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2011/05/09 15:01:32
(DaVylzrl)
某サイトで知り合った方と女の子のように扱ってもらって、何度もメールのやり取りをして写メの交換もしました。
相手の方は、中年の方でしたが素敵な感じの優しそうな方でした。
私は、なんとか女性に見えて黙っていれば、街中で声を掛けられるぐらいです。
写メもメールの対応も良い感じがして、会う約束をしました。
私も、サイトや発展場で会ったり、気が合えばホテルへ行く事もあって、初めてではありませんでした。
そして、いつもより念入りに…でも厚くならないように、お化粧をして待ち合わせの場所へ行きました。
相手の方は、先に着いていて私を見るなり「実物のほうが可愛いね」って…私は、照れながら挨拶をして相手の車へ乗りました。
まずは食事に連れて行ってもらいました。
車の中でも食事をしてる時でも、ずっと[可愛い]とか[綺麗]とか…私も、ますます気を許してしまって、相手の方の部屋へ付いて行ってしまいました。
部屋へ入ると、すぐにディープキスされて、私からも舌を絡ませて激しくキスしました。
服を脱がされながら体中を愛撫されて、だんだん息も荒く興奮してしまいました。
メールで私はMと言う事も伝えていて、相手もSと言う事は知っていました。
ですから、縄を取り出して縛られる事も抵抗はありませんでした。
私を後ろ手に縛り、足首と太ももを縛られ正座するような形にされた時を合図に、部屋へ数人が乱入してきました。
乱入者は中年男性が2名と、中年の冷たい感じの女性が1名でした。
私はパニックになり、悲鳴をあげようとしたら口を塞がれて、無理矢理にボールギャグ?(口の部分が棒状になっていて…バナナを横からかじるような感じ)をされて、声を出せなくされました。
相手の方へ目を向けると、先ほどの優しい目は無くて冷たい笑い顔をしていました。
私は、この時に『騙された…』と思い、落胆と恐怖心で血の気が引いてしまいました。
乱入者と相手の方が笑いながら話をしていて、そのうちの一人が私に近付き、私の髪を掴んで、頭を床に伏せるように押し付けました。
そして、スカートを捲られパンティーを下げられて、お尻を丸出しにされました。
私は、涙混じりの怯えた目で全員に哀願するように首を横に振っていましたが、みんなクスクス笑うだけでした。
私のパンティーを下げた人が、私の背中に乗るような感じで、お尻を丸出しに全員に見えるようにしました。
そして、私のお尻に痛みが走りました…誰かが鞭で私のお尻を叩き始めました。私は逃げる事も出来ずに、お尻をクネクネと揺するだけでした。
何度も何度も叩かれて、お尻が火傷したようにヒリヒリと痛く熱くなりました。たぶん、お尻は真っ赤になっていたと思います。
その鞭の痛みの代わりに、今度は刺すような熱さがお尻に当たりました。
私は、あまりの熱さにオモラシをしてしまい、それを咎められて鞭で打たれました。
蝋燭と鞭で憔悴した私のお尻に、今度は冷たい異物が挿入されて液体が逆流するのが分かりました。
入った瞬間から、すぐに腹痛が始まりました。
量は少なかったみたいですが、原液の浣腸液を入れられたのだと思います。
そして、アナル栓を入れられたんですが、ローションを塗ってあっても、なかなか入らないぐらい太いものでした。
入るまでは激痛が伴い、入ってからも息苦しさが続きました。
息苦しさと浣腸液が腸の中で暴れ回る苦しさで、異様なほど汗が吹き出ていました。
しばらくして(10~15分だと思います)アナル栓を引き抜く力を感じて、力を抜きました。
出る時も激痛が走り、切れそうな感じがしました。
そして、抜けた途端に最初はウンコが垂れるように…そして、凄い音と匂いがして噴き出すように液体が出ました。
全て出し切ると、また液体が注入されてアナル栓を入れられて…それを何度も何度も繰り返され、私のアナルの感覚が麻痺していました。
なんだか、ずっと開きっ放しみたいな…。
意識朦朧としていた私に、女性が近寄って『お楽しみはこれからよ…』って言ったと思います。
目の前で、手術用みたいな手袋をしてローションを掛けてました。
それから私の後ろに移動して、私のアナルをクチュクチュと触りだし、指を挿入してきました。
女性は指を増やすたびに『ほら…2本入った』…『もう3本だよ』…『4本も入るなんて…』……そして、最後には『ほ~ら、もう戻れないよぉ。これの病み付きにしてあげるわあ』
アナル栓の時とは比べものにならないほどの激痛が走り、背中の人を跳ね退けるほどでした。
その時には、もう遅く女性の手はアナルに飲み込まれたようでした。
持って来た鏡に写され、手を咥え込み異様に拡がるアナルが見えました。
女性は『もっと病み付きにしてあげる…』と、手をゆっくり回したり出し入れを始めました。
私の頭の中で、光が弾けたり暗闇に落とされたり…。
アナルの周りにローションを垂らされ、手の責めは激しくなり出し入れするたびに卑猥な音も始まりました。
グチャァ…グチュゥ…グヂュッグヂュ…。
女性は楽しそうに出し入れをして…『ほら、こうするともっと気持ちいいわよぉ』と、お腹の中で手を広げて腸を掻きむしるように刺激しました。
私は…もう何も考える事も出来ずに、息をするのが精一杯でした。
目は瞳孔が開き逝って、涙と鼻水と涎で顔をグチャグチャにしながら、ペニクリからは精子もガマン汁も垂れ流しでした。
それから何度も逝かされ、私は失神していました。
目が覚めると、M字に縛られていて正常位のまま、私のアナルを犯している人と目が合いました。
目が合った瞬間に、アナルに力が入ったのか締め付けてしまい、中に出されてしまいました。
目を覚ました私の周りに全員が座り、正面にTVを移動させ映像が流れました。体を起こされ画面を見ると、私が失神するまでの映像を流していました。
それを見ながら、全員に…『気持ちよさそうな顔して』『手を突っ込まれて感じる変態』『逝き狂ってる』『マゾ豚』『 淫乱アナル』って、罵られながらペニクリを扱かれました。
それも、亀頭責めを寸止めにされながら。
また近々、呼び出されて拷問されます…みんなが飽きるまで、もう逃げる事が出来ません。
私の体や心が壊れるのが先なんでしょうね…。