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2012/01/24 17:14:51
(PCcqz7yY)
続きを書きますね。
自分は既婚でホモではない事、基本女の子好き、それが高じて女装が始まった事、女装レズは好きだと言う事、普段は普通の真面目な社会人だという事などなど。
としちゃんは大学生で彼女のパンティーをこっそりはいたりオナニーした事。女装サイト等はよく見て自分に重ねて興奮してた事。方法やきっかけ、勇気が無く女装した事が無い事・・・・
二人、よく似ているねなんて事を、ベッドで話して笑ったりしていているうちに、お互いをじっと見つめます。自分は綺麗でもないので恥ずかしかったのですが、としちゃんは、やっぱり可愛い。自然と、唇に吸い寄せられ顔を近づけると、としちゃんは目をつむりました。
ホモでもないのに男同士のキス・・・・。そんな感情はなくなり可愛いとしちゃんと自然にキス。最初は軽いフレンチキスが、徐々にディープになり、互いの下を出し入れ。レズビデオで見たような何ともエッチなキス。としちゃんの吐息唾液は甘く、興奮が高まります。
なんか愛しくて可愛くて、何度もぎゅーっと抱き締めちゃいました。
自然にとしちゃんの太ももに手をのばすとガーターストッキングから露出している太ももはすべすべで柔らかく女の子のよう。スカートの中に手を入れ、ショーツを触ると、硬くて熱いペニクリ。さきっちょは濡れてます。
「あああん、ひかるお姉さん・・・・」
可愛い声で鳴くとしちゃん。ショーツ越しにペニクリをいじってると私のペニクリもかちんこちん。
としちゃんをベットに寝かせ、少しスカートをまくり、エロイガーターストッキングの奥の、可愛いショーツの中で膨らむペニクリに、やはりパンパンに膨らんだ私のペニクリを擦り合わせます。暖かい太ももと硬いペニクリの感触が堪りません。
互いのショーツのさきっちょは濡れててショーツからはみ出します。
はみ出したペニクリ同士を擦り合わせる「兜合わせ」をすると、二人のペニクリの鬼頭はぐちょぐちょ。
「ああ~~、としちゃん、気持ちいいわあ」「私も、ですう~~~」
互いの喘ぎ声で興奮が高まります。
堪らず、体をいったん離し年ちゃんのスカートの中に顔を突っ込みます。
太もも、ショーツに顔を埋め、ショーツからはみ出したペニクリを思い切りフェラ。生では普通はしないけれどこのコは特別。AV女優のようにいやらしく唾液を絡め思い切りバキュームフェラ。
「あああ、彼女のフェラよりすっごくいいよう」と可愛い声で喘ぎます。袋も、アナルまで舐め上げ、思い切りバキュームしてると、
「あああ、もうだめ!!」と叫ぶと、お口の中のペニクリのさきっちょが、プクって膨れたと思うと生暖かいザーメンが飛び出しました。
初めての口出し。でも嫌悪感は無く、どくどく出るザーメンを1滴残らず吸い出そうとチュウチュウすいました。口いっぱいにザーメン。
さすがにごっくんはと思ったので手のひらに出してみます。自分のより全然多い!
「さすが、若いわねえ」というと「恥ずかしい!」と顔を隠す可愛いとしちゃん。
洗面所でお口を濯いでもう一度ルージュをひき直します。
ベットに戻ると放心状態で横たわるとしちゃん。でもお尻が丸出しで可愛い。
添い寝してお尻を愛撫したり体を触っていると、またペニクリがむくむく。
「としちゃんは可愛いわね」とささやきながらキスをするとまた舌を絡めてきます。女の子としてるみたいな柔らかい甘いキス。
一通り愛撫するとまたペニクリがギンギン。
「ね、私のもなめて」とフェラを促します。
「したことないから、気持ちよくないかも」といいながら、私のスカートの中に顔を突っ込むとしちゃん。
不器用でやや荒っぽいけど、ショーツをいじったり、太ももをなでたり、そしてペニクリを口に含んだり.でもだんだん気持ちよくなってきます。
「後ろからお尻をさわって」と四つん這いになると、お尻をなでたりキスしてくれたり。なんとアナルまで舐めてくれて気持ちいい~~
ついに69の格好になって互いのをしゃぶり合い。自分のペニクリに伝わる快感を相手に返そうと必死にしゃぶります。
しゃぶっているうちに、(このペニクリ、オマンコ入れたい)って思ってきて、思い切って尋ねました。
「ねえ、としちゃんのペニクリ、あたしの中に入れていい?」
「ええ?ひかるさんのなかですか?」
「そ、あたしのオマンコに。いいでしょ?」
答えも聞く前に、仰向けに寝たとしちゃんの上にまたがりました。ワンピースのスカートをまくり上げ、ショーツを横にずらし、ペニクリにゴムをかぶせてローションを塗ります。としちゃんは、されるがまま。
としちゃんの上に覆いかぶさりながら、としちゃんのペニクリの先を私のアナルマンコにあてがいます。柔らかいけど硬い、暖かい感触を確かめながら、ここ、と思うポイントを見つけると、ゆっくりと腰を落として行きます。
ぬぷっと音がしながらさきっちょが少しずつ入ってきます。
「あ、あ、あ、ひかるさんのなかに入っちゃう・・・」うわごとのようにつぶやくとしちゃん。可愛い。
「そうよ~、あたしのなかにとしちゃんが入ってくるのよ~」
半分まで入ったところで、一気に腰を沈めます。
ズボッと奥まで一気に飲み込みます。
さっきは私のお口で爆発したとしちゃんのペニクリが、今度はあたしのお尻の中で脈打ってる。
「はあああん、いいわあ~~」
少しずつ、腰を振り、感触を味わいます。お尻いっぱいに広がる満たされる快感。動きが激しくなって、気持ちよくってとしちゃんにしがみつきます。
しがみつきながらとしちゃんの唇を求め舌を絡み合わせます。
「あああ、ひかるさん、気持ちいいよう、すごく締め付ける~~」
アナルをギュッギュッと締め付けます。
「あああ、でるう、でるうううう!」
としちゃんが中で少し大きくなって脈打っています。
その快楽であたしも、ドレスの下をまくったとしちゃんのおなかに、白濁した淫汁をいっぱい出しました。
「あああ、あたしも一緒にいいいいいい!」
つづく。