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2011/05/16 01:01:43
(hFuiLqYN)
震災以降、全然行けなかった公園に二か月ぶり出撃しました。
土曜日の朝から念入りに準備をしながら夕方になるのを待って車を二時間程走らせ、私のホームグランドの公園に到着しました。
この公園は小高い丘に作られ森に囲まれ広々とした公園で、私の目指す場所は、公園の奥深く鬱蒼と木々に囲まれた薄汚い男女兼用便所です。
この公園には、何時の頃からか、常時5・6人多い時には、10人位のホームレスが住み着き暮らしてます。
私の目指す公衆便所は彼等が住み着き始めてから人が余程の事が無い限り近付かなくなった場所に建ってます。
私がどの様な経緯で彼等と淫らな関係を持ち始めたのかは、後々に語るとして、私は何時もの様に、彼等の住まいの方に足を歩ませました。
震災の影響で彼等が今だに公園に居るかが心配でしたが、ブルーシートのテントが複数みえ一安心しました。
安心したら、迅速に行動開始です。
彼等の近くの小道をハイヒールの音を響かせ歩き、彼等が気付き、こちらに注目したら何時もの様に微笑みを向けて何も言わず、お尻を大きく振りながら公衆便所へと向います。
公衆便所に着いた私は、相変わらずの汚さと噎返る様な糞尿の臭いに興奮で身を震わせ、ペニクリを熱くさせ公衆便所の隅の壁に顔を向かわせながら彼等の到着を待ちました。
五分十分と時間が過ぎ、「アレ?来ないなぁ。もしかして居住者が代わったのかしら?」と思い始めた時、ポンと肩を掴まれ身体を振り向かされました。
振り向いた先には、震災前と変わらないメンバー6人と新人らしきまだ若そうな男性が1人立ってました。
私は彼等の変わらぬ姿を見て、ある種の感動を覚え目の前の人に抱き付き熱いキッスをしました。
私の感動を彼等は別の意味に解釈し「なんだ、久々だからスゲェ飢えてんな。」と言いながら乱暴に私の身体を触り始めました。
後は何時もの様に、最初に口でペニスを掃除しながら、「あぁ~、珍カスさん(勝手に命名)は相変わらず、珍カスが凄いなぁ~」「うわぁ~!この新人さん、凄いおっきい!」と思ってました。
ペニスの掃除が終わると本番です。
私は、小便器の中に顔を突っ込む様に手を着き、彼等にお尻を向け大きく振りながら「私は、皆様のザーメンを処理する為だけに生まれて来た公衆便所です。どうか皆様の崇高なザーメンを薄汚い公衆便所の私に沢山と注ぎ込んで下さい。ガン開きで締まりのないガバカバケツマンを目茶苦茶に犯して下さい。」とおねだりをします。
おねだりが終わると、皆我先にと私に飛び掛かり、口やケツマンを犯し始めます。
ケツマンを犯されながら同時に何本ものペニスで口を犯されたり、ペニクリを射精寸前まで何度も何度も弄り回され決して射精を許されなかったり、乳首を捻り上げながらケツマンを犯されたりと目茶苦茶に本当に性欲処理の公衆便所の様に犯されました。
数時間が過ぎ、皆が満足して便所から出て行く頃には、私は全身ザーメン塗れで、開ききったケツマンから何度も吐き出されたザーメンを垂れ流しながら精も根も使い果たし全身をグッタリと便所の床に横たえていました。
唯一、射精を許可されず根元でキツく縛られたペニクリだけがそそり立ってました。
私は暫くの間、便所の床に身を横たえ、息が整うのを待ち身繕いを始めました。
この公衆便所までは人は滅多に来ませんが、公園自体は、朝の早い時間から散歩やジョギングをする人が居るので、その人達とかち合わない様に薄暗い内に車に戻る必要があるからです。
私が身繕いを始めペニクリの根元でキツく縛られた紐と悪戦苦闘していると、満足して出て行ったはずの新人さんが戻って来ました。
新人さんは、ジッと私の顔を見つめツカツカと近付いて来ました。
私は、どうしたのかと首を傾げ尋ね様としたら、いきなり襲いかかってきました。
私は、体力的にも時間的にも限界だったので、「ちょっと待って。また直ぐに来るから今日は、もう堪忍して。」と諭しましたが、新人さんは聞き入れず、私を個室の方へと押し倒し、私の顔を大便器へと押し込める様、バックから犯し始めました。
私は流石に腹が立ち、彼を引剥がそうとしましたが、「糞!糞!淫売が!ヤリマンが!糞虫が!!壊れちまえ!壊れちまえ!淫売ヤリマンなんかブッ壊れてしまえ!」と呟く声が聞え、怖くなりされるがままになりました。
彼の動きは乱暴の一言につき、今まで経験した中で一番乱暴な動きをしてました。
何度か私の中に吐き出した後、彼は逃げる様に走って立ち去りました。
彼が出て行った後、再び身繕いを始めましたが、持って来て着替えた服は新人さんに破られて汚されてしまったしと思案に暮れていましたが、考えても仕方が無いと思い、車まで行けば簡単な着替えを常備しているので、汚れてはいますが破られてない最初に着てた服に着替え直しメイクも直しました。
車に戻る為、日が上りきった公園を歩いていると、散歩中やジョギング中の方が沢山いて、ギョッと驚いた様に私を見てました。
中には、指を指してヒソヒソ話ている人もいましたし、あからさまに私の横を通る時に鼻を押さえる人もいました。
ある女性の二人組と通り過ぎた時などは、「アレ、マジ?足に垂れてるのって…?…もしかして精子?」「嘘!マジで?じゃこの臭いって…」「ねぇ、もしかしてレイプ?」「いや、変態だよ。だってアレ女装じゃん。」
などと会話が聞こえる中、私は平然と優雅に歩いていました。
流石に、車に戻り、車内が一瞬で糞尿やザーメンの臭いに包まれた時は、多少は惨めな感じがしました。