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2012/02/07 11:28:16
(m4jUDFIM)
女装して初めて出掛けたとき(ウィッグつけてマスクして)通勤快速の電車の中で痴漢に遭いました。
車内は身動きが取れないぐらいひどくて窓際にいました。
すると、前にいたおじさんの肘がわざと胸元に当ててくる感じになり痴漢ではないだろうと思いつつ、痴漢だったらどうしようって変に妄想してました。もちろんぺちゃぱいなんですが、「うっ…」とか小さな声が出てたと思います。
するとおじさんが腕を回しお尻にタッチ。この時、やっぱり痴漢に逢ってるんだって確信しました。
スカートの上からお尻を手の甲で触ったり割れ目にそって指を行ったり来たりさせてます。
既にペニクリは勃起してパンティーからはみ出し、スカートが盛り上がってたと思います。我慢汁でダラダラになっていたと思います。
おじさんが前に手を伸ばしペニクリに触れたとき、ビクッと驚いてましたが、その後もそのままペニクリを撫で回しびちょびちょになったった手で扱かれました。
私は独り言の様におじさんに小さく「やばいです」 と伝えましたが、手が休まることはなくそのまま逝ってしまい、スカートの裏地に大量に発射しました。
おじさんの手に着いた精液はスカートに擦り付けられたのを覚えています。
それでおじさんが終わりになることなく、自分のものを露出させ私の太ももに擦り付けてきました。私も触りたかったけど、痴漢で捕まるのは嫌なので、何もしなかったら一人で触りだし駅に着く頃勝手に降りていきました。私も何事もなかったのように降りて帰り道本屋で立ち読みしたり買い物したりして自宅に帰りました。
ふと鏡みるとスカートにたっぷりと濃い精液が着いてるではありませんか…その時かけられたと知りました。
精液まみれのスカート見て興奮したのは言うまでもなありません。
そのスカートは長いこと私のオナアイテムます。