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2011/05/04 09:13:30
(p/lq3d.V)
以前によく見かけた方にカーテンの陰で、Tバックごしにお尻の穴を撫でられていたら、反対の位置に黒い人影を見つけました。「ちょ、ちょっと、人がいるからぁ…ダメよ~」とお尻を触っていた方にささやいたのですが、その方は、ジャージを膝まで下げてしまいさらに、洋子の体をその人影さんの方に向け自分は、映画のスクリーンを見ながら、洋子の腰を前にたおして固くした自分の凶器をアナルの狭い入り口にあてがい、ズンといった感じで突き入れました…その瞬間に「アッア~ン… 」と喘ぎ声を出してしまい、その声を合図のように、反対側にいた人影が洋子の方に近づいてづいてきました。
次の展開を思ったら、少し怖かったのですが、お尻から伝わる快感と、入り口の近くで女のように男性からアナルファックして悶えさせられているという異常さで頭の中は淫乱モードがひろがってしまいました。
グチョグチョというお尻からの淫音もスクリーンの絡みが無いときは聞こえそうで、現にカーテンの前には、あの洋子のお尻舐めの好きなホモさんが、次は俺がといった感じで忍び寄りそ~っと覗いたりもしていました…
さて、カーテンの裏の洋子は、顔見知りの方にバックからTバックの紐だけを左にズラして、腰を固定されたまま奥まで突き入れられ、ガクガクと身体を揺らしながらアンアンと淫乱に鳴かされていると、先程の人影さんも洋子の顔の前まですすんできて、前屈みの洋子の両肩を掴み起こし、いつズボンから出したのか?自分の男根をくわえさせました…それは、反り返った先端が、腫れているかのようにひときわ太く、まるでコーラのペットボトルを逆さまにしたような形のオチンチンでした。お口に入れられる時は、目一杯口を開けても口元が外側に引っ張られていく感じで、後ろからアナルの奥に突き入れられる時は、涙目になるぐらい喉の奥に届きました
顔見知りの方がお尻の奥深くドクドクと射精して洋子の身体から離れると直ぐに身体の向きを変えられ、その人影さんも巨根を挿入してこられました。顔見知りさんで開発されていたので、入り口付近の挿入時だけ痛みを感じましたが、中に入れられた後は、先程とはまた違った快感に襲われ、最後は一人で立っていられなくなり、最初に放出した顔見知りさんの肩にしがみつくようにして、人影さんの凶器を受け入れていました。とにかくすごい感覚の連続で、久しぶりの思いがけない3Pに満足して帰って来ました。
次週も多分…アン