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2012/03/30 10:17:36
(FEiXMmrl)
リクありがとうございます!遅くなってゴメンナサイ(>_<)
それでは続きを書かせていただきます。
ナオキとの出来事の後、家に帰って冷静に考えた私は正直後悔しました。
バラされたらどうしよう・・・クラス皆から苛められちゃうかな・・・
学校に行くの怖いな・・・
次の日の朝、何とか仮病を使って休めないかと思って親に体調不良を訴えましたが
結局熱もなければ具合の悪い振りも通じず学校に行かされました。
いつもより重い足取りで学校に到着。教室の前で少し躊躇していると後ろから
ケイ「おっはよ!どうした?」
私「あ、おはよ」
ケイ「入ろうよ」
私「うん」
恐る恐るドアを開け教室に入りました。するといつもと何も変わらない雰囲気で皆
が声を掛けてくれたので私はホっとして席に着きました。
ナオキはもう先に来ていましたがいつもと同じように周りの友達と笑ってました。
その内先生が入ってきていつもと同じように朝の朝礼、授業と過ぎて行きました。
昼休みになり昼食を食べ終わった私にいつもなら体育館や外で遊ぶナオキが
ナオキ「ユウキちょっと来いよ!」
私「え、うん」
なるべく今日はナオキに近づかないようにしていたのですが捕まりました。
ナオキの後ろを歩きながら
私「今日は遊び行かないんだね、珍しいね」
ナオキ「今日はユウキと遊ぼうかなってw」
まさか学校でさせるわけじゃないよなぁ?とか思いながらナオキについていくと
昼休みはあまり生徒が来ない特別教室のある方のトイレに入りました。
コイツ絶対やる気満々だな~と思いながら覚悟を決めてトイレに入りました。
ナオキ「こっち来いよ!」
そういって個室に入って行きました。
ナオキ「昨日の事思い出してたらチンコ勃ちっぱなしで超辛かったよw」
私「そーなんだ」
ナオキ「ユウキのせいだからまたシテよw」
私「学校はまずいんじゃない?」
ナオキ「ここなら大丈夫だって、それに言うこと聞くって約束でしょ?w」
私「・・・うん」
観念した私を見てナオキがズボンとパンツを一緒に下げました。
ナオキ「時間無くなっちゃうから早く♪」
私はナオキのチンコを握り先っちょに舌を這わせました。
ナオキ「ハァ~・・・」
取りあえず早く終わらせないとマズイなと思いナオキのチンコを口に含んで一生懸
命吸いつきながら激しくピストンさせました。
ナオキ「あ!あぁぁ!」
ナオキが大きな声を上げたので一旦止めて
私「ちょ、ちょっと!声大きいよ!!」
ナオキ「悪いwすげー気持ち良かったからww」
私「誰か入ってきたら絶対変だと思うよ!」
ナオキ「わかったよ!声出さないようにするってw」
気を取り直しまたピストンを開始!
ナオキ「ン、フー・・・」
今度は息は少し荒いもののちゃんと声はは我慢してましたw
私もなるべく音が出ないように気をつけながらナオキのチンコを吸い上げました。
ナオキ「ウ・・・クッ・・・」
少ししてナオキの腰がカクカクして、イキそうかな?と思いラストスパート!
ナオキ「あ、ヤベ・・・で、出る・・・」
またしても大量に口の中に精子を出されました。服に付いたりしたら困るなと思っ
たのでもう必死で飲み込みつつ吸い出しました。
ナオキの体がビクンビクンしているのがちょっと可愛いなとか思いながら最後まで
チュパ、ジュルっと精子を吸い上げてナオキのチンコを解放しました。
ナオキ「そんなに俺のチンコ美味しい?」
私「バ、バカ!何言って・・・」
ナオキ「いやースゲー気持ち良かったwオナニーなんかより全然!」
私「そ、そう・・・」
ナオキ「そろそろ時間かな?戻るか」
私「ちょ、ちょっと手とか洗ってから行くから先行ってていーよ」
ナオキ「待ってようか?」
私「いいから先行きなよ」
ナオキ「そっか、じゃ教室で!」
ナオキのチンコをフェラしてたら私も興奮してチンコが痛いくらいビンビンになっ
ていてそのままじゃ教室に帰れそうになかったんです。
一回イかなきゃ我慢できないと思ってパンツを脱ぐともう我慢汁でベチョベチョで
したw自分で乳首弄りながらオナニーしてからうがい手洗いして戻りました。
また後ほど続き書きますね(´∀`*)