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2015/06/30 22:31:11
(1dlKICFD)
今回は実際には変身してなかったので、本当は板違いだってのは分かってます。
ごめんなさいm(__)m
最近は時間が出来たら女の子に変身する練習に夢中で、気づいたらもう2週間以上自分のペニクリを可愛いがってあげてなかったの。
いわゆる…溜まってる…って状態ね。
でもさすがにムラムラ来ちゃたから、仕事が終わった後、オナだけして帰ろうと思って近くの公園に寄ったの。
でもせっかくだし、独りでするのはさみしいなって思って、掲示板に「 今からオナします。一緒にしてくれる人いませんか? 」って載せてみたの。
そしたらすぐに「近くにいます」ってレスが。
ちょっとだけやりとりして、あきの車の助手席に来てもらった人は20代後半位のリーマンのT君。
シートを倒して、とりあえず2人共ズボン下ろしたら…あきはまだ柔らかかったんだけど、彼のはもうビョーンって感じで出てきたの。
「 フフッ、元気 」って言いながら握ってみたら、手の中でビクンってなって…。
…なんかね、駄目ね。
すぐスイッチ入っちゃう。
「 舐めてもいい? 」って一応聞くんだけど、やっぱり返事が来る前にもうパクッって咥えちゃった。
久しぶりのおちんちんの感触をお口の中で感じる。
淫乱痴女に変身です。
あきはね、はじめに一通りいろいろな舐め方をしてみるの。
そこで彼がどうやって舐められるのが好きかを探るのね。
彼がより感じたのは、タマタマ責めと、あとで自分から言いだした尿道責め。
あきね、タマタマ責め得意なの。
普通に咥えた後、亀頭から根元まで唇をゆっくり這わせて行ってタマタマをパクリ。
まずは片方を全部口に含むの。
そして口の中で舌も使ってモミモミ。
次に反対側のタマタマも。
もちろんその間も竿をシゴきながらね。
でもまだまだイってもらったら嫌だから優~しくだよ。
あと、あきね、言葉で責めるのが好きだから、自分で「 美味しいよぉ~、カチカチのおちんちん美味しいよぉ~ 」って言ったり、相手にも 「 どこが気持ち良いの?ちゃんと言いなさいっ。」って言ってエッチな言葉を言わせるの。
両方のタマタマを口を大きく開けて含んで、ツバでヌルヌルになった裏スジを指でなぞってあげたら、彼ったら腰を浮かせてビクンビクンしながら「 金玉、凄い気持ちいい…」って。
可愛~いっ!
でも、じらす様に口を離して、タマタマの間から亀頭に向かって突き出した舌でなぞっていくの。
そしてパクリ。
わざと「 ジュブジュルー」とか 「チュプヂュバー 」とか下品に大きな音たててしゃぶるの。
右手でタマタマを揉みながらね。
先走りのしょっぱい味が口の中に広がる。
「 先走りいっぱい出てるよ、気持ちいいの?」
「 気持ちいい…」
「 どこが気持ちいいの?言わなきゃわからないよぉ」
「 チンポ気持ちいい…金玉も気持ちいい…もっと…」
「もっと、何?」
「 尿道をレロレロってして…」
だからあきは咥えたまま尿道を舌でレロレロってしてあげたの。
ゆっくり頭を前後させながら、すぼめた舌先を小さな穴の中に差し込む…。
あきの口のまわりも、彼のおちんちんも、ツバと先走りでベチョベチョになって…「 もう我慢出来ないよ」って。
あきはね、ヌルヌルのおちんちんを顔に擦りつけながら彼の目を見て言ってあげるの。
「 いいよ、許してあげる。あきの口の中にザーメン頂戴」
最後は全部を気持ちよくさせるの。
彼の後ろからまわした左手でタマタマをモミモミ。
右手で強弱つけて竿をシゴいて。
すぼめた口で咥えながら頭を上下に。
舌先で尿道をレロレロ。
「 駄目っ!イくっ!」
喉の奥に熱いものが当たる。
その後それは口の中を満たしてくる。
…多過ぎる、無理っ!
こぼさないように口を閉じ、急いで車のドアを開け外にそれを吐き出したの。
「 すっごくいっぱいだったよぉ」
ドアを閉めて、あきはビクンビクンしてる彼の股間にもう一度顔を埋めて優しくお掃除フェラ。
さっきのザーメンと、絞り取るように吸うと出てくる残り汁で口の中に生臭い香りが広がる。
一瞬だけ柔らかさを感じた彼のおちんちんがすぐにまた硬くなる。
「 あんなにいっぱい出したのに、まだ硬いよぉ」
「 だって…」
「 もう一回、イかせて欲しい?」
「 …嬉しいけど、時間大丈夫ですか?」
……ハッ!
あわててエンジンかけて時計を見ると、いつの間にか1時間以上たってたの。
あまり遅くなるとマズいから、本当は30分くらいで帰るつもりだったのに…。
彼には「ゴメン、またね。今日はご馳走様でした」って言ってサヨナラ。
急いでお家に帰ったのでした。
今回の事で気づいた事。
1時間も舐めてたのに、まだ舐め足りなかった事。
一度どれ位の間舐めていられるかチャレンジしたいなぁ。
あきはやっぱり年下君にはSっぽく、逆に年上さんにはMっぽくなっちゃう事。
どうせAB型だしね…。
ザーメン本当は飲み込みたかった事。
ここでは理性が働いちゃうのよね。
あきはビッチだけど、やっぱり安心出来る特定の彼氏が欲しいな。
そしたら、全部飲んであげるの。
…あっ
…結局、あきはイってない