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2012/02/03 02:34:11
(98dQRSjz)
でわ続きです。車内交尾編はコレでラストですw
リアルに目と鼻の先でびくんびくん脈打ってる
赤黒いチンポ。
ソレを見ただけでメスイキしてしまった訳ですが、
そこは自律型ダッチワイフ、いえ、生きたオナホ
を自認しているボクです。
どんなに色ボケしてても自分だけよがりまくって
いる訳にはまいりますまいw
オナホなんだからボクを使用して気持ち良くなっ
てもらわなきゃなのです。
まずは焦らす様に竿を唇と舌で丹念に舐め舐め。
れろっ れろれろ はむっ れろぉ~
勿論タマタマも小刻みな舌技でべっとべとに
しちゃいますw
「うっ・・・ゆうちゃん、やっぱフェラ上手いわ・・」
ちょっと嬉しいw
なのでますます力が入ります。
そのまま舌を下ろして、Mさんのアナルをつんつん。
そしてくすぐるみたいにぺろぺろw
当然手で竿をしごくのも忘れません。
「うわ、エッロ・・・」
Mさんの呼吸がさらに荒くなってきました。
いよいよ満を持して、はちきれそうになってる亀さんを
パックン!
そのまま深く飲み込んだらゆっくりと上下運動。
そうしながら舌は軟体動物みたいに亀さんと鈴口をいじめ
ちゃうんです。
「んむっ・・・えろっ・・・れろれろ・・・」
「一生懸命だね・・・チンポ美味しい?」
「れろっ・・・ふぁい・・・おいひいれふぅ・・・ひぁっ!」
ボクがフェラ奉仕してて身動き取れないのをいいことに
Mさんの攻撃が。
片手で乳首と脇の下をやらしい動きでさわさわ。
もう片方の手はアナルプラグをイタズラするんです。
「んむっ・・・んひっ・・・れろれ・・・あひぃいいいい・・・
れろれろれろ・・・ひんっ・・・」
快感に耐えながらむしゃぶりついていると、さすがにMさんも
余裕がなくなったのか、
「ちょ、ゆうちゃんタンマ!もお限界!」
とボクを制しました。
ちゅぽんっ
わざと大袈裟な音を立ててチンポから唇を離します。
自分の唾液と、ちょっとしょっぱいカウパーを味わいながら飲み下し
「んっ・・・はぁはぁはぁ・・・けふっ・・・」
軽くえずいてるボクをくるんとうつ伏せたMさんは、
「さあ、マンコいただくよ。ほら、もっとお尻持ち上げて!」
ぱしぃん!
きゃあ、またまたスパンキング!
「ひぃ・・・はっ、はぃいいいい・・・・」
おずおずとワンちゃんスタイルに。
「よしよし。まずはこの邪魔なモノを・・・」
ぬっ・・・ぬりゅう・・・ぬぷぷぷぷっ・・・
「いっ・・・いひぃっ!」
プラグを一気には引き抜かずに、わざとゆっくり、しかもぎりぎりのところで
また押し込んだりして、もう完全に弄ばれちゃってますw
ぬりゅっ!
「ひんっ!!」
一旦押し込まれたプラグを突然引き抜かれ、不覚にもまたまたメスイキ。
ケツマンコがひくひくしてるぅ・・・。
それでもへたっちゃわないボクです。
健気なのか、単にチンポ狂いの変態なんだかはわかりませんw
ぴとっ
腸液とローションでぬとぬとになってるマンコに、なにかがあてがわれました。
ああ・・・くる・・・きちゃう・・・
ずぶぶぶぶっ!
「んひぃいいいいいいっ!いっ、いきなりぃいいいいいいっ!」
ガチガチで熱いチンポを遠慮もなしに根元までねじ込まれ、おもいっきりえび
ぞっちゃうボク。
「かっ・・・かはっ・・・ふっ、ふかいぃ・・ふかすぎぃいいい・・・」
息を整える暇もくれず、Mさんは腰を動かし始めました。
「あっ・・・やっ・・・ひぃっ・・・あぐぅ・・・」
ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ・・・
とろっとろのオスマンコにぶっといチンポを出し入れする卑猥な音とボクのよがり声、
Mさんの荒い呼吸が狭い車内に響き渡ります。
「んっ、んひっ・・・お尻っ・・・お尻死ぬっ・・・死んじゃうぅうううう」
ぬぷりゅっ!
「ひあっ!」
いきなりチンポを引き抜くとMさんは腰を下ろして
「さあ、淫乱ゆうちゃん、自分で挿れてみ?」
「ひ、ひゃい・・・」
対面座位ってヤツですね。
Mさんの腰に脚を巻きつけ、チンポをマンコに沈めます。
ぬぬぬぬぬぬぬぬ・・・っ
「ふっ・・・ふひっ・・・奥・・・当るぅ・・・んむぅ!」
貫かれながらまたまた激しいベロちゅう。
「んっ、れろ、れろぉ・・・んむっ・・・ぷはぁっ」
「あ、忘れてた。ここもかまってあげなきゃねw」
「ふぇ?あっ、あひゃぁあああああっ!」
Mさんの魔手が、はしたなくガッチガチなままの包茎チンポに伸びてきました。
同時に突き上げが再開されます。
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ・・・
「ひいっ・・・ひんっ・・・ひっ、ひぃん・・・」
ピストンのリズムに合わせてしごかれるメスチンポ。
カウパーもヨダレもただ漏れです。
「らめ、待って・・・チンポしゅにしゅにしちゃやぁぁあああ・・・わからなく
なりゅ、わからなくなりゅぅぅぅううう・・・」
・・・何言ってんだかホントにわかりませんw
「ゆるひて、ゆるひてぇ・・・あっ逝く、マンコ逝くぅううううう!」
「まだまだこれからだよんW」
「あくぅ・・・やぁあああ・・・らめなんれすぅ・・・ひんっ、また逝っちゃいますぅ!」
「マンコだと無限に逝けちゃうもんね、ゆうちゃんはw」
Mさんはそのまま器用に正上位に移行し、本格的にピストンを開始しました。
「んひっ、くぁ、ひんっ・・・ひあっ、逝く、マンコまた逝く、逝っちゃうんれすぅう!」
「そろそろ俺も逝くよ。ゆうちゃんの一番奥に中出しするよ」
「ひっ、ひんっ、ひぁああああ」
「変態チンポ女に中出しして妊娠させるよ。一緒にチンポから精液撒き散らしながら
孕むんだよ」
・・・濃い設定ですねw
なんて今だから言えるんで、エロの権化状態のボクには受け入れるしかありません。
てか、その言葉攻めで変なところのスイッチ入っちゃったらしく
「いやぁ、らめぇ、中に出しちゃいゃぁあああ!チンポ女じゃないぃいいい・・・射精いやぁああ」
ノリノリですw
その声に触発されたのかMさんの腰の動きに拍車がかかりました。
もう頭の中は真っ白。
「お願い、らめぇ、死んじゃう、死んじゃうからぁ・・・んひっ、いひぃっ!お尻逝くぅっ!」
ああっ、チンポしゅにしゅにもスピードアップしてます!
「いく、逝くよ、中に出すからね・・・ゆうちゃんも精子いっぱい出そうね」
「あああ、いやれすぅ・・ボク、ボク、チンポ女になっちゃうぅぅぅううううっ!」
「うっ、いく、いくいくっ!」
マンコのすごい奥のほうで、Mさんのチンポが膨れ上がりました。
「あひゃああああっ、らめ、中出しぃっ!妊娠しちゃうっ、孕むぅう!」
ずりゅううううっ!
包茎チンポが激しく扱きあげられました!
「ちっ、チンポも逝くっ、出ちゃうっ、せっ、せーしっ・・・しゃせぇえええええっ!」
びゅっ、びゅっ、びゅーっ!
・・・マンコファックされて、こんな激しい射精は初めてでした。
マンコとチンポが別々に逝っちゃってます・・・。
「んあっ、はひ・・・はっ、はひぃ・・・・」
脱力してあえいでいると、ほっぺをぺちん、と叩かれました。
「ふぇ?」
ぼーとしながら目を開けると、そこにはボクから引き抜かれたチンポが。
そうです。ボクは生きたオナホだから最後までご奉仕しなくちゃです。
「んむっ、んちゅっ・・・」
まだびくんびくんしながら丹念にお掃除フェラ。
・・・って、うそーん!まだガッチガチィ!
と言うことは・・・ひぃ、ボクの包茎チンポもびんびんなままですぅ!
おそるべしバイ○グラ(偽)w
「なので二回戦突入w」
「まっ、待って・・・逝ったばかりで敏感に・・・あっ、ひん、いひぃいいいいっ!」
・・・結局この後二回中出しされ、ボクはと言えば三回強制射精させられた挙句、
マンコは何回逝かされたか覚えてませんw
長々と読んでいただいた方、御礼申し上げまするw
もし需要あれば今度は映画館で痴漢された後お持ち帰られちゃった
話とか、公園のトイレで複数の変態さんのオナホになったお話とか
投稿しちゃおうかな。