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2012/02/21 08:02:43
(fe0i/b78)
今だ極寒のH道で、昼夜を問わず変態さんの
迎撃任務にいそしむ、人型汎用オナホール、ゆうですw
それにしても今年は寒いですねぃ・・・。
オナホの特性上、使用に手間取るパッケージングはご法度
なので、厚着はおろか、剥きづらい重ね着なんかはもっての
ほかなんです。
勢い薄手で、露出の高い服装に選択肢は限られてしまい、
寒さのために性能wが落ちたり、天候に左右されて
出撃回数が極端に減少したりと、ホント苦労してます・・・。
そんなときに重宝するのが、閉鎖型戦闘領域・・・
一般的には「屋内ハッテン場」と呼ばれてるみたいですw
中でもボクみたいに特殊な性癖とか、コスパなんかを鑑みる
と、エロ映画館、コレ最強!
まあ、そうは言っても公共の場なので、民間人wや純ゲイの方
にご迷惑はかけられないし、掲示板に予告したら万難を排して
出撃しなければならないし(有料だけに無駄足を運ばせる
わけにはまいりますまい)で、ソレ相応の覚悟と戦略wは必要
なんですが。
えーと、閑話休題。
前置きが長くなったので、プロセスなんかは一切すっ飛ばし、
現在ゆうはH区にあるS劇場にて、二人の痴漢さんにサンドイッチ
状態で弄ばれちゃってますw
この日のボクは黒いベルベットのキャミと黒レース重ねの
ひらひらマイクロミニ、同じくレースをあしらったニーソ、
アームウォーマー、挙句の果てにはレザーの首輪、という、
ある意味生きたオナホの見本みたいないでたちですw
両足は左右に座った痴漢さんに、はしたないM字開脚の状態
でがっちりと固められ、お股をあられもなくさらけだしち
ゃってますw
あ、ちなみにぱんつは白黒のボーダーで、形こそ普通ですが
超ローライズのため、例によって防御にも何にもなってませんw
両手にはいきり立ったチンポを握らされ、右のヒトは首筋
からキャミの奥の乳首までぺろぺろ。
左のヒトはべろちゅうと、はみだしちゃってる包茎亀ちゃんを
こねくりまわしてます。
「んっ・・・んむぅ・・・んっ、んひっ・・・」
周りの迷惑にならないよう一生懸命声を殺しますが、
スクリーンからは女の人のあえぎ声が大音量で響いているので
あんまり意味はないかもw
べろちゅうの人は、いっそう激しくボクの舌を吸い上げながら
どろっと射精したかと思うと、そそくさと席を立ってしまい
ました。あん、お掃除したかったのにぃ・・・。
余韻に浸る間もなく、ぺろぺろのヒトがボクの頭を股間に
誘います。
ちょっと待って・・・左手どろどろだよぅ・・・。
勿論オナホの都合なんて考慮されるはずもなく、
否応なしにカウパーまみれのチンポが唇に押し付けられました。
れろっ、えろっ・・・はむっ!
えっちなお汁を舐めとった後、おチンポをパックン!
そのままじっくりと味わおうと思った矢先に、
「おうっ・・・」
くぐもったうめき声がして、喉奥に結構な勢いで射精されちゃいました。
「・・・んっ、ごきゅっ・・・んふぅ・・・」
当然美味しく頂いた後に、それはもお懇切丁寧なお掃除W
「んふぁ・・・」
小さくなったチンポから口を離すと、
「ありがと」
と囁きながらボクの頭をぽんぽんと叩いて、その方も退席。
う~みゅ、なんだか呆気ないです・・・。
見回すと、館内にはボクを含めて三~四人。
中には居眠りしてるヒトもいたりして、ボクをかまってくれる
方なんか皆無っぽい・・・。
ため息ついてお手洗いに向かいました。
左手の精液を洗い流し、まあオナホとしての使命は果たしたよね。
・・・ボク、逝ってないけど。
入館して一時間足らずで二本撃チンなら結構な戦果じゃない?
・・・ボクは、逝ってないけれど。
ルージュをひき直しながら、二人とも早かったのはボクのテク、
てか性能wが上がったからかなあ?
うん、喜ばしいコトです。
・・・ボクは、逝ってはいないけれども!
・・・えーと、なんだか大層不満みたいですが、気のせいですw
勿論、え~い欲求不満解消に露出おなにしてやるう!!
・・・なんて、微塵も思っちゃいませんw
身繕いを終え、なんとなく場内に戻り、一番後部の手すりに上体
を預けて、なんとなく股間に手をw
・・・うわ
ぱんつが、硬く勃起したチンポから溢れたえっちな汁で大変な
コトになってます。
今日は全然マンコを弄られてないので、完全にはエロメスに
シフトできてないみたい。
中途半端なオトコノコ状態なんでしょう。
「んっ・・・」
しゅに、しゅにしゅに、にちゅにちゅ・・・・
・・・あー、コレはべちょべちょのぱんつを早く乾かす為に、
仕方なく摩擦してるんです。
決して布地越しに包茎亀ちゃんを刺激している訳ではないのですw
けれど、意に反してwえっちな染みは、乾くどころかどんどん
広がっていく方向にw
コレ以上ぱんつを汚さない為には、チンポを外に引き出さなくて
はなりません。
・・・間違ってませんよね?
ぷるんっ
さて、チンポは開放したものの、この状態では帰れません。
ぱんつを濡らさず、再びこの子をしまうには、どうしても
小さくする必要があります。
とすれば、方法はひとつしかないじゃありませんかw
にちっ、にちゅっ、にちゅにちゅにちゅ・・・
「んふぁ・・・ひっ・・・んんんんんんんんんっ!」
気持ちいい・・・気持ちいいようっ・・・おなにじゃないもん
・・・仕方ないんだもん・・・あ、逝きそ・・・
「・・・あくぅ・・・ひっ・・・んんん・・・
あっあっあっ・・・」
清掃のヒト、ごめんなさいっ!
せっ、せーし床にぶちまけちゃいますぅうううううううっ!
その時です。
ばたん
入り口の扉が開きました。
慌てて沈静作業(チンだけに・・・って誰うまw)を中止し、
マイクロミニの前を押さえます。
見ると、コートを抱えたスーツ姿のおじ様です。
大方会社帰りか、営業途中のサボリーマンでしょう。
ああん、もう・・・早くどっかに座っちゃってよおっ・・・
ところがそのおじ様は、前かがみでぴくぴくしてるボクに
真っ直ぐ向かって来ました。
ぴとっ
まるで密着するみたいにボクの隣に立ったかと思うと、
前を押さえる手を払いのけ、スカートを強引にめくり
あげたんです!
「あっ、イヤっ・・・」
ああああああ・・・
露出したばきばきの包茎チンポを見られちゃいました
・・・もう逃げ場なしの変態ですw
しゅに、しゅにしゅにしゅにしゅに・・・
「えっ?あっ、あひぃっ!!」
予告もなくしごきたてられて、あっという間に登りつめちゃう
淫乱チンポ。でも・・・。
「・・・あひっ、くぅ・・・んっ・・・」
あとちょっとで射精、という所で手を止められてしまいました。
「ゆうさん、ですよね?」
耳元でおじ様が囁きます。
「ひっ、ひゃい・・・」
「よかった、間に合った。ぜひあなたにお会いしたかっ
たんです」
にゅむにゅむにゅむにゅむ・・・・
チンポへの愛撫が再開され、痙攣が走ります。
あっ、あっ、逝っちゃう、今度こそ逝かされちゃうっ!
ぴたり
ひぃ、また寸止めぇ!
「ひぁっ!・・・あうぅうううう・・・・」
「ここじゃ落ち着きませんから場所を変えましょう。
行きましょう、そうしましょう」
おじ様はそう囁くと、有無を言わさず扉に向かいます。
「ひんっ!ちょっ・・・待っ・・・」
慌てるのも無理はありません。
だっておじ様ってば、ボクのチンポをしっかり握り締めた
ままなんですから。
あたふたとコートを羽織って、なんとか前は隠せたものの、
エラい間抜けな格好で場外へ連れ出されちゃいました。
おじ様は速攻でタクシーを捕まえ、ボクを引きずり込みます。
勿論引っ張られたのは腕なんかではなく、勃起した包茎
チンポです。
うう、犬のリールじゃあるまいし・・・・。
車内でもおじ様の攻撃は止みません。
女装だってばれない様に、うつむいて声も出せないのをいい
コトに、いっそう大胆にチンポを弄んで来ます。
「・・・っ、~っ」
的確にツボを押さえつつ、けれど、決して逝かせてもらえない・・・
スカートやコートの裏地はあふれ出たえっち汁でべっとべとです。
そうこうしてる内にタクシーが停まりました。
着いた先は・・・なんとS市有数のSMホテルじゃありませんこと?!
「え?あ、え?」
逃げ出そうにもがっちりとチンポを押さえられ、身動きが取れません。
あれよあれよという間に、お部屋に連れ込まれ、さっきの方よりももっと
濃密なべろちゅう。
舌で咥内をねぶり倒され、大量の唾液を流し込まれます・・・。
「んっ、んむっ、えろっ・・・んふぁ・・・こくっ・・・
んふぅ・・・」
・・・もうへろっへろですw
ようやく唇を離したおじ様の方に、くて、ってもたれかかっちゃいました。
おじ様はボクのコートを脱がせ、部屋の中に誘導します。
あいかーらず引っ張られてるのはチンポですがw
「さあ、ここへどうぞ」
「ふぇ?」
うそーん!
そこにあるのは、いわゆる分娩台ってヤツじゃないですか!!
「・・・こ、これにねる、のでしゅか?」
「これに寝るのです」
「・・・あ、こ、この輪っかはなんなんれしょう?」
「無論、ゆうさんの両手を繋ぐ拘束具です」
「ひぃ・・・・」
たじろぐボクをおじ様は優しく押し倒しました。
精一杯じたばたしたつもりだったんですが・・・へろってる時のボクは
蟻よりも非力ですw
あっけなく頭の上で両手を拘束され、脚もM字に固定されちゃいました。
ああっ、いつの間にかぱんつまで脱がされてますぅ!
「あ、あうぅ・・・いやぁ・・・」
「ウソはいけませんね。ちんちんこんなにおっきさせてw」
「・・・ひぃ・・・」
おじ様はボクの耳元で囁きます。
「・・・ゆうさん、あなた男の時は女性にモテるでしょ?」
「ふ、ふぇぃ?」
「背は高いしスリムだし色黒だし、すっぴんならワイルドなイケメンだって
よく言われませんか?」
懇切丁寧で的確なご指摘、有難うございます・・・って、ソレ褒めてないっ!
1ミリも嬉しくないっ!!
うぅ・・・コンプレックスなのにぃ・・・。
「メイク顔は女王様風だが、根っからのどMというところもそそられますねぇ」
・・・えーと、それっていわゆるギャップ萌え、ですか?
まあ、ブサだと言われてる訳ではないんですが、なんなんでしょう、
この釈然としないもやもや感w
「私はね、女装さんが大好物ですがマンコには興味がなくてね。歳も歳なので」
「ふぇ?」
「むしろおっきしたおちんちんだけを徹底的にいたぶるのが大好きなんですよ」
・・・言葉尻は紳士的ですが、仰る内容はまごうことなきド変態のソレですw
「たとえばこんな風に」
ずっ、じゅぼっ、ずちゅるるるるるっ!
「あっ、あひぃっ!」
きゃあ、いきなりバキュームフェラぁ!!
ぬるぬるなのにぃ・・・包茎なのにぃ・・・
あひぃ!皮の内側らめぇ!!
「いひっ・・・いやぁ・・・あうぅっ・・・」
ぬろっ、ぬろっ、ねろぉおおおおっ・・・・
おじ様の口が、舌が、ボクの包茎チンポを容赦なく蹂躙します。
「ああっ!らめ、逝っちゃう!せーしでちゃうぅううっ!!」
んぱっ
「きゅぅううう・・・っ」
またです。
また逝く寸前でストップ。
「・・・あふひ・・・ひ、ひどいぃいい・・・」
「うん、包茎のくせにおっきくて、先走りもたっぷり・・・だらしなくて
かわいいちんちんですね・・・なのでご褒美をあげましょう」
そう言うと、おじ様はポケットから何かを取り出しました。
真っ赤な、サテンのリボン。
クリスマスケーキの包装なんかでよく見るアレです。
しゅる
「あ、なに、なにぃ?」
きゅむっ!
「かっ・・・ぐひぃっ!!」
ああああ、ひどいですぅ・・・限界まで勃起したチンポの根元をきつく
縛られちゃいました。
「ほぉら、ますます可愛くなったW」
おじ様が大きな鏡を持ってきました・・・。
ひい・・・赤黒く膨張した包茎チンポを飾る、超結びのリボン・・・
グロくてエロ過ぎる光景です。
「これで安心して逝けますよ。何度でもね」
言うやいなや、ハイスピードで手コキが開始されました!
おじ様の唾液と先走りが天然ローションになって快感を増幅させちゃいます!
「あっ、あひゃあっ!らめ、らめらめらめらめぇ!!」
何度も寸止めされてたので、あっという間に登り詰めてしまいました。
でも・・・
「あっあっあっ、ひゃあああああっ!!逝ってるのにっ!ひぎぃ・・・
でっ、出ないぃいいいいっ!!!」
じゅにじゅにじゅにじゅに・・・
「ひあっ!やめ・・・ぐひぃっ!また、またいくぅっ!やあっ!でないのやだあっ!!」
エラいコトです。
確実にオスイキしてるんだけど、精液がせき止められ、勃起も収まらないので
終わる事ができません。
寸止めみたいに「逝きたいけど、逝けない」のではなく、「逝ってるのに、逝けない」
という、訳のわからない状態が延々と続くんです。
「やめてぇ・・・せーしださせてぇ・・・あふゅっ!また逝っちゃうぅ!!」
「こんなモノも用意しましたよW」
「ふぇえ?」
がくがくと痙攣しながら、ボクが見たものは・・・ピンクローター!
えええ?しかも二つぅ?!
ダメです!こんなモノで刺激された日には絶対に、確実に、鉄板で死んじゃいます!
ああ、でも完全に拘束されちゃってるボクに、抗う術はありません。
「んっ・・・んふぅっ!」
皮に包まれた亀ちゃんに、二つのローターが粘着テープで固定されちゃいました・・・。
そんな刺激でさえ、今のボクには強烈で・・・あっ!あっ!!あっ!!!
「いひぃ!!!」
亀ちゃんにテープを巻きつけられた感覚だけで逝っちゃいました・・・
り、リアルでヤバイです・・・。
「・・・う、嘘、れしゅよね?・・・しょんな、しょんなの・・・」
「あはは、ほいw」
ヴ~~~ん・・・
「ああっ、嘘ぉおおおおおおおおっ!!」
いやぁっ!死ぬ、死んじゃいますっ!!
「ああああ・・・ひぃんっ!も、もうらめぇ・・・ひぎぃっ!ださせてぇ・・・
射精させてくらしゃ・・・あひゃああっ!!ソレいやぁああああっ!はずしてぇっ!!」
おじ様はローターの強弱を調整したり、ぱんぱんになってるタマタマを舐めながら
手コキしたりで・・・。その度に射精できない絶頂が襲います。
・・・どれくらい責め続けられてたんでしょう?
逝ってる状況がデフォみたいな感覚になってます。
「あひ、あひ、あひぃ・・・ね?ね?おねが・・・ひうぅっ!!も、もおいやあっ!!!」
「楽しみましたか?、ではそろそろ仕上げとまいりましょう」
ぎゅりぃっ!
「ひあぁあああああああああああっ!!!!」
亀ちゃんを挟んで振動する二つのローターが強く握られました。
・・・物凄い刺激に身体ごとがくがくします!
「かはぁっ!!チンポっ!チンポ爆発しゅりゅぅううううううっ!!」
するっ
絶妙のタイミングで、チンポの根元からリボンがほどかれました・・・
えっ?えっ?ええっ?
「んくぅううううううううっっっっっ!!!!」
ぶりゅっ、ぶりゅりゅりゅりゅ・・・・
あああああっ!凄いですぅ!!
まるで下半身が裏返っちゃうみたいな感じぃ!!
今まで経験したことのない、大量でどろっどろの精液がチンポからあふれ出して、
分娩台に滴り落ちていくのがわかります。
最後の一滴が出尽くした後、チンポがいっそう激しく、ぶるん!って震えました・・・
「あっ、ああっ!ああああっ!くる、なんかくるうぅぅぅぅうううううっ!!」
ぷしっ、ぷしゃっ、ぷしゃああああああっ!
明らかに精液ともおしっことも違うさらさらな液体を大量に噴出してしまったんです!
いやぁ・・・コレ、コレなにぃ?気持ちよすぎるぅうううっ!!
「・・・あは、はひ・・あひぃ・・・・」
も・・・も、う・・・だ・・め・・・・ポ・・・・
「凄い。潮吹きははじめて見ました。あなた逸材ですよ・・・」
おじ様の驚嘆を聞きながら、ボクは完全にブラックアウト。
・・・その後、なんとか動けるようになるまで、おじ様はボクの全身を
マッサージしててくれました。
性癖はさておき、とても優しい方なのでしょう。
帰りのタクシーの中で、ペットにならないかと言う申し出を受けましたが、
丁重にお断りさせていただきました。
だってボクはオナホールですから。
例え喜んでいただけたとしても、一方的に逝かされちゃうだけ、というのは
明らかに間違ってます(道具的な意味で)w
えーとつまり、ですね。
オナホは使用法を良く守り、正しくお使いくださいw
注意書きはありませんけどねw