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拘束されて…

投稿者:美香子 ◆4EojgaPheU
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2012/02/12 01:03:13 (4vsiUj6a)
はじめまして。24の経験の浅い女装子です。

この前はじめてあるサイトで男性と出会いました。

その男性は紳士的で優しい方でしたのでこの人なら大丈夫と思いました。

車に乗ると「今日はどうされたい?」と聞かれたので、私はドMで縛られたい願望があったので、小さな声で「拘束してください」とお願いしました。

すると男性はニヤリとして「わかった」と返事をしました。
男性の家に着くとある部屋に案内され、「好きなのに着替えていいよ」と言われました。

そこにはいろんなコスチュームがずらっと並んでいて「着替え終わったら教えて」と言われたので私はわくわくしながら服を選んでいました。

私はセーラー服が好きなのでこれを選ぼうとしたら、なんとその隣に小学生用の制服がありました。
サイズは小さかったけれど私は小柄で160ぐらいまでしかないのでこれを着たいと思い、手に取りました。

それは白いカッターシャツに黒のリボン、サスペンダー付きの紺色のプリーツスカートで丈は太ももの真ん中ぐらいまでしかありませんでした。

着替え終えて部屋を出ると男性は少し驚いた後、「凄く可愛いよ」と言ってくれました。

じゃあそろそろとベッドに案内され、いよいよかぁと思うとだんだん緊張しだしました。

まずベッドに座らされ「力を抜いて」と言いました。

言われた通り力を抜くと男性は私の腕をそっと掴んで手をベルトのような物で拘束しました。

「こういうのが好きだなんて、君はドMなんだね」と言われ、私は緊張からだんだん興奮するようになりました。

そして、「脚を開いて」と言われ私は赤面しながらM字に開脚しました。

「アソコが大きくなってるよ」と笑われとても恥ずかしかったです。

そして男性は脚も固定し、「じゃあ始めるよ」と言ってキスをしてきました。

私はキスの仕方もわからなかったので夢中で相手に合わせました。

すると男性は今度は胸のリボンとボタンを外し、ブラジャーの中に手を入れてきました。

乳首を弄られ、私は「ん…あぁ!」と喘ぎ声を出してしまいました。

さらにブラのホックを外され、乳首を舐められ次第に感度が増してきました。

私はこの時点で喘ぎ声が止められずイキそうになっていると「敏感だね、こっちの方はもうびしょ濡れだよ」とスカートの中に手を入れてきました。

下着の中はもう私の愛液でびしょ濡れでした。

続きはまた書きます。
 
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4
投稿者:なつみ   natuimage
2012/02/15 13:04:24    (kMYfjfeS)
素敵なエッチですね!
3
投稿者:美香子 ◆4EojgaPheU
2012/02/14 16:31:55    (K6iIHmmv)
続きです。再びベッドに戻り、「拘束具はどうする?」と聞かれました。

私が「お願いします」と頼むと彼は「せっかくだから体位を変えよう」と言ってきました。

すると彼は今まで後ろ手に縛っていたのをやめて、手足を足首に固定し、四つん這いのような体制にしました。

少し恥ずかしかったですが、また縛られている状態に興奮し、やっぱり私はドMなんだなぁと思いました。

彼はスカートをめくり、再びアナルに指を入れてきました。
「大分ほぐれているな、これなら挿れても大丈夫そうだ」と言ってゴムを付けはじめました。

「いよいよくる!」と緊張しながらも待っているとアナルについに彼のペニスが入ってきました。

バイブの時とは全然違う生の感触に感激しているとすかさず彼は腰を動かしてきました。

初めは痛かったけど少しずつ慣れていき気持ちよくなってきました。

「ん…ん!」と喘ぎ声を出していると彼は「まるで小学生を犯しているようだ」と言いました。

彼の言葉で自分が小学生用の制服を着てるのを思い出し、せっかくだから自分を女子小学生だと思いこんで犯されようと思いました。

するとさらに感度が増していき、次第に頭の中が真っ白になってきて何も考えられなくなりました。
「そろそろ仕上げだよ」と彼が言うと腰の動きが一気に速くなり今までたまっていた刺激が全身を駆け巡りました。

彼の方もイッタみたいで腰の動きが止まり拘束具を外され抱き合いました。

それ以来はこういった行為はしていません。

でもまた誰かに拘束されてイカされたいかも…
2
投稿者:美香子 ◆4EojgaPheU
2012/02/12 14:33:57    (4vsiUj6a)
続きです。男性は私のアソコを撫でるように触り「こんなに濡らして…悪い子だ。お仕置きしないとね」と言い、その時点で私のドM心はどんどん興奮していきました。

すると彼は何か冷たい液体を私のアナルに塗り始めました。
そしてくちゅくちゅと音をたて、ゆっくりとアナルの中に指を入れてきました。
今までと違う感覚が襲い、我慢できなくなってきました。

少し怖くなって抵抗しようとしましたが、手足を縛られているので動けませんでした。

次第に男性の指の速度が速くなっていき、私は頭のが真っ白になってきました。
すると急に指を止めて「まだイクのは早いよ」と言い、「今度はこれを挿れてみようか」とバイブを取り出しました。

それをおもむろに私のアナルに挿入し、スイッチを入れました。

私はヤバい、ヤバいと思いながら感じていると男性が下半身裸になり「口を開けて」と言ってきました。

言われるがままに口を開けるとペニスをその中に挿入してきました。

「歯をたてちゃダメだよ、舌を上手く使って。体を動かして」と言われましたが、少しでも体を動かすとアナルの感度が増してきつかったです。しかしとても快感でもありました。
そして「そろそろ出る」と言って私の顔面に彼の精子がぶちまかれました。

私は驚きながらも「これが彼の精子かぁ」と思い顔周りの精子を舐め、ごっくんしました。

すると彼はニヤニヤしながら私の拘束具を外し、バイブを引き抜きました。

私は何が起こったのか分からず、「あの…」と男性に話し掛けました。

すると彼はニコッと笑い「お疲れ様、今日はもう終わりでいいよ」と言いました。

私はとっさに「困ります!」と返しました。

男性はニヤニヤした顔つきで「何が困るの?」と返してきました。

私は泣きそうな顔で「私が…まだイッテません…」と小声で言いました。

彼は「イキたいの?」と返ししてきました。

私は小さく頷くと「お願いします、ご主人様って言って」と彼は命令しました。
私は恥じらいながら小声で「お願いします、ご主人様」と言いました。

しかし彼は「聞こえないよ」ニヤニヤしながら返してきました。

私はさらに声を大きくして「お願いします、ご主人様、私をイカせて下さい!」と懇願しました。

すると彼は「よく言えました」と私の口にキスをし、頭を撫でながら「じゃあやろうか」と言いました。

続きはまた書きます。
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