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禁断の関係

投稿者:真緒
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2012/01/10 10:17:12 (v1IX24JE)
真緒は今年で19歳になります。母と二歳離れた兄、義父の四人で暮らしています。
元もと真緒は母と兄の三人暮らしでした。父親の顔を知らず、母親は水商売をしながら女手一つで真緒と兄を育てました。兄は真緒が生まれて直ぐに小児麻痺にかかり、養護学校に通ってました。小さな頃から「お前の兄ちゃんは知恵遅れだ、母親が水商売のホステスだ」と苛められて。友達も出来ず、何時からかなるべく目立たぬように生きてきました。

そんな真緒に小学校五年生の時、事件が起こりました。学校からの下校中、おじさんに声を掛けられて。夏なのに、コートを羽織ったおじさんは真緒に道を尋ねました。真緒が道を教えると、おじさんは真緒の手を握り連れて行ってと言い出して。真緒は怖くなり手を振り払うと、おじさんは真緒を道沿いの壁に押し込みました。おじさんはコートをさらけると、ニヤニヤしながら裸の身体を見せつけ押し付けてきました。真緒は恐怖に声がでず、逃げられずにいると、たまたまおばさんが通りかかり、おじさんは走って逃げて行きました。特別何かをされた訳ではないですが、おばさんに警察に通報され学校にも知られてしまいました。交番で母親を呼びだされて、事情を尋ねられると「貴方は男の子なんだからもっとしっかりしないと」と咎められました。自分でも母親に心配を掛けた事が一番ショックで、もっとしっかりしないとと思いました。ただ自分の思いとは逆に、学校では事件に遇った当事者が自分であることが知られてしまい、ホモやオカマと馬鹿にされました。中学に入るとだんだんと苛めが性的なモノに変わっていきました。昼休みに体育倉庫に呼びだされ、裸になってオナニーを強要されたり。嫌がり抵抗すると、「お前は親父の居ないファザコンのホモなんだろ。だから変態オヤジにイタズラされんだろ。イヤらしい事されたくて自分から誘ったんだろ?」と心無い事を言われました。結局何人かに抑えつけられズボンを脱がされると、強引にしごかれ泣きながらイカされました。

そんな苛められ続けた中学時代、三年の秋に母親が再婚する事になりました。母親の店のお客さんらしく、優しい感じな人で、再婚に際して、義父は真緒の住む学区とは違う地域に新しく家を借り、地域の違う高校に受験する事を勧めてくれました。正直高校に進学する事にも不安に思っていた真緒には知っている同級生と完全に離れられる事が嬉しく、母親も仕事に追われる事無く兄の面倒を見れると思うと、しょうがないと思いました。

高校受験を終え、中学を卒業するのにあわせて新居に引っ越しました。義父との生活が始まり2週間程経った日の夜、寝ていると隣の部屋から何か異様な声を聞きました。一瞬で母親と義父のセックスの声とわかりました。母の抗うような声と義父の獣のように唸る声はまるでSMめいたものを感じましたが、何故か少しホッとしました。義父との生活が始まり、義父と母の関係が気になりました。独身の義父に母親は二人の連れ子、兄の事や母の仕事の事など、本当に再婚が良かったのか実際に生活が始まり不安になってました。それと真緒を見る義父の視線でした。初めて会った時の優しい目は何か男性の性的なイヤらしい視線に代わって。ある日お風呂からあがり脱衣場で濡れた身体をタオルで吹き上げている最中、義父に入ってこられました。義父は真緒の前で裸の身体を晒すとじっとりと見つめ続けて。子供の頃の変質者との記憶が甦り、義父の目が変質者の目とだぶってしまいました。(もしかして、義父は真緒の事を性的な目で見てる?)そんな緊張の毎日の中、何か不安で一人エッチなど出来ず溜まってしまってたのか、母と義父の淫らな声にベッドの中で身体が熱くなりました。壁越しに聞こえる母の声はますます高まるようで、まるで目の前で淫靡な恥態を繰り広げてるようで、目を閉じると嫌がる母親を抑えつけイヤらしく母の身体を舐め回す義父の姿を思い浮かべてしまいました。義父は母の胸を揉みしだきながら首筋に舌を這わせて。真緒は口に布団を食わえながら、高まる母の声にあわせて声が漏れそうになるのを抑えました。次第に頭の中の母の姿は真緒自身に変わっていました。真緒は母に代わり裸で義父に押さえつけられて、獣のように猛り狂う義父の舌に身体中を舐め回され、身体を捩らせながら感じ高まって…。朝起きて気づくとパンツがガビガビになっていて。夢の中でか義父に犯される事に感じながらイッてしまってました。何故?自分が義父との妄想にイッてしまった事に嫌悪しました。中学の時、同級生に「お前はファザコンなんだよ、自分から誘ったんだろ」と言われた言葉が頭をよぎりました。(自分から男の人に、それも母の再婚相手の義父に犯される事を想像してしまうなんて。)それ以降、義父と目が合うと義父との妄想が頭をよぎりました。義父の目にどんどん性的な物を意識してしまい、恥ずかしさから義父の目が見れなくなりました。同世代の女の子を意識しようとしても、何故か義父の事を考えてしまい…。自分は同級生に言われた通りファザコンなんだと思います。小さい頃から、誰にももかまって貰えず、兄にかかりっきりの母に甘える事も出来ず、誰かにかまって欲しくて。夜毎聞こえてくる母らの声に、いけないとわかっていながら、義父に抱かれる母の声にあわせ一人エッチしてしまいました。イッてしまった後の虚しさと罪悪感に、尚更自分はホモなの?と悩みました。次第に自分がどんな風に見られてるか気になるようになり、もしかして同級生の言うように「誘ってる」ように見られてるのか、お風呂場で裸の姿を鏡に写して見ながら、自意識過剰なんだと自分に言い聞かせました。義父に襲われる、襲われる事を自分で望んでる?違う!自分はそんなんでなく、たまたま小学生の時の嫌な体験と同級生による苛めが何かを考えさせてるだけと言い聞 かせました。気づくと夜毎聞こえた母らの声はぷっつりと途絶えて、母は兄の部屋で寝るようになりました。
 
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投稿者:**** 2012/01/10 15:08:00(****)
投稿削除済み
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投稿者:真緒
2012/01/10 10:57:45    (v1IX24JE)
10分、20分、1時間?時間の感覚が遠のき、気づくとヘッドフォンから流れていた母らの音声は止まり、代わりに自分の荒い息と機械的な振動が聞こえました。義父との妄想の余韻をかきけすように、振動は強く響きだし、お尻に嫌な感覚を感じ現実に引き戻されました。腕を伸ばそうにも伸ばせず、身体をくねくねさせていると、義父の笑い声が聞こえました。「可愛いかったよ、真緒の鳴き声。本当に小さな女の子にイタズラしてるみたい。何にも知らない女の子が本能のままに感じてるみたいで。あんまり欲しがるもんだから、お尻にバイブ入れてあげたら、今度はメチャクチャに感じるんだから。」義父は真緒の目隠しをとると、パイパンに剃りあげた真緒のアソコをイヤらしく触ると「ほらっよく見なよ。こんなに一杯飛ばして。そんなに良かったの?」と白濁液に汚れたオチンチンを振りました。真緒は「そっそんなの…ちっ違う…」否定しましたが、義父はニヤニヤしながら真緒にビデオを向けました。ビデオには目隠しで足を広げた真緒がお尻にバイブを食わえ信じられない言葉を放ちながら身体をくねらせて…。真緒は義父の愛撫と恥ずかしい妄想の中、お尻のバイブでイカされてました。義父は「ほらっ正直に言わなくちゃ此処はどうだったの?」とバイブの刺さったお尻の淵をプニプニと押すように指を立てました。真緒は訳がわからなくなりました。義父は「少し位男が残ってるかと思ったけど、もう完全に女の子だったよ。ママにソックリの淫乱なマゾだね。ママも最初はイヤイヤ言いながら最後は自分から腰を振って泣きながらイカせてってお願いするけど、やっぱり真緒も一緒だね。これじゃあ変態のおじさんにイタズラされても無理はないね。」義父は真緒を縛っていたテープをほどきお尻からバイブを引き抜くと、ビデオをテレビにつなぎました。テレビに母の映像が流れだし、部屋の中に母の声が響きました。母は公衆トイレのような場所で、卑猥な下着姿で三人の男に囲まれ、抵抗しながらも、衣服を剥ぎ取られ身体中をまさぐられてました。画面には義父は映っておらず、義父が撮っているのかと思いましたが、義父は「パパはここには居ないよ。ママはね、チンポがないと生きていけないんだよ。これはね、自分で男を誘って自分で犯して下さいって撮って貰ったビデオだよ。イヤイヤ言いながら犯されるのがママは大好きなんだよ。」真緒は義父の言葉に気が狂いそうになりました。義父はそんな真緒をソファーから立たせると、後ろから抱きしめ乳首を弄りだしました。「ほらっちゃんと見ないと、ママも真緒と一緒でパイパンだよ。」義父は真緒の乳首を弄りながら真緒の首筋から耳に舌を這わせながらビデオの母の恥態を耳元で囁きました。母は男達にアソコを弄られながら男のアソコを触りだしました。次第に身体を屈め、男の胯間に顔を近づけるとためらいながらも口に含んで…。後ろから男にバイブらしき物をあてられながら別の男のモノを握り…。義父は真緒の手を握ると真緒に義父のモノを握らせました。「ほらっ、ママみたいに、ゆっくり動かしてごらん。可愛い真緒に触られて、パパのチンポこんなになってるよ。さっきもずっとパパのチンポの事を思ってたんだろ?」真緒は母の卑猥な姿に目を奪われました。公衆トイレで男のモノを食わえながら上気していく姿
は、抵抗しながらも、だんだんと自分から求めるような淫靡な姿に変わっていきました。形の上では押さえつけられているものの、バイブに激しく腰をくねらせ、男のモノをしごく姿は日頃の母からは想像つかないものでした。義父は真緒を振りむかせると真緒の口に舌を絡めキスしだしました。クチュクチュと唾と舌が絡まる音が直接脳に鳴り響きました。唾を吸われ、再び流し混まれ、口内を掻き回わす義父の舌にだんだんと感じてしまう自分に気づきました。抵抗しようにも、母の喘ぎ声までが身体を縛り、何処に力を入れているかもわからず、義父の舌に酔ったように全身の力が抜けていって、義父の胸にもたれかかり膝から滑るように崩れ落ちてしまいました。義父は真緒をニヤニヤ見下ろしながら、「立ってられないくらい、パパのキスが良かったの?」恥ずかしくて堪らないはずなのに何故か義父に見つめられると顔を背けることが出来ずにいました。義父は真緒に顔を近づけると「真緒の唇、すごく柔らかかったよ。」と言いながら口を緩めました。真緒は何かが麻痺したのか、義父にキスをねだるようにおずおずと口を弛めて…。義父に舌をあわせられると、少しずつ舌を自ら絡めました。蕩けるような感覚に身を委ねると、義父に再び腕を捕まれ、義父のモノを握らされて…。義父は真緒の口から舌を引き抜くと、立ち上がり、真緒の顔の前にオチンチンをぶら下げました。真緒はドキドキしながら義父を見上げると、義父は真緒の頭を撫でながら「何をするかわかるだろ?パパとキスしたみたいに、パパのチンポにキスしてごらん。吸ったり、舌で絡めたり、ゆっくりその可愛い口でパパを気持ちよくするんだよ。」と義父は優しくも命令するように言いました。真緒はもう自分が本当に女の子になったような感覚でした。義父の視線と母の映像と、先程迄のキスの余韻に、身体が熱くなるのがわかりました。真緒はもう何も考えられず義父のモノにおずおずと軽くキスをするように唇を触れさせました。少しずつ舌を伸ばし義父のモノを舐めました。義父は真緒の髪を撫でながら、「可愛いよ、本当に女の子みたい、上を向いて、パパにイヤらしく舐めてる顔を見せてごらん。」真緒は言われるがまま義父を見上げ、義父のモノを口に含むと舌を絡め吸い付きました。義父は「真緒は素直な良い子だね。もう真緒はパパのモノだよ。これからパパのチンポでどんどん可愛くなるんだ。学校を卒業したらオッパイだって作ってあげるから。これからはチンポの生えた女の子として、パパが可愛いがってあげるよ。」義父は真緒の頭を掴むとゆっくり腰を振りだしました。義父のモノに口内を蹂躙されながらも、真緒はキスの時と同じように身体中が蕩けていきました。自然と自分でアソコを扱きながら高まり、義父の射精と同時に果ててしまいました。
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投稿者:真緒
2012/01/10 10:51:55    (v1IX24JE)
毎日が不安で誰にも話せず。そんな中、真緒の不安は呆気なく現実の物になりました。
高一の夏休み、母の居ない夜を迎えました。祖父の体調が悪いらしく、見舞いと介護に家を開けると言われました。ほとんど行き来のなかった祖父の所に、急に何故と思いました。真緒も一緒に行くと主張しましたが、様々理由をつけられ家に残こらざるをえなくなりました。

当日、夜ずっと不安で、兄を寝かせ自分の部屋に戻っても何も手につかず、義父の事を思うとお風呂に入りたくても入れず部屋で悶々としていると、義父に早く風呂に入れと言われました。真緒はしぶしぶお風呂に向かいましたが、だんだんと裸になるのが怖くなり、不安が過り下着を着たまま湯船の縁に腰掛けシャワーを床のタイルに流してました。いくらか時間を潰しお風呂に入ったフリだけしようと思ったその時、義父がいきなり裸で現れました。義父は「そんな格好で何をしてるんだ?高一にもなって、一人で風呂にも入れないのか?」と怒鳴ると、身体を壁に押し付け真緒からシャワーを奪い、下着姿の真緒に頭からシャワーを浴びせかけました。真緒は腕を突っ張り必死で抵抗しましたが、義父は真緒の頬を平手でビンタしました。初めて人から顔を叩かれて、恐怖に身体が震えました。義父は真緒の身体に手を伸ばすとイヤらしい手つきで身体を撫で回しました。真緒は叩かれたショックに立ち直れずにいましたが、義父は真緒の濡れたシャツを脱がすと乳首を弄り舐め始めて…。真緒は「やっ やめて…なっ なんで…」と声にだしました。義父は「なんで?男に犯されたいんだろ?ママのエッチな声に、可愛い声で何時もイヤイヤ慰めてたじゃない?いつもイヤらしい目でパパの事見て。嬉しかったよ。こんなに可愛い男の子が物欲しげにパパの事を見るんだから。パパはね本当はママとの結婚なんてどうでも良かったんだよ。変態オヤジにイタズラされたんだろ?ママに聞いたとき凄く興奮したよ、どんな可愛い子なのかってね。真緒がいけないんだよ。こんなイヤらしい躯でパパの事を誘うような目で見るんだから。」と義父は真緒にキスしながら再び身体中を撫ではじめました。
真緒は義父の言葉に唖然としました。恐れていた事が現実に起こり、血の気が抜けていくのがわかりました。義父の舌を拒むように必死に口を閉じましたが、義父は顔中を舐め回しながら乳首をコネだして…。つねったり弾いたり義父の指に我慢出来ず唇が弛むと義父の舌が押し込むように真緒の口内に入ってきました。真緒は必死に舌で押し戻そうとしましたが、逆に舌を引き出されるように吸い出されて…舌を戻そういとすると義父は舌を伸ばして真緒の口内を蹂躙しました。唾を舌に絡め唾液を流し込まれて…。真緒は身体を捩らせながら義父から離れようとすると義父に足を払われ床にたおれこみました。義父は、脱がせた濡れたシャツを手首で結び兄用につけた壁の手すりにくくりつけると、いきり立つアソコを真緒の頬にペタペタと押し付けました。「可愛いよ、怯えてる顔が本当に女の子みたいだよ。イヤイヤ言いながら犯してほしかったんだろ?」と言いだしました。義父はそそり勃つオチンチンを真緒の口元に向けると「舐めろ」と命令しました。真緒は泣きながら顔を背けましたが、義父は真緒の顔を数回叩くと頭を掴み、強引に口内に押し込みました。真緒は苦しさにもがくばかりで、何も出来ずにいると、義父は「なんだ?フェラチオも満足に出来ないのか。ほらっ正直に言いなよ。今までいろんなチンポしゃぶってたんだろ?援交位してたんだろ。」と言い出しました。真緒は義父の言葉に必死に首を振りましたが、義父は聞く素振りを見せず強引に腰を振り続けました。喉の奥まで押し込まれ、えづく真緒の口に義父は大量の白濁液を吐き出しました。生暖かい白濁液に喉奥まで汚され、喉から鼻に白濁液の匂いを感じ気持ち悪くなりました。義父は腰を引き真緒の顔にオチンチンを塗りつけながら、「そうか、本当に初めてだったんだね。悪かったね。」と声色を変えると、「これからゆっくりパパが教えてあげるから。」顔についた白濁液を指で拭い真緒の口に押し込むと、真緒の足を広げ、真緒のオチンチンを弄りだしました。「此処は誰かにイタズラされた事はないの?」と義父は聞いてきました。必要に真緒が誰かとイヤらしい経験が無いか聞いてくるようでした。ただ正直あまりの義父の行為に同級生からの苛めの事も忘れて、ただただ首を振りました。義父は真緒のその姿に気を良くしたのか、また優しい声色で、「そうか、真緒は本当に可愛いからずっと心配してたんだ、何か急に色っぽくなったから誰かに手をつけられたのかと思ってね。」義父は真緒のオチンチンをニヤニヤさすりながら、「でもこんなに可愛いオチンチンなのに、お毛毛が邪魔だね。こんなお毛毛そっちゃおうか。真緒にはパイパンのほうがずっと似合うよ。そのほうが、誰かにイタズラされても真緒にはちゃんとパパというご主人様が居ることがわかって貰えるからね。」義父は真緒にキスしながら乳首や身体を撫で回しました。片手で乳首を弄りながらもう片方の手で真緒の胯間に身体中のボディーソープを拭い集めると、真緒のアソコの毛をシャンプーでもするように掻き回し泡立てました。義父は真緒に自分でアソコを握らせると、上からさするように動かされて、「ちょっとの間だから、自分で扱いて勃たせてなよ。動くと血が出ちゃうよ。」とカミソリの刃をあてだしました。真緒は震えながら「や っ…やめて…いっ…イヤッ」と漏らしましたが、ジョリジョリとした感覚を身体中で感じだすと、身体が熱くなり金縛りにあったように動けなくなりました。義父は変わりゆく真緒の反応を楽しみながら刃をあて、「剃られながら感じて、真緒のチンポこんなになってるよ。ツルツルになって、イヤらしい下着が似合う女の子に生まれかわるんだ。透けるようなミニスカート履いて、男達に見られながら町中連れ回してあげるから。」真緒は義父の信じられない一言一言に反応してしまいました。義父は真緒の胯間を剃り終えると、脛から腕、腋と毛という毛を産毛まで剃りました。シャワーで流しおえると、満足したのか放心する真緒を放置し、お風呂から出ていきました。
真緒は濡れたシャツで手すりに繋がれたまま動けず、しばらく何も考えられず床に座り込んでいました。

しばらくして義父がお風呂場に現れました。真緒の手首を手すりから離すと濡れた身体を引きずるようにリビングまで連れていきました。
リビングにはそれとわかる大人の玩具がいくつも置かれ、中にはハンディビデオやSMめいた赤い縄までありました。義父は真緒をソファーに座らせると、足を開きM字にテープで固定しました。真緒の身体を撫でながら、真緒の頭にベッドフォンを着けると、ビデオに繋ぎ音声を流しだして。ヘッドフォンから聞こえてくるのは男女のイヤらしい声でした。女性の声は複数の男性の行為に抵抗するような…何か嫌な予感がしました。義父は手に取ったビデオの画面を真緒に突き付けると、画面には、あられもない姿で凌辱を受ける母の姿がありました。義父はほんの数秒でビデオの画面を見えないようにテーブルに置くと、ヘッドフォンを外し真緒に目隠しをしました。「いつも最初はイヤイヤ言うんだけどね。最後は決まって自分から腰を振ってね。ママのエッチな声でいつも感じてたんだろ?ママの声で一杯感じなよ。」義父は真緒に再びヘッドフォンをはめると何かローションのような物を垂らしたのか、ヌルヌルとした嫌な感触で真緒の乳首を愛撫しました。目隠しされ視界を奪われた真緒は、耳に鳴り響く母の声と義父の愛撫でまたたく間に官能の渦にのまれました。瞼に先程の母の映像が甦りました。逃げ惑う母の姿は、男達に押さえつけられながら、いつしか頭の中の母の姿は、一人エッチを繰り返していた時と同じように自分自身が凌辱を受ける姿に変わってしまいました。男達に抱きしめられ、奪い合うように口元に舌を這わされ、腋から胸、乳首、お腹、お尻と、男達の舌と指で凌辱されました。真緒は夢と現実の区別がつかぬまま、妄想と義父の愛撫に飲み込まれていきました。(なんで…僕、男の子だよ、やめて…、誰にも言わないから、お願い…許して)「それもポーズだろ?女の子みたいに可愛い子ぶって自分の言葉に感じてるんだろ。そんな事言わなくたって、直ぐに良くなるよ。真緒は間違って男の子に生まれただけで、心は女の子なんだよ。本当はパパのチンポが欲しくて欲しくて堪らないんだろ。ほらっ我慢しなくたっていいんだよ。一杯感じてごらん。」真緒は(真緒はパパの事が好きなの?間違って生まれたって、本当は女の子なの?)現実逃避のような妄想は真緒の心を蝕んでいきました。義父は「女の子になりたかったんだろ?女の子になってママみたいにパパからメチャクチャにされたかったんだろ?パパが真緒を女の子にしてあげるよ。可愛くて、イヤらしい、スケベな女の子に。」義父は真緒の足を広げると、真緒のお尻にオチンチンを捩じ込みました。長く固いオチンチンは真緒のお尻をまるで、生き物のように動きまわりました。(なっ…何?…イヤッ…アァァッ…ハァハァ…だっ…ダメッ…)真緒はまるで本当に女の子になったような気になりました。義父の手で卑猥に胸を揉まれるたびに真緒の胸は丸みをおびて、乳首を舐められると電気が流れたように身体中が痺れました。義父は「オマンコとオッパイどっちが感じる?真緒の胸こんなに大きくてイヤらしいよ。乳首もこんなに固くして。ほらっもっとイヤらしく感じて、パパのチンポでイッちゃいなよ。」義父の言葉か妄想か区別のつかない快楽の中で、真緒は我慢出来ず(イッ…ヤァッ…ダ…ダメッ…ハァッハァッ…イッ…イッちゃう。パ…パパ…イッちゃう。)、高まり続けた波にのまれながら、ダムが決壊する かのように全身の感覚を官能が埋め尽くしました。

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