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2015/08/24 01:44:27
(u62rLuzA)
こんばんは♪めぐみです。。
前に投稿してるので閲覧して下さった方はご存知だと思うのですが、あたしには元会社の上司で同棲している彼がいます。
毎週末に彼の奥さんが彼の世話を焼きにくるんだけど金、土の夜は彼と奥さんが激しくてあたしは嫉妬に狂いながら眠れない夜を強いられます。
7月の連休は土日月と3連休だったので金曜日の夕方に奥さんが来て月曜の昼まであたしは奥さんと彼の仲睦まじい関係を見せつけられます。
そんな連休中の土曜日の昼に奥さんが作ってくれた昼食を3人で食べてる時に彼が奥さんに話を切り出しました。
「今日の夜に部下が出張で福井の支店からこっちに2泊3日で来るんだけど、うちに泊まってもらうからよろしく頼むよ。」
「えっ?そうなの...急に困るわあなた...買い物に行かなきゃ」
少しビックリしながら、そして彼との夜の事を考えてなのか?少し残念そうに奥さんも対応しています。
「梶野君って言うんだが彼は酒を飲んだら直ぐに寝ちゃうからそんなに手がかからないから大丈夫だ。」
「...そう。じゃお酒とか足らない物の買い出しに行ってくるわ..車借りるけど大丈夫?」
「ああ、悪いけど頼むよ。」
昼食を食べ終えると奥さんが買い物に出掛けました。
あたしはソファでくつろぐ彼に寄り添い口づけを求めます...
「あなた、今夜も奥さん抱くんでしょ?あたし辛い..」
彼はあたしの唇に舌を這わすとゆっくりと口内に差し込みねっとりとあたしの舌に絡めてきます。
「そうしてるからめぐみとのこの生活があるんだよ。週末だけは辛抱しなさい。」
そう言いながらゆっくりと着ているスウェットの下を下げます...浅黒いソレはいやらしい血管を浮かべて反り返っています...
あたしは何も言わずソファから下りて彼の股間に顔を近づけます。
「あぁ..いやらしい...コレで今夜も奥さんを悦ばすのね...あぁぁ..」
「さぁゆっくり味わいなさい。ただしイカしたら駄目だよ...わかったね?」
「...あぁん..いじわるぅぅ...」
あたしは焦らすように優しく指を添え裏筋に舌を這わしゆっくりと亀頭に向かって舐めあげていきます。
続きます。。。