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2015/06/28 18:17:45
(5l5a/CwG)
これは私の妄想の物語・・・・
梅雨の蒸し暑い日は身体がほてってしまいます。
暑さが少しましになった夕方に小花模様のキャミソールワンピースを着けて上野に出かけました。
電車の中で痴漢さんに少しお触りされたから余計に身体がほてります。
不忍池の畔の映画館に誘われるように向かっていきました。
その日は週末なので扉を開けるとあふれるような人がいました。
少し入ると幾本もの腕が私の身体を触ります。身体を支えるために座席の後ろの鉄枠に要約の思いでつかまります。
胸ははだけられて、スカートもまくり上げられ、無数の手に体中を蹂躙されます。
立っていられなくなって、座席に座りたいと言うと、一人が空席を探してくれました。
そこにへたり込むように座ると、その人も隣に座ります。
映画の合間にお互いのことを少しずつ話します。逆側の席の人が触ってくると、「俺の彼女だから触るな」って言ってくれて嬉しかった・・・
同じポルノ映画が繰り返し上映されており、ポツポツとお話をして10時ごろになりました。
どちらともなく映画館を出て近くの公園を散歩します。人通りは少ないですけど時々カップルとすれ違います。
暗い一画に行き、ゴムあるから舐めてと言われ、そこにしゃがみました。とっても固くなっています。
のどの奥まで入れて感じさせてあげると、挿れてもいいと言われお尻を突き出しました。
ゼリーを塗って、硬いものが入ってきて、思わず声が漏れてしまいます。
私の小さな器官も黒い小さなショーツの中で固くなっています。
目の前に小さな火花が飛ぶような快感が捲起ります。
その時急に動きが止まりました。近くに覗き魔がいると教えてくれます。
少し離れた木陰に人影があります。どなり声を上げると逃げるように消えてい行きました。
昂ぶった気持ちもどこかに消えて、その後駅まで送っていただきました。
私の妄想の物語に付き合っていただいて有難うございます。