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禁断の関係2

投稿者:真緒
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2012/01/10 14:10:49 (v1IX24JE)
翌日の夜、義父は真緒に母の物か、白いベビードールを着せました。リビングでイヤらしいAVを見せられながら、義父は真緒にオナニーを命じました。ソファーに座り、足を開くと乳首にローターを貼り付けられ、義父にバイブを手渡されました。自分の本性を知られ、何も言えない状態での一人エッチ。真緒は義父の視線を浴びながら、自分で困惑してしまうほどに蕩け、身体を触れられる度に、官能の波が押し寄せ、荒い息は喘ぎ声に変わりました。「……あぁ……あぁぁ……くふぁ……」
どれくらいたったのか、我慢できなくなってました。昨夜からの行為に極度の不安と緊張。そして今、これまで張り詰めていたものが一気に断ち切られ、代わりに身体を襲ってくるのが、いやらしく甘い快感と、どうしようもない諦めの気持ちでした。いけないと頭では分かっていても、目に入るAVや義父の視線に真緒の本性がドクドクと湧き出してくるようでした。義父は真緒からバイブを引き抜くと、お尻に指を差し込んで…一本、二本と義父は真緒のお尻の肉壁を擦りました。時には指をL字に折り曲げ、真緒のオチンチンの付け根をグチュグチュと卑猥な音を立て刺激しました。「んんふっ…やあぁ…いっやっぁ…あぁぁ…くふぁ…」
性的体験、知識に乏しい真緒の身体は、たった一晩で慣らされたのか、義父の愛撫に敏感に反応しました。心の奥底から湧き出す興奮を残らずすくい取られて、義父の指に甘くトロけるような悦楽に押し流さました。全身の肉が、どうしようもなく甘い感覚に包まれて…。義父の指に突かれて──それは、バイブでイカされるのとは比べものにならないほどの背徳感を感じました。(もしこれが、義父のモノだったらどうなってしまうのか?)気が狂いそうになりました。真緒は自分の手をアソコに伸ばしました。ベビードールのツルツルとした生地で押し包むように擦ると、生地越しにあるべきはずの毛が無い感覚、真緒が絶頂へと高まるその時、義父は真緒のお尻から指を抜くと真緒の腕を押さえました。義父は真緒の心の中がわかるのか、
「勝手にイクんじゃないよ。イキたいんなら、おねだりしなさい。イカせて下さいって可愛らしく言ってごらん。」
義父の意地悪な言葉に、真緒はどうしようもない絶望感に押し潰されました。義父に見られながらオナニーをさせられ、それだけでも死にそうな位恥ずかしいのに、イク寸前でなおお預けをくらい、おねだりをするように言われて…。義父は真緒のお尻にローションを垂らすと割れ目に指を沿わせました。お尻の淵を押すように弄りながらも深く差し込まず、ニヤニヤと焦らされました。真緒は何を言っていいかわからず、義父の指をねだるようにくねらせながら、媚びるような目で見てしまいました。義父は、
「そんな顔だけじゃ駄目だよ。パパのチンポで犯されたいんだろ?ちゃんとおねだりしないと。イヤらしい真緒を犯して下さい、パパのチンポで真緒のケツマンコ掻き回してって。そうしたら一杯イカせてあげるよ。」
義父は真緒の羞恥心を煽りながら、ベビードールを捲りあげると、ビデオを持ち出し撮りだしました。真緒のお尻にオチンチンをあてがいながら、挿入することなくローションに濡れた秘部に擦り続けて。
「パイパンチンポの真緒ちゃん。ほらっ真緒のお尻がピクピクいって何か欲しがってるよ。何が欲しいの?パパの指かな?ほらっビデオに向かっておねだりしなよ。」
真緒はもう限界でした。義父の言葉と愛撫に小さな波は高まり続け、真緒の心の中にある最後の堤防を粉々にしました。いけないと頭では分かっていても、目に入る義父のモノに真緒の本性がドクドクと湧き出してくるようでした。真緒は
「いっ…挿れ…てっ…、挿れて…くださっ…い…。」と遂に言ってしまいました。義父は真緒を立たせると、リビングから廊下に連れだし、兄の寝る部屋の扉に押し付けました。真緒は
「なっ…なんで?…いっ…イヤッ…止めてっ…」
と抵抗しました。義父は片足を持ち上げ真緒のお尻に指を捩じ込むとグチュグチュと掻き回しながら、
「イヤらしく挿れてなんておねだりしたんだ。何処でなんてどうでもいいし、ここの方が興奮するだろ。ほらっあんまり大きな声をだすと、お兄ちゃんに聞こえちゃうよ。」
義父は真緒を抱き抱えキスで口を塞ぎました。義父の舌に成すすべなく口内を蹂躙されると、次第に立ってられなくなり義父の身体に抱きついてしまい…。義父はそのままいきり立つモノをズブリと挿入しました。お尻の中をおしひろげる、指やバイブには無い圧倒的な圧迫感に息が詰まりました。義父にゆっくりと腰を振られると、苦しさとは別の痺れるような感覚に声が漏れ、真緒は必死に声を押し殺しました。
(兄は一度寝てしまうと揺すっても叩いても起きない、大丈夫)
と心の中で思いながら、兄の寝る扉一つ隔てた場所で義父のモノに貫かれる背徳感…。真緒の官能は声を我慢すればするほど蕩けていきました。義父はそんな真緒を嘲笑うかのように腰の動きを止めると、真緒を抱き締めたまま腰を落とし、「イキたいんだろ?自分から動いてごらんよ。」
と床に寝そべりました。真緒は義父のモノに腰を埋めたまま、身体に力が入らず何も出来ずにいると、義父はまるで真緒の身体を知り尽くしたように腰を振りました。
「ほらっ自分の感じる何処ぐらいわかるだろ、イヤらしく腰を振ってごらんよ。真緒のケツマンコ、パパのチンポでグチュグチュだよ。聞こえるだろ。」
真緒はもう声を抑える事さえ出来ませんでした。義父の動きに合わせ喘ぎ続け、再び立たせられると、兄の寝る部屋の扉に手をつきながら、後ろからオチンチンを握られ腰を振られました。
「ヤァァッ…イッ…イッ…ヤァァァッ…ダッ…ダメッ…イッ…イッちゃう」
義父は真緒の腰を持つと
「うぉぉぉー」
と奇声をあげながら腰を振り真緒の中に熱くたぎるような白濁液を注ぎ果てました。真緒の頭は真っ白でした。義父に貫かれて味わう初めての絶頂、全身が蕩けるようでフワフワと浮いているような感覚でした。義父は大きく息を吐き、すべてを出し終えてもすぐには抜かず、半立ちのまま余韻を楽しむようにゆっくりと腰を動かしました。そうしているうちに再び硬さを取り戻し、真緒は枯渇することのない欲望に貪られ続けるました。義父は、ヒクヒクと身体をくねらせながら、倒れこむ真緒を跨ぐと兄の寝る部屋の扉を開けました。義父は兄の様子を伺いながら、真緒の身体を起こすと、兄の部屋に引き摺り込みました。真緒は義父の行動に必死に抵抗しようとしましたが、身体に力が入らず、後ろから抱き締められ乳首を弄られると、余韻を掻き消すように、新たな快楽が身体を襲いました。真緒は
「…ダッ…ダメッ…おっ…お兄ちゃんに…」
どこかに残る羞恥心と背徳感が真緒の口からこぼれました。義父は真緒の片足を持ち上げると指を真緒のお尻に差し込みました。義父の放った白濁液と指とが絡み合うニュルニュル、グチュグチュとした感覚、義父はわざと音をたてるように弛んだ秘部を掻き立てました。真緒は再び快楽の波にのまれました。
「本当は見てもらいたいんだろ?真緒の身体がこんなにエッチでスケベなのを。ほらっパパの精子がどんどん溢れてくる。見てもらいなよ、パパに中だしされてグチュグチュのケツマンコ。」
義父は汚れた真緒のアソコにお尻からこぼれ落ちる白濁液を拭い塗りつけると強烈な勢いで扱きました。さっきイッたばかりの真緒の興奮は寝静まる兄の目の前で更なる絶頂を迎えました。
義父は、絶頂に酔いしれる真緒に、
「どうだった?どんどんよくなるだろ?これからすぐにわかるようになる。絶頂を迎える度に、もっと激しい快感が欲しくなる。その度に真緒の身体は女の子のようにどんどん可愛らしくなっていくよ。」
義父に抱き締められると真緒は義父の舌を求めるようにおずおずと口を弛めてしまいました。あれほど恐怖と嫌悪を感じた義父に、ただこの余韻を奪われたくなくて…。兄の寝る横で義父にキスをせがむような真緒に、義父は舌を重ねました。そのまま抱き締めキスしながら兄の部屋を出ました。廊下から浴室、寝室と、蕩けるような義父とのキスに真緒は、火照った身体を義父に預け、濡れたまま義父とベッドで抱き合いました。義父に何度も
「可愛いよ、もう離さない、真緒はパパのモノだよ。」
と囁かれると、真緒の身体を舐める義父に何かいとおしさを感じてしまいました。愛情に餓えていたのか、考えられないような義父からの壮絶な行為から、優しく抱き締め心の隙間に染み込むような義父の愛撫と言葉に、真緒はそのベッドが義父と母が絡み合っていた場所だと知りながら、義父の胸に何か今までにない安堵の意識を感じながら、その意識を閉じていきました。


 
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5
投稿者:ゆう ◆5m18GD4M5g   romanum
2012/01/12 20:59:46    (jE2nO2lI)
めちゃ興奮しました♪
続きをお願いしますw
4
投稿者:ゆい ◆jqE7kYW5oc
2012/01/10 23:35:07    (9So1hxLS)
わたしは、真緒ちゃんが羨ましいなー。

3
投稿者:**** 2012/01/10 15:12:23(****)
投稿削除済み
2
投稿者:真緒
2012/01/10 14:38:40    (v1IX24JE)
翌日、母親が帰ってきました。家を空けた事を詫びながら、この二日間の事を尋ねられました。兄の事、食事の事、義父と二人で何をしたのか聞かれると、義父は

「二人で仲良くしてたよな。」

と真緒に同意を求めるように答えました。真緒も笑顔で頷きましたが、母の顔が見れず一人部屋に戻りました。

部屋で一人になるとお尻に残る穴の空いたような感覚が昨夜迄の事をフラッシュバックのように甦らせました。義父は母の事をどう思ってるのか、これからどうするのか?どうしたらいいか?悶々としていると、義父が部屋に現れました。義父はまるで何事もなかったかのように、
「どうしたんだい。」
と聞いてきました。
真緒は義父のとぼけた質問に何も言えないでいると、「何も心配いらないよ、ママだって真緒に言えない秘密は一杯あるんだ。ママだって楽しんできたんだから。」
義父は母が祖父の家には行かず、男と会っていた事を告げました。義父と母は父が亡くなって直ぐに出逢い、ほどなくして男女の関係になったそうです。母は兄への罪悪感と介護のストレスから、犯されたり凌辱を受けるような異常な性行為にのめり込んだそうです。その頃から義父意外の男とも関係があったそうで、ビデオはその時の物だと言われました。子供の頃からの母との思い出が頭を駆け巡りました。母か義父の言葉か、何を信じていいかわからなくなりました。義父は真緒をベッドに座らせると横に座り真緒の手を握りました。
「大丈夫?ショックだった?でもママを責めるのは違うよ。ママは別に悪くなんかないさ。売春をしてるわけでなし、ただいろんな男とセックスをして、たまたまそれが、普通と違っただけさ。ママだって一人キツかったんだよ。」
義父は真緒に諭すように言いました。義父に母を責めないように言われましたが、真緒の中にあるのは、むしろ母への罪悪感でした。真緒は母が義父の事をどう思っているのか?義父が母をどう思っているのか?気になりました。義父は母との事を
「真緒には悪いけど何とも思ってないよ。パパが好きなのは真緒だし、ママもパパの事は何とも思ってないはずだよ。お互いの生活に必要な部分だけ求めただけだよ。」
と言いました。真緒には義父と母の感覚はわかりませんでした。
義父は
「真緒はパパの事をどう思ってる?」
と聞いてきました。真緒は母の事を話す義父には、少しだけ優しさを感じました。一昨日の義父、昨日の義父、今日の義父、どれが本当の義父なのか?真緒には正直わかりませんでしたが「初めはすごく怖かったけど…でも時々優しく感じて…、でもやっぱりちょっと怖くなる。」
と答えました。義父は
「真緒は、人に征服されて感じるんだよ。イヤらしい事でもなんでも、メチャクチャにされて、その後優しくされると愛されてるって思っちゃうんだ。ほっとかれると不安になって。もっと恥ずかしい事されても拒めなくなって。」
義父は真緒を抱き締めるとシャツの上から乳首を探し弄りながら、首筋から頬、耳と舌を沿わせてきました。真緒は
「イヤッ…ダメッ…」
と身体を捩らせましたが義父は
「それもポーズだろ?大丈夫だよ。パパは本当の真緒の事を知っているし、本当に愛してるんだよ。パパだけが真緒の事わかってあげれるんだ。パパもママと一緒、普通じゃないんだ。パパはずっと真緒みたいな可愛い男の子を女の子みたいに調教するのが夢だったんだ。真緒だってそうだよ、女の子になりたくて、男にイヤらしく欲情されて犯されたかったんだろ?パパとママと真緒の三人これからもうまくやっていけるよ。」
義父に抱かれながら、義父の言葉
(征服されて感じる。)
真緒の心は揺り動かされました。男の人に女の子のように心と身体を支配される…真緒も義父と母と一緒普通じゃない。母への罪悪感とは別のはずの義父との行為の背徳感さえ崩れていきました。
それからというもの、義父は母の目を盗んでは、真緒を抱きました。母がお風呂に入るほんのわずかな時間、義父のモノをしゃぶらされたり…。寝ている真緒の部屋に来ては有無を言わさず抱かれました。

母に気づかれやしないか不安でした。夏休みも終わり学校が始まってからは、ただでさえ周りの視線を意識してばかりいたのが、髪を伸ばし腋や肌の露出を抑える長袖女子のような真緒の雰囲気に、クラスではヒソヒソと噂が飛び交うようになりましたが、それでも母は何もなかったかのように真緒に接しました。気づかないのか、もう既に全て知って何も言わないのか、祖父の介護を理由に家を空ける日が多くなると、義父の行為はそんな母の行動と合わせるようにエスカレートしていきました。女子高生の制服やスクール水着、ゴスロリのような格好に、足を広げさせられ言われるがままに卑猥な言葉をこぼして…。いつしか義父の前で形だけの抵抗をしながら従順で無垢な女の子を演じ、快楽に溺れる真緒が居ました。
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