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2015/08/02 00:52:23
(gAb25.cE)
アナルビーズってゆうオモチャでよくご主人様に遊んでもらいます。
ももが買ってもらったのはあんまりサイズは大きくないヤツです。
ローションをたっぷりつけて指で押し込まれるの。
穴の一番狭いとこを越えると、チュルンとひとりでに飲み込むんです。
そしてさらにギュッと奥まで引き込まれる。
まるで入れて欲しがってるみたい。
このオモチャの一番気持ちいいのは、引き抜かれるときです。
ユックリでも勢いよくでも、プリンッとボールが抜かれるたびに「あはぁん…」と甘い声で喘いじゃう。
でもご主人様はそんな喜ぶばかりの躾だけでは許してくれません。
自力でイキんでひり出すトレーニングもちゃんとさせられます。
四つん這いになって、またはしゃがんで、
ウンチをするみたいにイキむんです。
顔を真っ赤にして肛門を開こうとしてるのは可笑しいみたいで、
ご主人様は笑うけど、ももは必死です。
だってご主人様の前では真剣にするように、調教されてるんだもん。
ひとつひとつビーズを産むみたいにひり出してゆきます。
「もものお尻からビーズ出ますぅ、またひとつ出ますぅ」
真っ赤になって泣きそうな顔してても、ちゃんと実況報告はしなきゃいけません。
「ヨシヨシいい子だね、その調子。がんばれ」
恥ずかしいのは、どうしてもオシッコがチョロチョロもれちゃうから。
「お前はおバカなメス犬なんだからオモラシしても恥ずかしくないんだよw」
あぁん、意地悪。抗議したいのにアゴをナデナデされたら、つい手をペロペロ舐めて媚びちゃうのがほんとダメな子。
がんばってビーズを全部出したら勢い余ってウンチまでオモラシ。
「あはは、ウンチまでもらしちゃって。
そんなに気持ちよかったのかw」
違いますよぉ、だって自然に出ちゃうんだもん。
お尻をこんなにほじられたら誰だってオモラシするものですよ。