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2015/10/21 15:35:33
(nHrTRl.d)
あたしは梶野さんとのSEXで今までにない快楽と彼の優しいSEXでは味わえないマゾとしての快楽を覚え牝奴隷として覚醒していく自分を貪欲に求めていきます..
「見れば見る程に立派なチンポだなぁ(笑)先っぽからヨダレ垂らしてはしたない男だ。。」
目隠しをらされてるあたしは視覚を全て遮られ梶野さんのあたしを嬲る声だけが針のように身体に突き刺さります...
「ちがう...男じゃないぃ..はぁはぁ...変なお薬飲まされて..おかしくなってるだけぇ...はぁはぁ..」
「そうか...これでもか?..” ペロッ..ベロ~ン...”」
あたしの敏感になってるクリにねっとりと舌を這わせてきます。
「いっ!...やあぁっっ...」
「ほら、チンポが感じるんだろ!(笑)ほら?」
カチッ...” ブィィィィンッ...ブィィィィッ ”
「ああぁっ!だめっ!だめだめぇっ!あぁっ..!」
あたしのクリだけをソフトに口に含みねっとりてまったりと舌を絡めながらマッサージ機で竿の裏筋を滑らすようにして責めてきます...
「ほら、ほら、イキたいんだろ?(笑)精子をぶちまけてイキたいんだろ?(笑)」
「いやっ!いや!だめぇぇぇっ!...あんっ!いっちゃうっ...いやっ!だめだめぇぇっ!...いっちゃぅぅぅっ!」
「まだだ!(笑)お前がイクのはここじゃない(笑)」
梶野さんの容赦ない寸止め地獄に崩壊寸前に堕ちていくあたし...
「もっと気持ちよくしてやるよ(笑)快楽死するぐらいに狂わせてやるから(笑)」
あたしは後ろ手に縛られただ身体をクネらせることしか出来ません。。
梶野さんはあたしの両方の乳首をクリップのような物で挟み込みます。。
「こっちも寂しいよなぁ(笑)ほら!足を上げて!」
冷んやりとした液体があたしのあそこに塗られます..
「媚薬入りのローションだ(笑)中の奥までたっぷりと注入しといてやるからな(笑)」
梶野さんの中指が..人差し指があたしのあそこの中で焦らすように這いずり掻き回します..
「やぁぁぁ...あっ!ああぁん!...くぅぅぅっ..も、もういれてぇぇ...お願いぃ..あんっ!ほしいっ!..硬いのがほしいのぉぉぉっ!..」
あたしは身体を仰け反らしクネらせながら梶野さんに懇願します。。
「まだょ...もうちょっと我慢しなさい!」
そして充分に解されたあたしのあそこに固く冷たい物が挿入されていきます..
「はぁぁぁぁ...いいぃぃっ!いいわぁぁっ..」
それは奥であたしのGスポットを的確に捉えるように曲線を描いています。。
「さぁ準備が整った(笑)」
あたしの耳元で梶野さんが囁き媚薬を染み込ませたティッシュを再びお互いの鼻で挟みこむようにしてどちらからともなく激しく舌を絡めあいながらキスをする..
「いくわよ♪(笑) ” カチッ...カチッ ”」
梶野さんが何かのスイッチを入れていくと乳首には強めの振動と乳首を突き刺すような電気が流れた..
「ひっ!ああぁぁぁっ!いやっ!ああっ!」
「こっちもいくわよ(笑) ” カチッ ”」
あたしのあそこの奥でピンポイントにそこに刺激を与え中全体が何とも言えない小さな虫が何10匹も何100匹も這いずりまわってるような凄まじい快感が襲ってくる..
「いやぁぁぁっ!あぁぁぁっ!もう..だめぇぇぇっ...おかしくなっちゃぅぅぅっ!だめだめっ!あぁぁぁっ」
心臓は高鳴り身体中を今まで感じたことのない快感と快楽げあたしを包みこんでいく...
続きます...めぐみ