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2012/01/11 15:13:57
(HYaBncsO)
ある日、母が外出した日の夜、義父は真緒を外に連れだしました。白いオーバーニーのソックスに白いショーツ、フリルの着いたノースリーブのブラウスとお尻が見えてしまうような黒のミニスカート、うっすらとファンデーションを塗り唇にカラーリップを引きました。鏡に映るそこには見たことの無い女の子が居ました。義父は
「すごく似合うよ。稚児行列の女の子がメイド服着たみたい。これはパパからのプレゼントだよ。」
と真緒の首に革の首輪を巻きました。女装はこれまでにも何度かありましたが、化粧をさせられ、ましてや首輪を施された姿に真緒はドキドキしていました。
義父は
「今日は外に行くよ。真緒も誰かに見てもらいたいだろ?良いところがあるから、そこでたっぷり可愛いがってあげる。」
真緒は義父の言葉に抵抗出来ず車に乗せられ出掛けました。
義父が言った場所は郊外にある市の体育館と併設する公園でした。車から降り義父と公園の中心にある広場のベンチまで来ると、中央に街灯が灯り、反対側のベンチにはおじさんが四人、携帯をいじりながら座って談笑してました。義父はベンチに座ると、
「ここはね同性愛者の人達が集まる公園なんだよ。真緒みたいな子がこんな時間に歩いてたら間違いなく、男を探して女装してるってバレちゃう所さ。あのおじさん達ももしかしたら、そっち系の人かもね。誰か居ないかって、もしかしたら真緒みたいな子を待ってたのかもね。」
と言い出しました。義父はベンチに真緒を引き寄せ隣に座らせると、
「ほらっ足をベンチに上げてごらん。おじさん達に見て貰うんだよ。」
義父は固まる真緒の足を持ち上げベンチに乗せました。真緒はスカートの裾を押さえてないとショーツが丸見えの様な状態でした。義父はブラウスの脇から胸に手を伸ばすと乳首をツネルように弄りだして…。
「ハアァ…ヤァッ…イヤッ…おっ…おじさん達…見てる…」
真緒は必死に義父の手を押さえましたが、義父は片方の手をスカートの中に伸ばし、真緒のアソコをショーツ越しに触りだしました。
「もうこんなに硬くして、家を出る時から興奮してたんだろ。乳首もチンポもカッチカチじゃん。おじさんに見られてると思うと興奮するんだろ。」
義父は真緒のアソコを弄りながらポケットからローターを取り出すとショーツをずらしお尻に1つ2つと埋め込みだしました。
「イャァッ…ダメッ…」
真緒は必死で足を閉じ、ローターの侵入を止めようとしましたが、義父は真緒の口をキスするように塞ぐと、1つ2つと押し込みながら全部で5つのローターをお尻に押し込み、意地悪な笑みでスイッチを入れました。真緒は、
「ヤァッ…アァッ…アァ…イッ…イャァ…お願い…止めて…」
と頭を振るように反らしましたが、義父は真緒の頭を引き寄せ舌で顔を舐め回しました。義父の舌に口内を掻き回されると、だんだんと淫靡な感覚に犯されはじめました。知らないおじさん達の前でメイドの様な格好で首輪をはめられ、ベンチに足を上げてお尻のローターに身悶えながらキスをされてるのです。
(おじさん達が近づいてきたら、他にも誰かに見られてたら)
公衆の公園で、あり得ない義父の行動は、真緒の思考を麻痺させていきました。義父は真緒の足を広げると、ローターのスイッチを入れたり切ったりしながら、太股をイヤらしい手つきで触りはじめました。スカートは完全に捲り上がりショーツからもアソコがハミだして。義父はズボンのファスナーを下ろすと、真緒を抱き起こし膝の上に乗せました。
「パパも興奮して、もうカチカチだよ。真緒のお尻のローターがパパのチンポにまで響いてる。このままちょっとずらしたら真緒のケツマンコに挿っちゃいそうだよ。ここで犯っちゃおうか?おじさん達に見られながらさ、ほらっ自分でブラウス捲ってオッパイ弄ってごらん。おじさんに真緒のイヤらしい所見て貰いなよ。」
義父は腰をずらしオチンチンをお尻に擦りつけながら、真緒の腕を掴みブラウスを捲り上げさせ胸に押し付けました。
「ハァァッ…ンンンッ…アッ…アッ…」
真緒はお尻のローターとお尻に擦りつく義父のオチンチンの感覚に本当に犯されてるような気になって…、
(みっ見てる…ダッ…ダメッ…イッちゃう)
頭の中を淫らな欲求に埋め尽くされ今にもはしたない言葉が溢れそうになりました。義父の腰に足を広げ、ブラウスを捲り乳首を弄って…いつの間にか自分から義父のモノにお尻を擦りつけながら片手であるはずの無い胸に手を充てていました。
「ヤァッ…アッ…アッ…ンンンッ…」
真緒は見ず知らずの男の視線に犯されながら、自分の手で恥態を晒してしまいました。気づくとおじさん達は真緒達を囲みながらニヤニヤ嘲笑の視線を浴びせました。義父は真緒の足を広げながら「真緒はやっぱり淫乱な露出狂だね。知らないおじさん達の前で、イヤらしくこんなに感じて。メチャクチャにされたいんだろ?ほらっもっと足を開いておじさん達によく見て貰いなよ。」
真緒はもう四人の視線に蕩けながら手を止めれずにいました。おじさんの一人が真緒に近づくと真緒のオチンチンに軽く触れました。敏感になったアソコを触られのけ反ると、義父は真緒の身体をおじさんに押し付けるように立ち上がりました。
「今からはおじさん達にたっぷり可愛いがって貰うんだよ
。すみません、この子は変態な露出女装子なんですよ。皆さんの赤ちゃんが欲しいからってお尻にローター一杯入れてますから、中だしして孕ませてやって貰えませんか?」
おじさん達は色めきたちながら、真緒の身体をまさぐりだしました。義父は垂れ下がるお尻のローターのコードを一本持ち上げおじさんに渡すと、「おじさん達にはお尻のローターの赤ちゃん産み落としたいから一杯受精してくださいってお願いするんだよ。家を出る時から真緒だって期待してたんだろ。ママみたいに知らない男達に犯されたいって。ここなら公衆トイレもある。ママと同じように真緒も公衆トイレで犯されておいで。真緒は支配されて感じるんだよ。メチャクチャな命令をされて感じるんだ。パパ以外の男に支配されておいで。そしたら真緒はもっと可愛いくなれるから。パパは真緒の事本当に愛してるんだ。」
とわざとおじさん達に聞こえるように話しました。
(犯される?…逃げないと…無理…パパの命令…本当に…可愛いくなれる?)
真緒の頭の中を様々な葛藤が一瞬で駆け巡りました。一人のおじさんが真緒の口をキスで塞ぐと、乳首を撫でられ、オチンチンをしごかれました。皆40代?50代?キモオタ風な感じの人達で、キスをしてきたおじさんが、
「真緒ちゃん、キス好きなんでしょ?おじさんの舌一杯吸ってきて、乳首もこんなになって。おじさん達、君みたいな可愛い子を好きにできるなんて夢みたいだよ。好きなだけ感じなよ、蕩けるだけ蕩けてイクだけイッて、射精できなくなるまでシャブってあげるからね。それからたっぷり挿れてあげる。お尻でしかイケないようにね。」
と言われました。おじさんは昨晩同性愛の掲示板で今日の事を知ったそうで、本当に現れてビックリしたと言ってました。掲示板には今までの経緯が書き込まれていたようでした。おじさん達は真緒の顔を舐めながらブラウスを捲り乳首を弄りだしました。摘まんだり、爪を立てたり…おじさんは真緒の反応を楽しむように乳首を舌で転がしました。義父に高められくすぶり続けた身体が再び蕩けだしていくのがわかりました。抵抗しようにも身体が言うことをきかず、見ず知らずのおじさんが真緒のお尻に手を伸ばすと自分から足を広げてしまいました。
「いくつ入れてるの?ローターの音が響いて、凄いね。」
おじさん達は真緒のオチンチンをジュボジュボとシャブりながら、ローターのスイッチを入れたり切ったりしました。「さっきの人、本当にパパなの?何かママの事も言ってたけど、しかし凄いね、アソコはパイパンだし、こんなに一杯コードぶら下げて。」
ほんの何分かの出来事で真緒はおじさんの口で絶頂を迎えました。正直立ってられずほとんどおじさん達の身体にもたれ掛かってるような状態で。射精した後、尚も別のおじさんに舐められていると、急に尿意が溢れてきて、我慢すればするほど、下腹部がきつくなりだしました。射精した後舐められ続けた経験などない為か、あっという間に限界になりました。足が震えだし、腰を引いておじさんの口から離れようとした時、おじさんが
「もしかして、オシッコしたくなっちゃった?」
と言いました。完全にバレていました。真緒は、
「トッ…トイレ…トイレに…行かせて…」
と懇願すると、おじさん達はニヤニヤ笑い見合わせながら、
「ここで見せてよ。」
と言い出して…。一人が言うと別のおじさんが、
「もっと明るい所でさ、スカートとパンツそのままにお漏らししちゃおうか」
と言い出しました。真緒は、
「トッ…トイレに、トイレに行かせて…」
と言いましたが、おじさん達は、「立ちション位何でもないだろ?これから中だしされてローターの卵産卵するんだから。」
とおじさんは真緒にブラウスを上げさせると乳首を摘まみ引っ張りました。
「ヤッ…アッアゥンッ…」真緒はおじさんの手を押さえましたが、おじさんはそのまま乳首を潰すように摘まみながら真緒の乳首を引っ張りながら公衆トイレに向かって歩きだしました。、お尻からローターのコードがぶら下がりローターの振動と尿意に膝がガクガクと震えました。50メートル程の距離が永遠に続くような気になりました。ようやくトイレに着き、乳首を離され解放されて目にしたのは、唖然とする物でした。トイレの床にはシートが敷かれ、ビデオにバイブ、ローション、あろうことか、真緒の生徒手帳迄ありました。おじさん達はニヤニヤ笑いながら物色すると、
「凄いね、犯してる所、ビデオに撮れって事?」
おじさんは後ろから真緒の両手を掴むと、トイレの入り口で立たせました。別のおじさんがビデオを持ち出し、他の二人も携帯を取り出しました。
「出す時は言ってね。」
おじさんに携帯を構えられフラッシュが光った瞬間、張りつめた気がそげ、一瞬何か温かいモノが皮膚に伝わると、我慢の糸が切れ、アソコからオシッコが溢れだしました。
「ヤァッ…アァァ…ダッ…ダメ…止めてっ…」
いくら止めようともがいても、更に勢いを増し、ショーツにスカート、ブラウスの裾を濡らし、腿を伝い床に水溜まりを作りました。ハァハァとむせかえるような興奮の中、おじさんは、
「気持ち良かった?最高だろ、我慢に我慢して、皆に見られながらお漏らししてさ。もう何だって出来るだろ?おじさん達を気持ちよくしてよ。」
おじさんは真緒のスカートとショーツを脱がすと、裸になり便器に座りました。ガチガチになったおじさんのオチ
ンチンは義父の物より遥かに太く、真緒は息を飲みました。真緒はもう何も考えられずおじさんのオチンチンに舌を添わせました。おじさんは、
「おじさんのチンポおっきくて嬉しいでしょ。ほらっまだ他にもあるよ。」
真緒の両横には別のオチンチンがぶら下がり、真緒の頬に押し付けました。何もありませんでした。抵抗するより従順になったほうがよいという訳でもなく、ただもう自分がなく、言われるがままに、舐めました。その後は代わる代わるシャブらされ、卑猥なおねだりをしながら中だしされました。快楽なのか拷問なのかイッたのかイッてないのかもわからず、ただ女のように喘ぎながら…。おじさんは真緒にローターを産み落とすように命じましたが、真緒にはもう力を入れる事が出来ず結局おじさん達が一つづつ白濁液にまみれたローターを引き抜きました。