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2012/03/27 14:38:28
(JqNchGdA)
私は26歳の会社員です。
背が160cmと低く、ナヨっとしているので彼女ができません。
そんな私が女装に目覚めた体験談を投稿します。
去年の夏、電車で痴漢に会いました。
私はスーツ姿でした。それほどぎゅうぎゅうではない電車でお尻に手が当たっていました。
気にかけてはいなかったのですが、そのうちに手が裏返り、お尻を覆うように触られました。
ぞくっとして振り返ると40代後半くらいのスーツ姿のおじ様でした。
目が合うと少しニヤッと笑い私の目を見つめました。
「男相手にあえて痴漢してきている」と思うと、パニックになり、
あわてて目線を前方に戻しました。
おじさんの5本の指先がお尻をやさしくなでるように動き始めました。
足が震えるほどの快感を感じてしまいました。
「痴漢やめてもらいますか?」「お尻触らないでください」いろいろセリフを考えましたが、
男である自分がそんなせりふを叫んだらどんな目で見られるだろうと思うと
言葉になりません。
のどはからからになり、じっとうつむいて耐えるしかありません。
おじ様は私が無抵抗であるのを悟ったのか、ふとももからお尻の付け根まで
なぞりあげたり、臀部をやさしくなでたりしてきます。
いやでも全身の神経がお尻と太ももに集中してしまいます。
目をつぶると指が動くのが見えるようでした。
いけないと思いつつ、快感がどんどん強くなり、
膝がガクガクして立ってられないほどでした。
耳元で囁かれます。「お尻感じるんだね・・」
わたしは女のように「イヤッ」と叫びたい気分でした。
おじさんは触るのをやめると、私の腰を両手で捕まえました。
そして・・硬くなったアレを私の臀部に押し当てました。
スーツ越しに硬くて大きくて熱いアレの感触が伝わってきました。
はっきりと形を想像できるほどです。
わたしは頭が真っ白で、完全に痴漢されている女性の気持ちでした。
おじ様は腰をゆっくりと動かしてきます。
臀部を上に押し上げる硬直したあれ・・
声を押し殺すのに必死でした。
そして私はパンツの中に射精してしまいました。
次の駅であわてて電車を降りました