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2012/02/01 07:53:56
(whAO/csf)
レス下さった方々、ありがとうございまするw
個別のお礼はこのお話が終わってからゆっくりとさせていてただきますね。
でわ続きですぅ~。
ばっきばきに勃起した変態包茎チンポからだらだらといやらしい汁を溢れさ
せながら、狭い助手席で変態女装子がもだえまくってますw
「・・・ひっ、ひぁああああ・・・なんでぇ・・・へん、これ、へんんんん・・・」
「変じゃないよ・・・いや、変かな?ぱっと見は女の子なのにこんなグロいモノおっ勃ててるんだもんねぇ」
「いっ、言わないでくらしゃいぃぃいいい・・」
ダメです。完全にろれつが回らなくなってます。
ああ・・・そしてとうとうMさんの手が見つけてしまいますたw
そうです。マンコで暴れている電動プラグ。お尻からはみ出てる基部のリング部分
を探り当てられてしまったんです。
「なんだこりゃ・・・ゆうちゃん淫乱過ぎwなんかさっきから
変な音がするなと思ってたんだよね。なに?そんなに待ちきれなかったの?」
ボクへの愛撫の手は緩めないままMさんが聞きます。
あげくの果てには、プラグのリングに指を引っ掛けて、ちょっと引いては押し込んだり、
左右に揺らしたり・・・。
「あっ、ひぃいいいいん!ちっ違いましゅぅううう・・・いっ、いきなり入れられたら
痛いからぁぁああああ・・・やぁめぇ・・てぇええええ、動かしちゃらめぇえええ」
・・・半分はホントです。皆様が想像する以上に北国の冬は過酷なのですよw
前準備しとかないと切れたり裂けたりしちゃいますからね。
まあ、後半分はMさんの言う通りなんですけどw
いや、悠長に説明している場合ではないのです。
プラグを悪戯しつつ、Mさんの魔の手はぬとぬとばきばきの包茎チンポに・・・。
「えっ?あっ、ひぃいいいいいいん!」
今までオンナノコファックされる時にぺ二クリをいじられた事なんてなかったんです。
そんな事しなくてもお尻で逝ってたし、所謂トコロテンもしてたから。
第一、いじくって面白いほどおっきくならないw
でも今日は違いました。
包皮ぎりぎりまで膨張したチンポの鈴口を、溢れるスケベ汁を塗りつけるみたいに
人差し指で・・・
しゅにしゅにしゅにしゅに・・・
「あっ、あっ、あっ・・・ひっ、Mしゃぁああん・・・らめ、しょれ、らめぇええええ・・・」
「うれしいなあ・・・。ずっとやってみたかったんだよ、コレ」
そう言いながらMさんは攻撃の手を休めません。
今度は竿をぬるぬるとねぶり倒します。もう一方の手はあいかーらずプラグをいじいじ。
そして思い出したようにタマタマをさわさわw
ヤバいです。このままでは逝ってしまいます。
経験則上、ボクはオトコノコ逝きすると急速に醒めてしまい、再びエロスイッチが
入るまでにはえらい時間がかかっちゃうんです。
みなさんはどうなんだろ・・・よく間髪いれずに勃起→射精→また勃起→またまた射精、
みたいな文章を読むたびにうらやましいなあって思うんですが・・・。
いや、だから呑気に解説してるばーいではないのですw
なんとしても凶悪化したMさんチンポで犯してもらわなければ、ってなんだこの執念w
「おっ、やっ、おっ、おねがいでしゅぅううう・・・いっ、いっちゃう、せーしでちゃぅううううう・・・」
「甘いね。そう簡単に逝かせるわけないでしょw」
ぎゅにぃっ!
竿をにゅちにゅちしてた手が、いきなり根っこを締め付けました。
「ひぃいいいいいいいっ!!あ、やぁあああ・・・ひぃどぉぃいいい・・・いたいでしゅぅううう」
「ちょっと痛いのもスキなくせにw我侭言ってると根元縛っちゃうよ」
「・・ああああ、いゃですぅうううう・・・」
「じゃ許してやるから、お口でご奉仕しなさい」
・・・えーと実は根っこ縛られる、ってのにちょっとワクテカしてしまったのは秘密ですw
微妙にがっかりしつつ、気を取り直してMさんのベルトを外します。
あ、だれると思ったので後部座席に移動したくだりは省略しましたw
ジーンズの前ボタンを外し、ジッパーの取っ手を手で・・・ではなく、口にくわえて下ろします。
頭ん中ぼーっとしてても、そこはM属性ばりばりなのでwどうしたら
お相手が喜んでくれるかは身体が勝手にきめてくれるんですよw
「おっおっ、やっぱどスケベな子だ」
「ほうれひょ?」
取っ手くわえたままお返事。下まで下ろし終わらないうちに
べちん!
なにかが勢いよくボクの鼻面をかすめました。
ほんっっっっっとに変態。
Mさん、なんとノーパンです。
ぶるるん
いきり立った凶器がボクの目の前で屹立してます。
「あっ、しゅ、しゅごい、あっあっぁぁぁあああああああ・・・・」
なんてコトでしょう。
マンコが
きゅっ、きゅっ、きゅぅぅぅぅうん
って蠕動して、プラグをくわえたまま、こともあろうにボクは
メスイキしてしまったのでした・・・。
・・・・ボク頭悪いんでしょうか?なんかごたごたした文章になって
まだ本番まで辿り着けません。
なのでまたまた続きます。次回こそラストまでイケると思います。