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2015/08/18 17:38:40
(hoSNo00L)
都内でちょっと飲んだ後の帰りの電車。
車内は空いてたんだけど、四人がけの座席で、
私の前に座って来た男。
挙動不審な感じがすぐに分かった。
白のタイトミニの膝の上にバックを置いていた私。
とりあえず寝た振りを軽くしてみるw
薄目で男の様子を伺ってると、やっぱ見てる。
ってか、携帯見てる振りしてるけど、撮ってない?
まあいいか、少しサービス・・
ちょっと足を広げてあげる。
今日は赤のレースのパンティー。
目を開けて、チラっと男を見ると目が合った。
一瞬視線をそらしそらし、窓の外を見る男。
また寝た振りをする私。
(見たいんでしょ?もう勃起してるんじゃない?)
また少し足を広げてあげる。
男が私の隣の座席に座って来た。
組んだ腕の指先が、そっと私の乳房の先に触れてきた。
こちらの様子を伺う様に、ゆっくりと乳首の先端に指先が移動してくる。
抵抗しないのを確認したのか、手の平で私の胸を揉みだした。
が、もうすぐ降りる駅に着く。
もう少し楽しみたくなってしまった私。
体の力を抜き、男の方に身を寄せてみる。
OKのサインかな・・
で、電車を降りる私。着いてくる男。
エスカレータで、しゃがんでスカートの中を覗いてきた。
男「どっか行こう」
改札を抜けて話しかけてくる男。
特に答えるでもなく並んで歩く。
駅前にある寂れた公園に自然と足が進んだ。
(なんか、このまま押し倒されそうだなw)
なんて事を考えてたら、男の手が腰に回ってきた。
私「チンポしゃぶってあげるよ・・・」
男子トイレの個室に入る二人。
ズボンのチャックを慌しく下げ、チンポを取り出す男。
すでにはち切れそうなぐらい膨張している。
私「すごいね・・」
言いながら、舌先を裏スジに這わせていく。
公衆便所でする卑猥な行為が、また私を欲情させて行く。
フル勃起してるペニスを根本まで咥える。
味わう様に口を前後に動かしていく。
男の溜息と同時に口の中で脈打つ感触。
大量に放出されたザーメン。
ペッと便器に吐き捨てて帰って来ましたw