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2012/02/29 01:23:23
(X8OyPmCx)
はじめまして。
私はスカートが大好きで、いつもスカートを履いています。
きっかけは小学校の学芸会でした。
劇の配役を決める時、桜の妖精という役が1人分余っていました。
当時、男子の数が女子よりも多く、男子の中で誰かがその役をやらなければならなかったのですが、ジャンケンで負けてしまい私が引き受けるはめになってしまいました。
桜の妖精の衣装は白い布のスカートを履かなければならなかったので私はイヤでイヤでたまらなかったのですが、先生に「1人だけ衣装が違うとバランスが悪くなるから我慢してね」と言われ、しぶしぶ承諾しました。
初めて衣装が配られた時、あんなに嫌がってたのに初めてスカートを履くということにワクワクしている自分がいました。
むき出しになった自分の生足…
軽やかでどこか頼りなく、空気の冷たさが足元から全身に伝わるの感覚…
そんなスカートの魅力に胸の高まりがおさまりませんでした。
同級生からは「オカマ!オカマ!」とからかわれ、同役の女子からは「男なのにスカート履いてる~」とクスクス笑われ、とても恥ずかしかったのですが、私はそれ以来、完全にスカートに魅了されていました。
それから少し経って、私はこっそり姉の下着とスカートを履いてしまいました。
男用と違って生地が薄く、面積の小さい女子用の下着に勃起がおさまりませんでした。
そしてチェック柄のスカートに足を通しました。
緊張した手でホックを止めて…
その下にあるファスナーをゆっくりと上げました。
鏡を見るといつもとは違う女の子の格好をした自分が…
そんな感覚がクセになり、家族が留守のたびにコレをすることが習慣になっていました。
そしてある日、女子用の下着で衣装のスカートを履いてみたいと思いました。