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2015/08/29 15:36:19
(9fzAn5Do)
以前、学校の文化祭で女子の制服を着て楽しかった私。
なんとなく、こっちの方がしっくりくるかな・・みたいな。
何度か部屋で着てみたりした事はあったんだけど、
女装って外に出たくなってくるもんなんだよね。
女子に教えてもらったメイクを部屋でガッツリ一人でする。
通販で買ったパンティーとブラを着ける。
ウィッグもつけて・・はい別人。
付けマツゲってなんか可愛い・・なんて鏡を見ながら、
短い制服のスカート中のパンチラも確認する。
(やば、私エロくね?)
そんな事を考えながら深夜の街に出た。
と、言っても人通りが多いところを余裕で歩く度胸はない私。
ちょっと寂れた裏通りを歩く。
時折吹く風でたまにスカートが捲れてしまう。
その風も何だか心地よい・・
そんな感じで歩いていると、少し距離を取りながら、
私の後を付いて来る男がいた。
(ん?付いて来てるのか?)
その当時は、まだちょっと怖かったので、早足で歩く。
カツカツカツ・・・男の足も速くなった。
少しづつ私との距離が近づいて来てるのが分かった。
(あれ・・ちょっとヤバイかも・・)
もう少し早く歩く私。
諦めたのか、男の姿は見えなくなった。
よく考えたら、こんな場所をこんな格好で歩いてたら、
何されてもしょうがないかもしれない。
もしかして、男を誘ってる女に思われたのかも。
少しホッとした気持ちと、
女の自分の体を求められる高揚感。
急だったんでびっくりしちゃったけど・・
歩みを止め、今来た道を引き返してみる。
さっきの男がいた。
相手もすぐに私に気づく。
様子を伺うように、また後を付けてきた。
今度は逃げたりしない・・
薄暗い道にたまにある街灯。
その下で、少しスカートをまくってみた。
チラっと振り返ると、立ち止まって男が見ている。
もの凄い勢いで私に近づいてくる。
男「何やってるの?こっちおいで・・」
私の腰に手を回し、引きずるように脇にある駐車場へ。
いやらしく私の体をまさぐってくる男の手。
私「いや・・やめてください・・」
心の中で言いつつも、自然と男の股間に指先を伸ばしていく。
(硬い・・・)
ズボンの上からでも分かるくらい勃起したペニス。
私のせいでこんなになってるのが嬉しくもある。
チャックを下ろし、直接シコシコ・・・
男の手も私の下腹部へ・・
男「あれ?お兄ちゃん?」
私「うん・・」
変わらず勃起してるチンポをシコシコ・・・
男「いつもこんな事してんの?」
私「ううん、今日だけ・・」
男も私のパンティーからペニスを取り出しシコシコ・・
男「可愛いじゃん・・」
強引に唇を奪ってくる男。
舌を絡めながら、勃起したペニス同士を擦り合わせる。
興奮で頭が白くなりその場にうずくまる私。
勃起したペニスが私の口元に近づいてくる。
ゆっくりと口にふくみ、卑猥に紅く塗られた唇を動かす。
(おいしい・・・)
深夜の駐車場に響く、チンポをしゃぶる音。
あっと言う間に大量に放出されるザーメン。
男「また会ったらよろしくね」
言い残し立ち去る男。
みたいな感じの思い出だった。