉に反応してゾクゾクしてしまいました。 ペニクリがどんどん大きくなっていくのが分かるけど、直視する事が出来ません。そんなユナの気持ちを見透かすかのように【あ~あ。ちょっと触られただけでこんなに大きくして。ユナは本当にやらしい女の子だね。】