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2015/08/26 15:52:21
(VbxXPXMe)
めぐみです。。ここまでの内容は前回の「彼の部下と。。。」のレスに掲載していますので必要な方はお読み下さいませ。
それぞれが部屋に入り、あたしの部屋には梶野さんが布団を敷いてリラックスしています。
他愛ない話をしながら時間を過ごしていると時計の針は12半を回り就寝ムードになります。
「本当に1時くらいから始まるのかなぁ?何かドキドキするなぁ(笑)」
梶野さんは興奮を隠しきれずヒソヒソと独り言を呟いています..
彼と奥さんの寝室はアパートとは違いマンションとはいえ壁を隔てた隣です。
やがて隣の部屋から話し声が聞こえてきました..
「...まだだめょ...あの人たちまだ起きてるわ..」
「そろそろですね。あたし邪魔したら悪いからトイレに行こうかな(笑)」
あたしは梶野さんに気を使うように言いました。
「大丈夫。。一緒に部長と奥さんの生ライブ楽しもうよ(笑)」
梶野さんはゆっくり布団から起き出し壁の前に座ります。
「...いやらしいパンティ履いてるなぁ..久美子も待ちどおしいんだろ?近ごろ少し若返ったみたいだよ..」
「あぁ..あなた、変なこと言わないで..あんっ!」
「ほら、乳首もコリコリになってるぞ..チュバ..」
「はあぁん..静かに..ね...あなた静かにしてね..あぁ」
あたしは布団に入ったまま壁に背を向けて寝たふりをしています..
もちろん隣の部屋からの卑猥な会話は嫌でも耳に入ってきます。
「うわぁ..たまんねぇな(笑)奥さんのでかい乳を部長が舐めたり吸ったりしてるぜ」
その内にゴソゴソと音がするのでゆっくり振り返ると梶野さんがTシャツとブリーフを脱いでるとこでした。
あたしはまた梶野さんに背を向けて寝たふりを続けます。
「ああ..久美子ぉ..このやらしいマンコからいっぱい汁が溢れてるぞ...クリをこんなにビンビンにしていやらしい女だなぁ...ジュルルッ..チュウゥゥ」
「はっ...はぁっ..いやっ!あなたっ...こ、声が出ちゃうぅ...ああぁっ!だめぇ..」
あたしは嫉妬と昼間にお預けをされてムラムラと複雑な気持ちのまま寝たふりをしていると布団の中に梶野さんがゆっくりと入ってきました...
「起きてるんだろ?(笑)」
興奮した息遣いで耳元で囁いてきます..
そしてパジャマの上からお尻をすぅーっと撫でてきたのです...
続きます...