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2011/05/30 11:11:32
(GGucHzGY)
レスありがとうございます。
続きを書きます。
口の中でチンコが暴れるのが収まってからチューチュー吸ってCのチンコ
を口から出しました。
私「お前、普通口に出すか?どうしていいかわかんなくて飲んじゃった
よ!」
友達A「精子飲んじゃったの!?」
友達B「げ~、よく飲めるな~気持ち悪い・・・。」
私「だ、だって!いきなりで・・・ほら、エロ本とかにも美味しいっ
て・・・ていうか・・・
べ、別に美味しかったわけじゃないけど!」
もうなんか言い分けもできないような自分の行動を後悔しつつあたふたし
てると
友達A「俺のもしゃぶってくんない?」
私とCのフェラを見ていて我慢が限界に来たのかAがハァハァしながらチ
ンコを出してきた。
さっきのフェラの興奮がまた蘇ってきた私はすんなり「いいよ・・・」と
言ってAのチンコに
しゃぶりついてしまった。
友達C「お前女に生まれた方が良かったんじゃん?エロいし可愛いし」
なんて言葉にさらに興奮した私はさっきより激しくAのチンコをしゃぶ
る。
友達A「やばい・・・気持ちいい・・・すげぇええ」
友達B「そんなに?」
さっきまで一歩引いていた感じのBもドキドキしているような顔でこっち
を見ている。
自分の変態的な姿を見られていることにどんどん興奮してしまう。自分の
チンコを弄りたくて
腰をモソモソさせてしまう。ちょっと触ったらイっちゃいそうなくらいギ
ンギンに勃起している。
友達A「ヤバイ!イく!」
Cよりも相当早くAは絶頂をむかえ、私の口に精子をぶちまける。
友達C「お前早くね?笑」
友達A「あ、あ、あ~・・・はぁああああ~」
Cの時と同じように最後まで精子を吸い上げる。Aは腰がガクガクしてい
る。
私のフェラでそんなに気持ち良くなってくれたと思うと可愛い。
Aの精子は物凄く濃くてなかなか飲み込めなかった。
私「お前濃いよ!笑」
友達A「一週間分だよ~!笑」
ふとBの方を見るとポケットに手をいれてモジモジしている。本人気付か
れないようにチンコを
弄っていたらしい。二人のチンコをしゃぶって味をしめた私は
私「Bもしてほしい?」
ちょっとニヤっとした顔で聞いてみた。
友達B「え、あ、いや・・・・・・・うん。」
おいおい、ノリノリだった二人よりこういう奴の方が可愛いかも?なんて
思って今度は自分から
Bのズボンとパンツをずり下げて超ギンギンのチンコを四つん這いでパ
クっと咥えた。
友達B「うわぁ、温かい・・・気持ちいい・・・。」
友達A「お前エロくね?Cが言ったみたいに女に生まれた方が良かったか
もな」
と言いながらAは後ろから私のチンコを玉から亀頭にスーっとなぞった。
私「アンッ!」
自分で恥ずかしくなるくらい女の子みたいな声が出てしまった。
友達A「ほら、やっぱ女だよこいつ!笑」
友達C「じゃ俺はおっぱい弄ってやる!」
Cが乳首を指で虐めてくる。さっきから興奮しまくりの私の体はビクッビ
クッと動いてしまう。
普段から乳首も弄りながらオナニーしているから同年代の誰よりも乳首が
敏感に感じてしまう。
私「んんッ!んむう!ん~~~ん~~」
友達B「ああ!ハァハァ・・ぁああ!」
Bの感じている声も私を興奮させる。
Aが私のズボンに手をかけてパンツと一緒に膝まで下げている。
私「ん、ん~~~」
四つん這いでお尻とチンコを丸出しでBのチンコをしゃぶってCに乳首を
弄られている。
私はこれ以上ないくらい恥ずかしくて、そして興奮していた。
AとCが何かボソボソっと会話してAが部屋を出て行った。
私「どうしたの?」
友達C「気にすんなよ、ほらBのしゃぶってやれって」
と言ってCは私の下に潜り込んで乳首を舐めはじめた。
初めて乳首を舐められた私はその気持ちよさに今まで以上に体をビクつか
せてBのチンポをしゃぶった。
Bは遅漏なのか二人より我慢強い。そして我慢汁の量も二人よりいっぱい
だった。
さっき出て行ったAが戻ってきた。
友達A「あったあった」
友達C「やった!」
何かを探しに行っていたらしかった。が、何かはすぐにわかった。
袋の破く音がしたと思ったら今度はお尻に冷たい液体が垂らされた。
私「んん~」
液体がアナルに塗られている。指の感触とは少し違う感じだった。
私「ん~ん?んん~ん」
友達C「大丈夫だから!笑」
友達A「まず1っぽ~ん」
とAが言うと、ヌルっと細いものがアナルに挿ってきた。
私「ウンっ!ンン!」
おもわず大きく体をビクンとさせてしまった。Aは指を私のアナルに入れ
たり出したりしている。
初めて人にアナルを弄られてしまっている。興奮がさらに高まる。次第に
いろんな所に力が入る。
その時口で咥えていたBのチンコが急に膨らみさっきの二人以上の精子が
口内に吐き出された。
私「んむう!ンンンン~~~」
口の中で暴れるチンコを離さないように吸い上げ、精子が溢れそうになっ
たので一回ゴックンして
まだ残っている分も丁寧に吸った。
Bは腰が抜けてしまったようにその場に座り込んでしまった。
わたし「出すなら出すって言ってよ~、アン!ァアン!」
Aの指の動きが急に早くなった。
友達C「お願い、もう一回しゃぶって!」
私「アン!また~?アン、アン」
CがBと場所を入れ替えて私の前に座った。Cが座った状態なので私はC
の股間に顔を埋め、
お尻だけ高く持ち上げたままの格好になっている。
私がアナルオナニーする時は大体この体制だ。
さっき出したばかりだというのにCのチンコはまたギンギンに勃ってい
る。
私は顎が疲れてきていたのでしばらく玉や裏筋辺りをペロペロ舐めてい
た。
友達A「ここにチンコ入るかな~?」
私「ふぇ?」
友達C「だってホモは入れるんだから入るだろ?」
私「・・・・・・」
私は正直挿れて欲しくなっていた。いつもバイブとかでアナルオナニーし
ている私には指じゃ足りない。
友達「なーなー、挿れてみていい?」
私「・・・ウンチついちゃうかもよ」
友達C「コンドームあるし平気じゃね?」
私「挿れられるのは俺なんですけど・・・」
友達A「無理そうだったら止めるから挿れてみていい?」
Aの聞き方は屈託ないって感じで可愛い。いつもバイブ入れてるから大丈
夫だと思う、なんて言えるわけないので
私「ホントに無理だったら止めてくれるなら・・・」
友達C「じゃAの後は俺ね!笑」
友達B「じゃ俺さいごかよ~」
私「お前ら・・・俺体持たないじゃん・・・」
友達C「お前も気持ち良くなれるかもよ!笑」
私「お前完全に他人事だろ!」
言葉とは裏腹に私のアナルは早くチンコを入れて欲しくてヒクついてい
る。
Aがアナルにチンコの先を押し付けてきた。(ああ、早く!)
友達「じゃ行くよ~」
次の瞬間ヌルンっとAの亀頭がアナルに挿ってきた。体がゾクっとした。
私「ハァ・・アアアアアア~」
体がビクンと反応する。
友達A「痛いの?」
私「だい・・じょ・・・ぶ」
バイブよりは小さいけど本物のチンコはバイブとは違う気持ち良さがある
なと思った。
生きてるっていうか、独特の弾力があって気持ちいい。
亀頭を完全に飲み込んだ後は一気に奥までチンコが挿れられた。
私「アアア~ン!」
友達A「結構簡単に入るもんだね」
そう言いながらパンパン腰を動かし始めるA。
私「アゥ!ウン!アン!アン!」
もう周りを気にせず女の子みたいに喘ぎ始めていた。
私のチンコからは我慢汁が糸を引いて垂れていた。
友達B「お前エロいな~、気持ちいいの?」
友達C「ねー、気持ち良さそうだな。ホント女みてぇ」
そんなことを言われて恥ずかしくなっているのに体は余計に感じてしま
う。
段々ゾクゾクする感じが強くなってくる。
友達C「お前のも弄ってやるよ」
と言ってCが私のビンビンになって揺れているチンコを触る。
私「え、あ、ちょっと・・・今は・・・やば・・い・・・から~!」
チンコを弄られて下半身に力が入る。
友達A「うわ!きつくなった!ヤバ・・・出る!」
Aのチンコが私の中でビクンビクンしている。(私のアナルでAがイっ
ちゃたんだ)
と思ったら急にゾワっとしてきて
私「ァア!駄目!イっちゃう~~~!!!」
今までに感じたことがないくらい凄い快感の波が私を襲って友達が驚くほ
ど体をビクつかせながら
大量のドロっとした精子を吐き出してしまった。
私「ア・・・ア・・・アア~・・・」
友達C「おわ!?」
友達B「あー!あららら・・・」
BとCが驚いていて大きな声を上げている。
私は頭が真っ白になってて状況がよくわかっていなかった。
Aが異変を感じて私のアナルからチンコを抜いて私の下を覗くと
友達A「うわー!マジかよ~・・・」
感覚が無くなった私の下半身が自分の意思に関係なくオシッコを漏らして
いたようだ。
友達A「まいったな・・・寝れねーなこれ」
私「ハァ・・・ハァ・・・ご、ごめ・・なさい・・・」
その後はBとCの相手どころじゃなくなり、皆で汚してしまった場所を片
づけるのに大変でした。
私は足がガクガクしてほとんど手伝えずに・・・
これがきっかけで中学生のくせに物凄く淫乱なセックス三昧の中学生活に
なりました。
私が初めて男性と体験した話でした。読みにくい点多々あったと思います
が、最後まで
読んでいただきありがとうございました。