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2012/03/27 16:01:29
(JqNchGdA)
おじ様の存在を確認した瞬間、顔が真っ赤になりました。
膝が震えて逃げ出したい気持ち。
パニックです。
おじ様はビデオを探している風に装いながら横目で私をちらちらと確認してきます。
「どんな風に見えてるんですか?」聞きたい気持ちと逃げたい気持ちで
泣きそうです。
おじ様はゆっくりと近づいてきます。
そして・・後ろを通り抜ける・・・と思って前に避けました。
しかし・・おじ様は通り抜けません。
「?・・後ろのビデオを選んでいるの?」と思っていると・・
何も言わずに・・太ももからお尻になぞるよううな手が!!
「ひゃん!」て叫びそうでした。
痴漢が始まった!
心臓の鼓動が一気に早まり、耳たぶはおそらく真っ赤です。
あのときと同じように太ももの裏とお尻を焦らすようになぶる指先・・
体が動きません。
何度も練習した女声も声になりません。
徐々に下着を捲くり上げ、臀部に指先が・・
「これ・・これがして欲しかったの!」心の中で叫ぶ私がいます。
でも恥ずかしさから手を払いのけようとする私。
嫌がるそぶりの私におじ様のスイッチが入ったようでした。
私の手をつかむとおじ様は自分の股間へ・・
「ああ・・硬くなってる・・」そう思いました。
「かわいいねえ・・」「こうされるのを待ってたんだろ・・」
低い声で耳元で囁きます。
なんていう恥ずかしさと快感でしょうか。
いきなりおじ様の手が私の前に回ります。
「!!」私のからあそこを指先でなぞりあげます。
のけぞるような快感。「あっ」ついに声が出てしまいました。
痴漢されて感じてるんだ?ビンビンだよ?」
私はいやいやと首を振り「前はいやです」
こんなに声が出ないのかと思うほど小さな声で懇願しました。
するとおじ様は「お尻がいいんだね」といい再び臀部を苛め始めます。
さっきにも増して強い快感が全身を覆います。
そして・・おじ様のあれがとうとう臀部に当てられました。
「当たってるのがわかる?」
・・こくりとうなずく私
「何が当たってるんだい?」
(ああ・・その言葉ダメ・・おかしくなる・・何度も想像した言葉)
私はかぶりを振ります・・
「言いなさい・・何が当たってるんだい?」
低くて落ち着いた・・支配力のある声・・
私は「おちんちん・・」と何度も言おうとしますが恥ずかしくて声になりません
「ほら・・言いなさい・・」そういいながら臀部を硬いおちんちんがすりあげます。
頭が真っ白になり・・また下着の中に射精してしまいました。
膝がガクガクし、おじ様も私がイったのがわかったようです。
「イってしまったんだね・・いやらしい女の子だ・・」
「さあ・・私の部屋に来なさい・・」低い声で言われました。
私はうなずきました・・