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暑いけど我慢できずに・・・

投稿者:yuri
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2015/08/16 00:35:14 (hsfACeXM)
熟女装のユリです。。

この暑さで変身するにもできずにずっと我慢していましたが、
どうにもムラムラしてしまい、
ウイッグの暑さを我慢して汗いっぱいになったけど、
フレアミニにノースリーブのシャツにカーディガン、
生足サンダルに下着はTバックの白のレースとお揃いのブラです。
しっかりメイクしてクーラーの効いた自家用車から
夕方の通勤電車に急いで移動して痴漢されに行っちゃいました…。

駅のホームに着くとやっぱりホームは混雑していて、
先頭車両の列の真ん中あたりに並んで通勤快速が来るのを待ちました。
ホームでは並んでいる人が多くて、
電車が来るまでに何だか後ろの男性のカバンらしきものが
私のお尻に何度か触れてきていて、
もしかしたらもう痴漢OK娘か確かめられてる?なんて勝手に思い、
すっかりぺ○クリが固くなっていました。。

ホームに電車が到着し降りる乗客が出ると一気に
ホームに並んでいた人達が後ろから押して乗り込みます。
前にも経験あるけど…、
この乗車する時に2~3人の手がフレアスカートの中に入ってきて
お尻をなで回したり触ったりしてきて…。
期待どうりの痴漢ですっかり頭の中は真っ白になり、かなりのエッチモードのまま、
2人の男性にお尻をスカートの中で触られながら車輛の隅に追い込まれました。

車輛の壁に顔を向ける感じで、後ろからは2人の男性が私を身体で押さえながら
スカートの中をまさぐってきて、
Tバックのパンティのラインを確かめたり、
もっとお尻にくいこませようとパンティを上に上げたりして刺激してきます。
私はすっかりいいなりの痴漢OK娘となり、
乗客からは陰になっているので自分からブラウスのボタンを2つ外し、
ブラも痴漢している男性からわざと見えるようにしました。
それに気付いた右側の40代くらいのサラリーマン風の男性がブラウスの中に手を入れ、
ブラの上から胸を揉んできました。。
「あっ…」と声を出しそうになり我慢しましたが、
そのうちに違う手が後ろからまわってきて、
パンティの前の固くなったぺ○クリに触れると上下にさすってきました。
数人の痴漢にお尻を触られ、胸を揉まれながら、ぺ○クリを触られて
もう変になりそうで「もっとしてっ…」って心の中で思っていました。











 
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投稿者:yuri   hubsjoel Mail
2015/08/16 00:48:38    (hsfACeXM)
続きです…。

パンティの上から触っていた手はついにパンティに中に入ってきて、
私のぺ○クリを直接握ってきて扱き始めました…。
「ああっ、ダメ、感じちゃう…」
「そんなにされたらイッちゃう…」
と思いながら、痴漢の方たちに身を任せて興奮していました。

ぺ○クリの先はすっかり濡れていて、
そのヌルヌルを広げてまた上下に刺激されて本当にあと少しで
イキそうになっていると、次の停車駅に到着し、
電車が止まる寸前に痴漢していた手はスッといなくなり、
目の前のドアが開いて私は電車の外に押し出されました…。
パンティが少しずれてフレアミニから見えるかと心配で、
ちょっと焦って電車には乗らずに改札に向かう階段をうつむいて降りて行きました…。



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