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2012/02/11 13:42:33
(rYxFFkzo)
私は、産まれて直ぐに家の経済状態の影響で従姉のお下がりを着せられてました。
小学生の時もまだお下がりで
学校に行く時は、スカートをじゃなく半ズボンでタイツでした。
家にいるときは、スカートとがほとんどです。
髪型も叔母が切ってくれてたのでおかっぱでした。
家は、お風呂がなく何時も母のお店をしめたあと一緒に銭湯に行って女湯に入ってました。
小学生の高学年でオナニーを覚えました。
夜中に両親がアレをしていて
母の声で目を覚まして
両親の寝室を覗いたら
母が下着姿で父に見せながらオナニーをしてました。
その後母が父をフェラしたあと
父に裸にされて抱き合ったとこで眠くなり寝てしまいました。
母のオナニーが頭に残っていて
その時は、まだブラをしてませんが
お下がりの中に従姉のジュニアブラがあり私のタンスの中に大事になおされてたのを身に付けて
あの夜を想い出しながらオナニーしてました。
指では、逝けませんでしたが
母が鏡台の角にこすりつけてたのを思い出して
私も同じように押し付け腰を振りました。
その時は、射精しませんでしたが
凄く気持ちよくなって
母の動作と同じでした。
男の子のようなオナニーをしたことがないです。
女性のオナニーを覚えてからは、小さいおちんちんも堅くなったことがなかったです。
父と母が夜抱き合う日の母が取る行動を知ってからは、覗きながら
母がするのを真似して逝くことを覚えました。
挿入されて逝くのを知りたくて
その時は、母が父にお尻に挿入されてると思ってたので
フランクフルトを父のアレに見立てアナルに入れたり
母がコケシを父に出し入れされてたら
次の日に寝室を探して見つけると
布団を丸めて父にみたて
母が父に跨ってる真似をしてコケシを挿入
根元まで入った時に私は、初めて挿入で逝ってました。
肩で息をして丸めた布団に抱きつき
パパいい 気持ちいいと言ってました。