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女の子と露出プレイ

投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
削除依頼
2015/07/29 16:45:03 (lQFfoBUB)
1/5 80266

 僕は女装外出が大好きなノンケの女装子ですが、最近、暑い日が続き女装外出には酷しい季節になって来ました。

 特に僕の場合は、普段は男の格好で生活をしているので髪が短く、女装時にはウィッグが必需品となりますが、炎天下のウィッグは地獄で、五分程歩いただけで額に汗が垂れて来る状況になってしまいます。

 それでも、女装外出で普通の女性として見られる事に快感を覚える僕は、室内女装だけでは刺激が足りない状況でしたが、最近、夏場の女装外出に都合のいい場所を見つけました。

 そこは、郊外にあるネットカフェで、二階建ての一階がコンビニで、二階に受付があるお店で、料金を事前に払うシステムになっているので、自由にお店を出入り出来るタイプでした。

 通常のネットカフェは料金が後払いのため、途中でお店を出るのに手続きが必要で、会員証が男で登録されている僕には、女装で店員さんと交渉する事が難しいのですが、このお店は手続きの必要がなく勝手にお店の外に出られました。

 僕はそのネットカフェに男の格好で入店し、個室で女の子の格好に着替えてメークをし、涼しい店内で女の子として過ごしたり、一階のコンビニに女装のまま買い物に行ったり、近くにあるスーパーに出掛けたりして、女装外出を楽しんでいました。

 先日も、平日が休みだったので、一日女装で過ごそうと思い、そのネットカフェに出掛けました。

 普段は個室に入るのですが、その日はオープン席にあるパソコン席を利用することにしました。

 そのお店のオープンのパソコン席は二席ずつ背中合わせに四席しかなく、左右がパネルで仕切られていて、パソコン席全体が壁で隔離されていましたので、他にお客さんがいない状態だと四席分の広い個室の状態になっていました。

 更に、扉のないオープン席の入口には防犯カメラがありましたが、オープン席自体には防犯カメラが無い状態でしたので、中で何をしても店員にはバレない構造になっていました。

 僕は囲いが低い個室で着替えるのに不自由を感じていたので、試にオープン席を利用することにしました。

 僕は誰もいないオープン席で着てきた男物の洋服を脱ぎ女装を済ませ、ファンデーションを塗ってウィッグを被ると、新しく入店して来たお客さんが僕の後ろの席にやって来ました。

 幸い、大まかな女装を完成させて、彼女に対して後ろを向いて座っていたので、オープン席にやって来た若い女性に男だと怪しまれた様子はありませんでした。

 僕は彼女に背中を向けてメークの続きをしましたが、ふと後ろの彼女が気になり振り返ると、彼女のパソコン画面にはエロ動画が映し出されていて、真面目そうな学生風の女の子が平日の午前中なのに、そんな動画を見ていることを意外に思いました。

 そして、メークを済ませた僕は、女装で店内を歩いたり、一階のコンビニにお菓子を買いに行ったりしました。

 その日は平日でしたが、夏休みになっていたせいかネットカフェもコンビニも若い人が多くいました。

 僕はスカート姿が好きでしたが、夏場でしたのでタイツで、細いけど少し筋肉質な脚を隠す事が出来なかったのでデニムのスキニーパンツを履いていました。

 パンツ姿は下半身の形がはっきりと分かるので、簡易タックとガードルで股間の形を女性の様に整形し、骨盤の幅を広く見せる為に海外通販で買ったヒップパッドを太ももの外側に貼り付け、女性の下半身の形に近付けていました。

 僕のお尻は、かなりボリュームアップしてコルセットで絞ったウエストのせいもあり、日本人女性の寸胴の様な体型とはかけ離れた印象になっていました。

 女装をする人は分かると思いますが、スカートよりパンツ姿の方がパスしやすくなり、お尻をボリュームアップすると相対的に肩幅が狭く見え、より女らしく華奢に見られる場合が多いです。

 逆に胸のボリュームだけを大きくして、バストトップの位置を上げ過ぎると、胸板が厚く逞しい男っぽい印象になり、女装がバレ易くなってしまいます。

 そして、トップスは胸元の露出が多いタンクトップから、テープやパッドで作った胸の谷間が見える様にして、その上からパーカーを羽織った格好をしていたので、男性達からの注目を胸元に集めていました。

 大きく開いたデコルテ部分が寂しかったので、大き目の揺れるネックレスをしていた事も、胸元に注目を集める要因だったのかもしれませんが、年配の男性が恥ずかしげもなく僕の胸の谷間をガン見して来たのは驚きました。

 やはり、一人でする室内女装では味わえない男の視線と、女装をしている緊張感は格別でした。

 僕は女装で歩き回り自分が男だとバレていないことが確認出来たので、一旦自分の席に戻ると、僕の後ろの席の女の子が椅子に胡座をかいて座り、左手を自分のスカートの中に入れて、エロ動画を見ながら、ひとりエッチをしている最中でした

 
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9
投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
2015/08/03 09:26:52    (Yqgx9P2u)
無名さん感想ありがとうございました
8
投稿者:(無名)
2015/08/01 08:21:20    (K/EzhUVe)
最後まで一気に読みました
読み応えがあって面白かったです

プロフにあったパンツ見せ子の話も面白かったですよ
7
投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
2015/07/31 19:05:34    (70FwKOjd)
5/5

 彼等は胸元を大きく露出させた僕の事が気になる様子で、チラチラと僕の方を見て来たり、用も無いのに席を立って、通路を歩きながら上から僕の胸の谷間を覗いて来ました。

 しかし、彼等は大人しいのか、僕をチラ見するだけで、声を掛けて来る事はなく、僕が彼等の視線に気付き、顔を上げると彼等は目を逸らせました。

 僕は、彼等がネットカフェの会員登録をしていて身元がバレる危険性があり、閉鎖的な四席だけのオープン席でしたが扉のない入口には、防犯カメラもあったので、襲ってくる事はないと思い、彼女との露出プレイで女として興奮していた僕は、彼等を僕の女の魅力を使って弄ぼうと思いました。

 僕は席を立ち、ドリンクコーナーで水をコップに入れて席に戻り、わざとスキニーパンツの股間に溢し、濡れた股間をハンカチで女性がオナニーをする仕草で拭きながら彼等に僕のズボンとショーツが濡れてしまった事を気付かせました。

 そして僕は、キャリーケースから先程の彼女にあげたスカートと色違いのフレアミニと、ニーハイソックスと、メークポーチを出し、女性物のバッグの中に入れ、最後に彼等に気付かれる様にセクシーなショッキングピンクのサニタリーショーツをワザと一旦床に落とし、彼等が見た事を確認してからバッグに入れて、濡れたズボンとショーツを着替える為に、バッグでおしっこを漏らした様に濡れた股間を隠しながらトイレに向かいました。

 トイレに入った僕は、下半身裸になると、これから男達に露出をすることに興奮していて、股の下に折り曲げガードルで押し潰していた僕の男性器の先から大量のカウパー腺液が溢れていました。

 僕はスカート姿になるので、太ももの外側に付けていたヒップパッドを外し、これから男達にスカートの中を見られる予定だったので、ガードル並にサポート力のあるサニタリーショーツで、今度は男性器と陰嚢を一緒に恥骨の前で固定し、後ろから見た股間の形を女性の様にスッキリとさせました。

 女としての露出が趣味の僕には、ショーツに拘りがあり、男性器を押さえ付けるサポート力と、見た目のセクシーさを両立させたショーツを集めていました。

 その時に履いたショーツはお気に入りの一枚で、本来ナプキンを股間に密着させる為のサニタリーショーツは、男性器を押さえ付けるのにも有効で、上向きにした男性器が勃起しても頭を出さないだけの股上があり、女性のポッコリお腹を押さえ付ける機能もあったので、サポート力は十分で、見た目もサイドやヒップの部分は透けているレースで出来ていて、色も目立つショッキングピンクでしたので、露出趣味の女装子にはぴったりの一枚でした。

 しかし、生理のない僕には不必要な消臭機能やナプキンの羽根を入れるポケットが付いていたので、値段は通常のショーツの三倍くらいするのがネックでした。

 僕は、下着姿をトイレの大きな鏡に映し股間の形を確認すると、前からはサニタリーショーツで押し潰した男性器がもっこりとしていましたが、土手高の女性の股間に見える程度で、後ろ姿は女性にしては少し小振りなお尻でしたが、股間に陰嚢の膨らみが無い為、十分に女性のお尻に見え、ショッキングピンクのレースからお尻の素肌と、お尻の割れ目が透けて見えていました。

 そして、彼女にあげたスカートと全く同じサイズのスカートを履くと、やはり僕には短過ぎた様で、普通に立っているだけなのにショーツが見えそうな状態で、股下5センチ程の丈しかありませんでした。

 細いけど筋肉質な僕の脚は、黒のニーハイソックスを履くと筋肉の凹凸が目立たなくなり、女性らしい滑らかな脚に見えました。

 ニーハイソックスにミニスカートの組み合わせは、幼く流行遅れな感じがしましたが、外を歩く訳ではなく、女性の洋服の流行に無頓着な男達に見せるだけなので、僕は問題ないと思いました。

 黒のピンヒールのパンプスを履いて完成した女装姿を改めて鏡で確認すると、高いヒールと短いスカートの効果で脚がパンツ姿の時より細く長く見え、露出した太ももの白さが強調され、裾が広がってボリュームのあるミニスカートは細く絞ったウエストの効果もあり、ヒップを大きく見せていて、日本人離れしたプロポーションに見えました。

 しかし後ろ姿は、スカートが短すぎて、お尻の膨らみの南半球が隠せていない状態で、スカートを下にズラしても、伸びきったスカートのゴムが僕の絞ったウエストの括れに沿って、すぐにズリ上がってしまい、お尻の膨らみを隠す事が出来ませんでしたが、普通に立っている姿勢ではショーツが見えない状態でしたので、僕はお尻の膨らみを隠す事を諦めました。

 そして僕は、メークポーチから剃刀を出し脇を処理して、前を開けさせた長袖のカーディガンを萌袖にして羽織ってからトイレを出ました。

 席に戻る途中で、中年の女性とすれ違いましたが、彼女は僕を汚物を見る様な軽蔑した表情で見て来ました。

 男性から性的な目で見られる事も感じますが、女性からの嫉妬の眼差しも気持ちよく感じる物で、僕は彼女を心の中で見下しながら『あんたの崩れた体型では、こんな格好は出来ないでしょ』と思い、女としての優越感に浸っていました。

 お色直しをした僕が四席だけのオープン席に戻って来ると、ズボンを濡らしてしまい、替えのパンツを持って出て行った僕が、超ミニスカートのニーハイソックス姿で帰って来るとは想像していなかった彼等は驚き、先程よりもソワソワして僕を意識し始めました。

 僕は背中を反らせてお尻を突き出す女らしい姿勢で椅子に座り、彼等に背中を向けた状態で足を組んだり、内股気味に股を開いたりして彼等を挑発しました。

 勿論、僕の後ろ姿しか見えない彼等には、直接僕のパンツを見る事は出来ませんが、もし前から見れば先程見たセクシーなパンツを履いた股間が丸見えの状態だと想像させる事で男は興奮する事を、男である僕は知っていたので、ドルマンスリーブのカーディガンを背中までズラして肩を出し、タンクトップから透けたブラの線やブラの肩紐を見せて彼等を挑発し続けました。

 僕は、彼等が僕を見ていることに気付いていないフリをしていると、彼等の行動はエスカーレートして行き、後ろの男性は横を向いて座り、漫画を読むフリをして横目で僕を見てきたり、斜め後ろの男性は僕に気付かれない様にスマホで僕を盗撮したり、隣の男性は席を立ち僕のすぐ後ろの通路に屈み込んで、本棚から漫画を選ぶフリをしながら僕を横目で見て来ましたが、やはり声を掛ける勇気が無い様子でした。

 男はどうすれば興奮するかを知っている僕は、それからも背伸びをして膨らんだ胸と細いウエストを強調させたり、ブラを直すフリをして胸を触ったり、席を立つ時にパンツがチラリと見える様にしたり、スカートの中に手を入れて、お尻に食い込んだパンツを直す仕草をしました。

 ノンケの僕でしたが、その時は女の子とレズプレイをした事もあり、女として性的に興奮していて、僕を性的な目で見て興奮している彼等が可愛く思え、もし彼等に声を掛けられたなら、口でしてあげるくらいはいいかもと思っていました。

 僕は彼等が誘いやすくする為に、自分のパソコン画面にエロい動画を映し、僕も性的に興奮している事を彼等に知らせようと思いましたが、先程の彼女の様にセックスシーンだけのエロ動画を男性の前で堂々と見るのは不自然だと思い、ベッドシーンがある恋愛映画を見る事にしました。

 僕は映画を早送りして男女の絡みのシーンを映し出し、映画に夢中になっている演技をしながら、左手を股間のあたりに置き、右手で唇を弄る仕草をしました。

 女性のオナニー紛いの僕の仕草を見た彼等は、更に興奮した様子で、先程まではチラチラと僕を見るだけだったのが、顔を完全に僕の方に向けて、僕の行動に注目し、彼等の席を立ち上がる頻度が高くなりました。

 しかし、彼等はお互いを牽制しているのか僕に声を掛ける事はしないでいたので、僕は少し露骨な行動でしたが、空になったコップを持って席を立ち、何かを思い出したフリをして席に戻り、立ち上がった姿勢のまま前屈みになりマウスを操作しました。

 この姿勢は、椅子に座ったり、通路に屈んでいる彼等から僕のスカートの中が丸見えになっている状況で、生のお尻の膨らみとショッキングピンクのショーツが見えていて、レースのショーツからお尻の割れ目まで透けて見えていました。

 僕は彼等から見られている事で興奮しましたが、彼等は自分の勃起した股間を僕に気付かれない様に隠し、一人ずつオープン席から出て行ってしまい、やがて賢者になって席に戻って来ました。

 僕は彼等が思いの外大人しかった事に気付かず、席を立ち一人っきりになり、声を掛けやすい隙を作らなかった事や、少し露骨に挑発し過ぎて、返って警戒された事を後悔しました。

 やがて、賢者になった男性達が一人ずつ退店してしまい、オープン席に僕一人だけの状態になってしまったので、女として不完全燃焼の状態でしたが、今日の女装は止める事にして、男の洋服をバッグに詰めて、トイレに向かいました。

 途中、先程の高校生のコンビニ店員さんの事を思い出し、コンビニの店内を見ると、彼はまだカウンターの中に居たので、入店する度に露出が多くなっている僕は、超ミニスカートの姿でコンビニの店内を歩き、店内にいる人達にお尻と胸の谷間を露出させ、男達からのエッチな視線と、女達からの嫉妬の視線を浴びて、最後は買うつもりがなかったコンドームを剥き出しのままレジに持って行き、真っ赤な顔をした店員さんを挑発してからトイレに入りました。

 トイレでショーツを脱ぐと、僕の男性器はギンギンに勃起していて、先端から出ていたカウパー腺液がショーツにシミを作っている状態で、僕は付け爪で女らしくした右手でペニスを握り、左手でスカートを捲って自分で自分を慰めました。

何時もより早く大量に射精した僕は呼吸を整えてから、男の服に着替え洗面所でメークを落としネットカフェを後にしました。

 僕は、結局誰にもナンパされなかった事を残念に思い、世の女性が草食系男子に失望する気持ちを理解しました。

 しかし僕は、この遊びが気に入ったので、暫くは続けようと思っています。


 拙い文章でしたが、最後まで読んで頂いて、ありがとうございました。
6
投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
2015/07/31 18:46:25    (70FwKOjd)
4/5

 何時間も露出プレイをして来たせいか、彼女の女性器は処女のくせに男を受け入れる準備が完了していて、かき混ぜる様に膣の中を指で愛撫しても拒絶反応はありませんでした。

 それどころか、一本の指だけでは物足りないのか、彼女は腰を動かし始め、僕に揉まれていない自分の左胸とクリトリスを自分で弄り出し、僕の指の感触をもっと欲しがっている様子で、体操着の日焼けあとが付いた裸体とはアンバランスな、淫らな表情で女の腰使いしている彼女の姿は、とてもエロく感じました。

 僕は一旦指を抜き、小さな彼女の膣口に中指と薬指を揃えて擦り付けると、僕の二本の指は処女である彼女の膣の中にするりと入って行きました。

 僕は恐る恐る彼女のGスポットを探る様に彼女の膣の内壁を触りましたが、彼女に痛がる様子が無かったので、僕は指先に力を入れて彼女のGスポットを細かく刺激しました。

 すると彼女は仰け反り、快感に涙を流し、僕の指の動きに合わせて短い喘ぎ声を上げながら僕の腕を掴み「駄目!何かが漏れちゃう!」と言いながら潮を噴いてしまいました。

 僕は処女でも潮を噴く事があるんだと関心していると、彼女は便座に座ったまま、ぐったりとして倒れそうになったので、僕は彼女から指を抜き彼女の体を支えました。

 すると、僕が握った彼女の左腕にべっとりと真っ赤な血液が付いていて、僕の右手にも血が付いている事に気付きました。

 僕が視線を落すと、彼女の女性器からポタポタと血が垂れていて、便器の水溜りに落ちていました。

 どうやら僕は指で彼女の処女膜を破ってしまった様で、正気を取り戻した彼女もその事に気付きました。

 調子に乗り過ぎた僕は「ごめんね…大丈夫?」と彼女に言うと、彼女は意外にも「凄く気持ち良かった…」と言い、僕の視線の先にある自分の女性器を見ると「本格的に始まったみたい」と言いました。

 僕は血液の正体が処女膜の裂傷に因るものではなく、生理に因るものだと分かり安心しました。

 しかし、彼女の膣からの出血は止まりそうに無かったので、ナプキンを持っていなかった彼女に代わりに、コンビニにプキンを買いに行く事にし、彼女が普段使っているナプキンの銘柄を確認しました。

 そして、僕は彼女の経血で汚れ、彼女の分泌液でプールから上がった時の様にシワシワになっている指を洗い、彼女の飛び散った潮で濡れたパーカーを脱ぎ、上半身が体に張り付いたタンクトップだけの姿になり、彼女をトイレに残したまま、コンビニにナプキンとウェットティッシュを買いに行きました。

 コンビニ入店すると、更に露出の多い格好になった僕に視線が集中しましたが、僕は一週間以上も腋の処理をしていなかったので、腋の下を人に見られない様に注意し、パーカーを萌袖にして隠していた手の甲を、なるべく心臓より高い位置にキープしながら、買い物かごにナプキンとウェットティッシュを入れレジに持って行くと、若い高校生くらいの男性店員が恥ずかしそうに、紙袋の中にナプキンを入れてくれました。

 僕は、女性として下着や胸の谷間を見られる事に抵抗はありませんでしたが、女性として恥ずかしい、処理をしていない無駄毛を見られる事や、男だとバレる恥ずかしさには抵抗がありました。

 僕は、僕の胸の谷間やタンクトップの隙間から覗く派手なブラを見て、顔を赤くしている店員さんが可愛く思え、女として感じていました。

 そして、トイレに僕が戻ると彼女は、自前のスポーツブラを付けて、ショーツを膝の辺りまではいていて、僕から受け取ったウェットティッシュで腕や内ももに付いた血を拭き、ナプキンを慣れた手付きでショーツに貼り付け、着替えを終えると「まだ、指が入ってるみたい」と言って微笑みました。

 僕は彼女が可愛く思え、彼女を抱きしめレズビアン同士がする様なキスをしました。

 そして、自分の分泌液で汚してしまった僕のスカートを洗濯してから返すと言う彼女に僕は「そのお洋服、私より似合ってたからあげるよ」と言いました。

 最初の内は遠慮していた彼女も僕の貸した洋服が気に入っていたので、最後は僕にお礼を言って自分のバッグにチューブトップとミニスカートとナプキンを仕舞いました。

 トイレから出た僕達は、誰もいないホールで軽いキスをして別れました。

 そして、僕が彼女の噴いた潮で濡れたパーカーの代わりに、彼女に貸していたカーディガンを萌袖にして羽織り席に戻ると、空席だった隣の席に新しい男性のお客さんが座っていて、僕が席に座ってメーク直しをしていると、彼女が座っていた席にも新しい男性のお客さんがやって来て、僕は閉鎖された四人しか入れないオープン席で男性に囲まれる状況になりました。
5
投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
2015/07/31 10:38:28    (70FwKOjd)
無名さん兎さんコメント有難うございます♪

3/5

 続けて僕は彼女にレースのフレアミニを渡すと、彼女はショーツ姿でいることを解消するために急いでミニスカートを履きました。

 僕には短すぎるスカートも彼女には丁度いい短さで、スカートの裾は股下15センチ程の長さで、普通に立っている分にはスカートの中は見えない状態でしたが、少し屈むと簡単にショーツが見え、丈の短いチューブトップとスカートの間からおへそが見えていて、肩と生足が剥き出しの状態でした。

 彼女の姿は、まるでビキニの水着を着ているみたいで、スカートがパレオの様に見えました。

 僕は「可愛い!凄く似合ってる!」と言い「その丈ならノーパンでも大丈夫だね」と言いながら微笑みました。

 彼女は、昼間から胸の谷間を強調した洋服を着て、男達にその胸元を露出して楽しんでる淫乱な露出狂の女である僕を失望させない為に、恥ずかしそうにショーツを脱ぐと、着て来たTシャツワンピと下着を自分のバッグに詰め込みました。

 改めて彼女の姿を見ると、彼女の履いていたピンクのクロックスが、着ている洋服を更に水着っぽく見せていて、近くに海のないネットカフェとミスマッチして、いやらしさを増大させていました。

 しかし、幼いスッピンの顔が洋服に合っていなかったので、僕は彼女にメークをすることにしました。

 まだ若い彼女の肌はスベスベしてキメが細かく、ファンデーションは要らない状態でしたので、細く腫れぼったい奥二重の目をアイテープで二重にしてから、アイメークをバッチリとすると、彼女自身も驚く程、大人っぽい顔に変わりました。

 やはり若い女性の肌は張りがあり、自分がメークする時よりも化粧ノリが良かったので、僕は彼女の若さが羨ましく感じました。

 しかし、今度はショートヘアの学生らしい黒髪がメークに負けていたので、僕の予備の明るい茶系のウィッグを彼女に装着させると、彼女は更に別人の様になりました。

 ギャルっぽいセクシーな女の格好になった彼女は、自分の姿を確認したい様子でしたので、僕は彼女にカーディガンを渡し、肩やおへそが丸見えの上半身を隠してあげて、彼女と一緒に一階の姿見のあるトイレに向かいました。

 彼女はノーパン・ノーブラで歩く事に慣れていないのか、トイレに着くまで僕の腕を掴み、僕の背中に密着し隠れる様に歩きました。

 そして、トイレの鏡の前に立った彼女は、自分の変貌に驚き、僕に褒められる度に喜びました。

 彼女は、メークが上手で自分を綺麗に変身させた僕に懐いていて、自分がオナニーしている姿や洋服を脱いだ姿を既に見られていた為、僕に対して恥ずかしがる事はなく、寧ろ自分の恥ずかしい秘密を知っている僕を信頼している様子でした。

 席に戻った僕は、彼女を一人で店内を歩かせたり、男性の前で屈ませたり、コンビニの中や外を歩かせました。

 最初の内は緊張して行動が消極的だった彼女も、派手なメークと大人っぽいウィッグをしている事で、自分が別人になった錯覚を起こしたのか、次第に行動が大胆になり、最終的にはカーディガンなしの状態で露出プレイを楽しんでいました。

 彼女は、初めての露出プレイを気に入った様子で、席に戻って来ても興奮していて、男達の反応を嬉しそうに報告してくれました。

 その時も彼女は、癖なのか椅子の上に体育座りをしていたので、僕にはノーパンの彼女の女性器が丸見えの状態で、内ももやスカートの裏地まで濡らしている女性器を見て、話を聞かなくても彼女が性的に興奮している事が分かりました。

 目の前で若い女性が性器を剥き出しにしている状況でしたが、僕は不思議と男として性的に興奮する事はなく、僕よりも女としての経験が浅い彼女の姉になった感じで彼女の話しを微笑みながら聞いていました。

 僕は、女性器から溢れている彼女の分泌液を拭くために、バッグからポケットティッシュを三枚程出し彼女に差し出すと、彼女は僕が拭いてくれるものだと勘違いをして、体育座りの状態から股を開き、椅子の上でM字開脚の姿勢になりました。

 僕は仕方なく彼女の女性器をティッシュで拭いてあげましたが、ティッシュに付いた彼女の分泌液は薄茶色をしてたので、僕が不思議そうな表情を浮かべると、彼女は「昨日から始まっちゃって」と言いました。

 僕は最初、彼女が何を言っているのか分かりませんでしたが、彼女の言った「始まった」と言うキーワードで、ティッシュに付いた薄茶色の分泌液が血液の色だと分かり、彼女が生理中である事に気付きました。

 生理になった経験のない僕は、経血はもっと赤い色をしていると思い込んでいたので、つい「茶色いから分からなかった」と言ってしまいました。

 彼女は生理の始めは少量の薄茶色の経血が出て、本格的な生理になると赤い血が出ると僕に教えてくれましたが、僕の事を女性だと思い込んでる彼女は、女性として先輩である僕が、その事を知らなかったので、自分の体が異常だと思い不安になっていました。

 僕はその場を取り繕う為に「私は、いきなり始まるタイプだけど、友達は皆○○ちゃんのパターンと一緒だから、そっちの方が一般的かも」と言うと、彼女は安心して微笑みました。
 
 しかし、彼女の分泌液は一度拭いても、また溢れて来たので、僕は新しいティッシュを取り左手で彼女の割れ目を開き、ベタベタに濡れている小陰唇の内側を溜まった恥垢と一緒に拭き取ると、分泌液の色は先程よりも濃い茶色に変わっていました。

 すると、僕達二人しかいなかったオープン席に男性客がやって来たので、彼女は慌てて机に向って座り直し、恥ずかしそうに短いスカートで股間を隠し、僕の貸したカーディガンを着て露出の多い上半身を隠しました。

 彼女の男に対する反応を見ると、やはり異性に対しては羞恥心がある事が分かり、逆に僕の事を完全に女性だと思い込んでる事が確認出来ました。

 それまで二人だけの空間だったオープン席に男性がやって来た事で、二人で会話する事が出来なくなり、彼女が家に帰る時間になった事もあって、僕達は露出プレイを止め、彼女のメーク落としと着替えをする為に、退店手続きを済ませた彼女と、もう一度一緒にトイレに向かいました。

 初めての露出プレイに興奮していた彼女は、僕にメーク落としをされている間、トイレには淫乱な女性だと彼女が思い込んでいる僕しかいない状態でしたので、僕の目の前で、今まで我慢していたオナニーを始め、恍惚の表情を浮かべて、僕に「我慢できない…大人のオナニーを教えて下さい」と言ってきました。

僕は男として興奮している状態ではありませんでしたが、レズビアンの女性になった感覚で「痛いかもしてないけど、大丈夫?」と言いながら、彼女を全裸にさせて便座に座らせました。

 彼女の女性器からは先程綺麗に拭いたばかりなのに大量の分泌液が犬のヨダレの様に垂れて、便器の水溜りにポタポタと落ちていて、僕よりも女としてのレベルが低い彼女が、女として性的に感じる事が出来るのを羨ましく思いました。

 僕は便座に股を開いて座った彼女に女同士がする様なキスをして、固い乳房を左手で揉みながら、右手で彼女の女性器を触りました。

 まだ成熟していない女性でも、こんなに濡れるのかと思う程、彼女の女性器は濡れていて、触る度にクチュクチュと大きな音を立てました。

 僕は、つけ爪で彼女を傷付けない様に注意しながら、彼女の女性器を触っていましたが、ヌルヌルの女性器は軽く触っただけなのに指が入ってしまいました。

 僕は処女の彼女に指が入ってしまった事を拙いと思い、慌てて彼女の中から指を抜きましたが、彼女には痛がる様子はなく「今の気持ちよかったから抜かないで…」と言いました。

 僕は彼女のリクエストに応え、もう一度右手の中指を彼女の膣の中に挿入すると、彼女は大きな喘ぎ声を上げました。

 僕はトイレの外にまで聞こえそうな彼女の喘ぎ声を止める為に、もう一度彼女の唇を僕の唇で塞いで、愛撫を続けました。
4
投稿者:   marchhear
2015/07/31 07:08:42    (dYXVJgCU)
これはいい女装談。
男性目線の話は貴重です。
3
投稿者:(無名)
2015/07/30 13:28:29    (ea45Z3K5)
続きが気になる…
2
投稿者:☆ゆぁ☆ ◆mS6jButnNg   wilovewest
2015/07/29 16:52:39    (lQFfoBUB)
2/5

 僕は彼女と目が合ってしまい、気不味い雰囲気になったので、お菓子の入ったコンビニの袋を自分のテーブルの上に置き、オープン席を出てドリンクコーナーに向かいました。

 そして、頃合を見てドリンクを持って席に戻ると、後ろの席の女の子が立ってショーツを履いている所に遭遇してしまいました。

 彼女はノーパンでオナニーをしていた様で、彼女のテーブルの上にはクシャクシャになったピンクのポケットティッシュが散乱していてました。

 気不味い状況でしたが、一旦席を外し彼女に身支度をさせる余裕を与えたのに、オナニーを逝くまでしていた彼女の方が悪いと思い、僕は自分の席に座る事にしました。

 そして、なるべる彼女を気に留めない様にしていると、彼女はオープン席のエリアから出て行きました。

 僕は振り返って彼女の席を見ると、散乱していたティッシュペーパーがなくなっていましたが、荷物や伝票は置いたままだったので、帰ったのではないと分かりました。

 しかし、彼女の座っていた椅子の中央には、ピンクのティッシュが折り畳まれた状態のまま置かれていたので、捲ってみると座面に濡れたシミが残っていました。

 そして、暫くして席に帰ってきた彼女は僕の傍にやって来て小声で「あの~すいません…さっきの事は…」と恥ずかしそうに喋りかけてきました。

 僕は彼女がオナニーをしていた事を黙っていて欲しいと言うと分かっていたので「気にしないで、私もよくオナニーするから」と笑顔で答えました。

 すると、彼女は僕の笑顔に救われたのか、嬉しそうに僕にお礼を言い、僕達は暫く二人しかいないオープン席で小声でお喋りをしました。

 彼女はやはり夏休み中の学生で、家では家族がいるのでオナニーが自由に出来なくて困っているそうで、たまにこのネットカフェに来てオナニーをすると言いました。

 僕は真面目そうな女の子でも性欲は抑えられないのかと思いましたが、僕の女装は声を聞いた彼女にもバレていない事に安心しました。

 女装外出をしていると、男性や年配の人にはバレ難いのですが、若い女性は観察力が優れているのか、バレる事が多く、僕も女装を始めた頃は、よく女装を見抜かれて笑われていました。

 しかし、今では声を出して間近でお喋りをしていても、若い女性が相手でも男だと気付かれないレベルに女装のテクニックも向上していました。
 
 しかも彼女は、僕を完全に女性だと思い込んでいる様で、椅子を僕の方に向けて、座面に体育座りをして、僕に濡れてシミになっているパンツ姿を露出していましたが、彼女は特に恥ずかしがる様子はありませんでした。

 暫く彼女と女の子のオナニーの話しをしていると、彼女は自分でも気付かない露出の癖がある様で、いつもはエッチな動画を見てからお店のトイレの中でオナニーをするのに、今日はセクシーな格好をした僕が、男達からエッチな目で見られている姿を見て、自分も興奮してしまい、オープン席で誰かに見られるかも知れないと思いながら、ついついノーパンでオナニーをしてしまったと言いました。

 僕は女としてのオナニーの経験は当然ありませんでしたが「私は乳首を触りながら、中に指やおもちゃを入れてするのが好き」と実際に洋服の上から自分の胸や股間を触ってオナニーをする仕草をしながら言うと、彼女は「私は乳首はくすぐったいだけで、中は怖いし、クリを弄るだけなんです」と言いました。

 彼女は僕に自分のオナニーをしている姿を見られたからなのか、他に相談する相手がいなかったのか、僕に性の相談をして来ました。

 彼女はまだ男を知らないとの事でしたが、オナニーは一日何回もしているそうで、僕が「人に見られるのって感じるよね」と言うと「私もそうなんです」と露出癖がある事を認めました。

 そして、彼女は自分も僕みたいなセクシーな洋服を着て、男にエッチな目で見られたいと言って来たので、僕は彼女にも露出プレイをさせてあげようようと思い、彼女が着ているパイル地で部屋着の様な膝丈のTシャツワンピを、僕が持って来た露出の多い女の子の洋服に着替えさせる事にしました。

 僕は持って来たキャリーケースの中から、僕よりも少し小さい彼女でも着れる、体に張り付く様な伸縮性のあるチューブトップと、ウエストがゴムのフレアミニに、かぎ編みのカーディガンを出し、彼女に着替える様に言いました。

 先程オナニーで逝ったばかりの彼女でしたが、僕と話をしている内に性的に興奮していた彼女は、夏休みの開放感と露出の多い洋服を着ている僕に触発されて、仕切りの影に隠れて着ていたTシャツワンピを脱ぎました。

 彼女の下着は白のスポーツブラに黒の大人っぽいショーツの組み合わせで、アンバランスな状態でした。

 おそらく、ブラは親が買った物で、ショーツは自分で買った物だと思いましたが、僕は「このチューブトップだと、ブラが丸見えになるから、ブラも外して」と言い、彼女にブラを脱がせました。

 彼女のおっぱいは、まだ成長過程の様で、膨らんでいると言うよりも尖っていると言った感じで、テカテカとした薄いピンク色の乳輪を先端にして固そうに膨らんでいました。

 僕はネットカフェのオープン席でショーツ一枚の姿で立っている彼女に僕の持って来たチューブトップを渡しました。

 僕の渡した伸縮性のあるチューブトップを着た彼女のおっぱいは、尖った乳房の形は分かりましたが、黒のドット柄だったので、勃起した乳頭の形は分かりにくい状態でした。

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