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2012/01/09 13:57:41
(RlXWwLax)
サイトで約束して私の車でドライブしました。
私は大好きなミニスカートにパンストを穿き9㎝ヒールのパンプスを履いて運転しました。
彼はすぐにスカートから出た太ももを触り始めて私は反応が早くすぐに勃起しました。
そしてピッタリの下着の中で苦しそうに勃起は動いてます。
「あれ?下着の中が硬いけど」
「仕方ないでしょ、貴方が気持ちよくしたから」私は気持ちを抑えるように運転しました。
もう、脚をくまなく触りそして下着の中から勃起を出されました。
「先っぽが濡れてるよ」私は気にせず運転してましたが、彼は私の勃起をシゴいてきました。
「ダメ、運転できなくなるわ」
でも、ゆっくり時には速く上下に刺激します。
そして私は我慢の限界を過ぎました。
すると彼はわかったのか急に私の勃起を口に含みました。
そして激しいバキュームをしました。
これはたまりません。
私は栓が外れ脚が突っ張り彼の口の中に何度も精液を発射しました。
その瞬間はハンドルを持つ手に力が入り前屈みになって私の両足は突っ張りアクセルペダルを強く踏んでしまい、車は急加速してました。
ブォ~ン エンジンは唸り彼の頭を引き寄せ強く押さえて最後のビクビクが終わるまで押さえてしまいました。
私はなんとか車を止め彼の頭を外し彼の目を見つめてキスをして、今出したばかりの精液を私の口に入れてもらいました。お互いの口の中は私の精液でヌルヌルです。
私は自分の精液を飲みました。
そして私は彼のチャックを下げ彼の半だちの勃起を口に入れて刺激してたらムクムクと膨らみました。
私は嬉しく私のできる全ての刺激をしてあげました。
すると彼は我慢の限界を過ぎたらしく私の頭を押さえました。
「出していっぱい出して」瞬間に生暖かい液が私の喉元に飛びました。
そしてふと視線だけ上を見たら外から数人の人が覗いていました。
私は見られてることに興奮してしまい、ここで口を外すと彼の勃起を見られてしまうから私は再び深くくわえました。
柔らかくなった勃起もしばらくして、再び硬さを取り戻しやっと柱ができました。
私はマフラーで隠しながら口を外し運転席に戻りすぐに車を出しました。「ごめんなさい、見られてたの」
「知ってる、でも女の子の顔がアソコにあるのってモロだよな。だから隠せなかった。」
そう話しながら手はまた私の脚に。
私はまた勃起してしまいました。
こんなドライブをして、お互い3回づつ出して終わりました。
くだらないお話しで失礼しました。