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2012/02/10 21:30:50
(oRRtdTHE)
32歳の女装子です。
先日女装してネカフェにいきました。その日はチェックのフレアミニに、
ニーソ、上はパット入りのキャミにカーディガンを羽織っていました。
最初はネットを見ていたのですが、途中で漫画を読みたくなって取りに行ったら、
学生くらいの若い子が私の方をチラチラと見ています。
激ミニが気になったらしく、私も可愛くなってついイタズラしたくなり、下の方に
置いてある本をひざを曲げずに取ったり、足を開いてしゃがんだりしてパンチラを
披露したりしていました。
きっと私を本物の女の子と勘違いしていると思うので、イタズラはこれくらいに
しようかと普通に本を選び始めたら、彼は私の真後ろに来てお尻を触ってきました。
男の娘とわかったらショック受けちゃうだろうから、軽く拒否してあげたのですが、
彼は興奮しきっているらしく更に手はエスカレートしてきます。
本気のタッチに思わず私も興奮して、ペニクリが小さなパンティの中の上から飛び出
しちゃってました。
でも言わなきゃと思い、彼の耳元で「ごめん。私男の娘なんだ。」と小さな声で言うと、
彼は驚きの表情でしたが、そっと彼の手が私の股間に伸びてきました。
そしてスカートの中に手を潜り込ませて私のパンティから飛び出たペニクリに触れると
そのままペニクリを触りだしてきました。
周りには人はいませんでしたが「…ダメ…」と手をどけようとしましたが、彼はペニクリ
を離さず、そして小さな声で「触らせて」と言ってきました。
私は彼に「じゃあ、トイレいこ」と言って彼から離れてトイレの個室へ入りました。
彼も続けて入り、鍵を閉めると彼はいきなり私の唇に吸い付いてきました。
そして舌をねじりこまれ、手は私のペニクリをいじっています。
キスされながら私も負けずに彼の股間に触ります。彼は自分でズボンとパンツを膝まで
下げると、元気なペニスが反り返っています。
久々に見るガチガチペニスに私は矢も盾もたまらず咥えこんでしまいました。
彼は私にフェラされながら壁に寄りかかりあえいでいます。
夢中でフェラしていると、彼が「あっ、出そう」と言うので、慌てて口を離しました。
まだフェラし始めて1分ほどしか経っていなかったので、びっくりしました。
彼はペニスをビクンビクンとさせながら射精を堪えていましたが、見ていると
ペニスの鈴口からトロリと精液が一滴垂れてしまいました。
私はたまらなくなりそれを舌で救い上げるようにして舐めて、そのまま再び咥えると、
もう我慢できなくなってしまったのか、そのまま口内にドクドクと放出してしまいました。
全て出し終わると彼は「ごめん…。初めてだったから」とバツが悪そうな顔をしています。
私は「女の子とも?」と聞くと彼は恥ずかしそうに頷きました。
童貞君を食べるのは初めてだったので、思わず私はうれしくなり「入れてみる?」と聞くと
「いいんですか?」とうれしそうな表情。
彼の股間は勃起したまんまです。私はパンティを脱いでお尻にローションを付けて、指で
アナルを解しながら再び彼にフェラしてあげました。
そして彼にゴムを被せると後ろ向きになって壁に手をついてお尻を差し出しました。
彼は勃起したペニスを入れようとしますが、中々入らず私は両手でお尻を開いて見えやすい
ようにしてあげると、ようやく入りました。
アナルは少し緩めの私ですが、それでも声が出そうになってしまうほど固いペニスでした。
大きさもほどよく大きく、突き上げられるたびに私の気持ちいいところにあたり、私もペニクリ
からお汁を垂らしてしまいました。
彼は両手で私のお尻を持って、グイグイとついてきます。しばらくしてもらったあと、彼には
便器の蓋の上に座ってもらい、私が向かい合わせで跨り、騎上位で挿入しました。
いつもはお尻を責めて貰っているときは柔らかくなってしまう私のペニクリも、今日は固いまんま
でペニクリの先からは彼のお腹にお汁を垂らしてしまっています。
私が上で腰を振りながら彼は私のペニクリを扱き、私も耐え切れず彼に突かれながら、彼のお腹の
上にたくさん出してしまいました。
それに興奮したのか、彼もそのまま私の中でフィニッシュ。
彼のお腹の上の自分のザーメンを舌で処理して、彼のものもゴムを外してお掃除フェラしてあげました。
全て終わると彼にメアドを聞かれたので、教えてあげて、今度は私の部屋ですることにしました。
そして明日が彼とする日です。今からすごく楽しみでオナしたくなっちゃうけど、明日まで我慢しなきゃ。