1
2015/07/13 11:01:01
(t3wzzvPp)
部屋だけの首下でした、その日までは。
若い頃から女性の下着に興味があり、姉や母親のタンスから
こっそり拝借して着用する日々。
下着そのものが好きで、脱衣所で脱いだ物には全く興味がありませんでした。
オナニーももちろん下着女装して汚さないように果てて、その後はタンスに返却です。
ま、後日談ですが姉にはしっかりバレてたようですけど(笑
そんな私も地元の大学を卒業し、就職です。はじめは地元でしたが、
30歳を前にして転勤となり、人生初めての一人暮らし。
不安よりも、これで堂々と?下着女装が出来ると喜んだものです。
一人暮らしが始まると、徐々に女性の下着が増えて、それと反比例するように
男性物の下着類が減っていきました。
出社時、スーツの下はショーツ。冬はパンストも着用。
部屋ではブラ、ショーツ、パンスト、ワンピのルームウエア。。
そんな暮らしが続くと、段々エスカレートしますよね!
ここにいらっしゃる皆様はお分かりだと思います(笑
デニムも女性用、ワンピやチュニックを買うようになり、ウイッグや
メイク用品まで揃え、ヘタなりにメイクのお勉強をして自己満足に浸ってました。
面白い物で、自分が女性化したいと強く思うようになると、食事や外見にも
気を使うようになり、少しずつ痩せました。
ただ、残念ながら胸はペッタンコ、アソコにもショーツを穿く際に邪魔なモノが。
そして一番の変化は、それまでエッチの対象は女性だったのに、シーメールさんや
ニューハーフさんとしてみたくなった事です。
ペニクリを味わってみたい。ホル胸を触ってみたい!
そして、自分のオナニーにも変化が生じ、人生初のアナルバイブを買ってしまった。
初めてのアナル、それまで触った事も無かったけど、ローションを塗って触ってみました。
何とも言えない感じ。気持ち良いのか分かりません。でも姿見に写る変態な自分を見て
「もう戻れないのかな?」と思ったのはハッキリ覚えています。
それからはアナルに慣れるべく?仕事から部屋に戻ると、シャワーを浴び
女性へと変身し(変身では無く、これが本来の自分の姿ですね)
自分の性感器官であるアナルで少しでも感じられるようずっと触っていました。
気分が乗ってくると、バイブやローター入れたり、時にはニンジンをそれっぽい形に切って
スキン被せて入れてみたり。。
そうしていると自分が女性になってオナニーしている感覚になり、バイブを
フェラしたりするようにもなっていました。
そうなると次はいよいよ本物のおチンポをしゃぶってみたくなります。
そこでネットのサイトで「未経験者ですが、女装子さんのペニクリをおしゃぶり
させて下さい」と書き込み、数人からの返信の中で感じの良さそうな方と何度も
チャットでお話しをして、その後お電話するようになり、いよいよその日がやってきました。
私はまだ女装しての外出経験が無かったので、一式をバッグに詰め込み
待ち合わせの場所へと行きました。
女性用の下着と、スキニーデニム、男性用に見えなくもないロングT。
時間よりも早く到着して待ってる間、心臓がバクバクでした。
すると「恵ちゃんですね?」と声を掛けられました。お相手の希さんです。
希さんも私に気を使ってくれたのか、ボーイッシュな雰囲気の装い。
それまでにネットでお互いの写真を交換していたので、スグ分かりました。
軽く挨拶をすませると、希さんのクルマに同乗してホテルへ向かい、
途中のコンビニでアルコールとおつまみを買って、いよいよです。
シティホテルのツインのお部屋。
まずは希さんがシャワーを浴び、次に私でした。
丁寧に身体を洗い、バスルームから出ると希さんはメイクの最中で、
私もそれに続いてメイクを始めました。
雑談しながら段々とオンナになっていくのは緊張と期待、不安の
入り混じった複雑な気持ちでした。
私が出来上がる頃には希さんも美しい女性になっていて、
初めて目にする女装子さん、思ってたほど違和感も無く
自然に受け入れる事が出来たのには自分でも驚きでした。
それからアルコールを口にして、お互い少しずつ緊張が解け
希さんが私の隣に来て座った時、自分から目を閉じてしまいました。
そっと重なる唇。。チュッ!って感じの軽い物でしたが、私にとっては
大きな意味をもつキスです。
そして、希さんの唇が私の耳や首筋を這い、手はスカートの奥の
熱くなったモノに触れています。
私も希さんの太腿から奥へと手を這わせ、希さんの固くなった所を
パンストの上から触り続けました。
1枚1枚、お洋服をお互いに脱がせ、下着姿に。
私のブラをずらし、敏感な乳首を希さんの舌が転がすのです。
その頃にはもう何がどうなってもいい!今を楽しみたい!と思っていました。
そしてそして、いよいよ私が希さんのペニクリをおしゃぶりする時が来たのです。
夢にまで見たペニクリ、オナニーの時のバイブとは違います。
はじめは亀頭にチュッと、そして舌の先で円を描くように、
次に軽く唇で咥え。。
バイブでずっと練習したけど、希さん感じてるかな?なんて
思いながらおしゃぶりしました。
希さんは「あ~~ん」とか「うっ」とか言いながら、身体がビクンビクンしてて
私のクンニでこんなに感じてくれているのがとても嬉しかった。
そして希さんが「イクよ!イクイクっ!」って言いながら、私の口の中には
熱い物が迸ったのです!
自分以外のミルクを初めて味わった瞬間、イヤな感じはしませんでした。
そして、それを希さんに見せつけるようにしながら飲み干しました。
希さんは少し恥じらうような仕草で私の唇を求めてきたのです。
そして、ディープなKiss。。。
次は私のを希さんが味わう時です。
じっくり、ネットリとされるのは女性のそれとは違いますね!
同性にハマる気持ちが理解出来ました。もちろん私もその中の一人。
希さんのおしゃぶりを楽しんでると「ねぇ、入れてみたくない?」と聞いてきます。
「え、いいんですか?」と答えると「欲しいの、入れて欲しいの!」と。
希さんは自分のバッグからローションを取り出し、自分の
オマンコに塗り、ほぐすようにマッサージをしますが、それを見て
かなり興奮してしまいました。
形こそ違いますが、それは立派なオマンコです。
私はスキンを着け、バックからゆっくりと希さんに導かれながら挿入しました。
入口は締るけど、中は空洞な感じ。不思議でした。
希さんがキュッと締め付けると、女性のアソコでは決して味わえない強烈な感覚。
ゆっくり動くと、希さんはかなり気持ちよさそうです。
それにしてもこれ程までに締め付けられると、そう長くは持ちません。
私の限界も近付いてきました。
そこで私が上になり、希さんの腰に下にクッションを敷き正常位のスタイルから
希さんのペニクリを弄びながらズンズン突いていると、あえなく希さんは2回目のアクメ。
自分のお腹の上にミルクをだしてしまいましたが、私ももう寸前だったのでそのまま
動き続けました。
スキン着用とは言え、アナルマンコに中だしです。強烈な快感でした。
。。。少しの時間が経過し、気が付けば汗だくの変態が2人。
素晴らしい時間でした。
私は「もう二度と戻れないな」と強く思ったひと時でした。
長文のお付き合い、ありがとうございました。