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2015/09/22 09:27:25
(0krMpNbA)
2年ほど前に、女装プレイ希望で某SMクラブへ行ったのがきっかけでした。
その時の女王様が凄く美しい方で、私を女として扱ってくださいました。その興奮と悦びから通うようになり、月一周期で1年くらいが過ぎた頃でした。
同じ女王様と1年もプレイしたら、プレイ以外の日常も女王様の言葉が私を支配していました。
日常女装していたわけではなくプレイだけだったのに、女性的な仕草をしてしまっていたのです。無意識に・・・・
最初は女王様にお化粧もしていただき、着るものも女王様のお店のものでしたが、1年も通ううちにお化粧も覚え服装も自分でそろえていました。
ホテルに入って着替えてお化粧をして女王様を待っていました。
13回目のプレイの時でした。「本当に女になっちゃえばおもしろいかもよ」
真子ってのは女王様に付けていただいた名前です。
「本当に女目指しちゃおうか、真子」
(はい、○○女王様、真子は○○女王様のお望みどうりに調教していただきます)
「あら、可愛いわよ真子」
「もっと綺麗になりたいよね真子、お化粧ののりもよくしなきゃね真子」
(はい、綺麗になりたいです。)
「じゃあこの美容食品毎日飲んでみなさいね、1錠づつよ!」
(何の食品ですか?)
「私も使って凄く肌がきめ細かくなったから、真子にもって思ったのよ」
(はい女王様、私のためにありがとうございます。)
月一のペースが続き、その都度美容食品をいただいていました。
それから半年くらいのプレイの時です。
「真子、これからはプライベートでプレイしてあげるわよ」
(えっ、どうゆうことですか?)
「お店だと高い料金払わなくちゃいけないでしょ、次回からはここにメールしなさい。私のパソコンよ。
この上ないお言葉でした。そして初めてのプライベートでのプレイの日でした。
「もう後戻り出来ないわね真子、あなたが飲んでたのはピルなのよね、ピルって女性ホルモンそのものなのよね」
(・・・・・・)
「あんたオッパイ膨らんできてるの分かる?」
単に太ったのかなと思っていたのですが、確かに身体全体が丸みを帯びて若干の胸も感じました。
ただ女王様にどっぷりおぼれてた私は、その事実も悦びでした。
その後も女王様との関係は続き現在に至っています。やがて女王様のマンションで暮らすことになります。