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家畜奴隷瑞恵

投稿者:瑞恵 ◆BRyFJV.sYY
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2011/05/26 21:58:54 (tPewUAt1)
初めまして。私は家畜奴隷の瑞恵と言います。
私は、普段から女としてフルタイムの生活をしておきます。ご主人様とお会いした日は、朝から瑞恵の性が疼いて、仕方がありませんでした。掲示板にオチンチンを喰わえさせて下さい。と書込ました。ご主人様から直ぐにメールが送られて来ました。私はメールのやり取りをしながら、ご主人様に抱かれたいと思いました。私はメールのやり取りでSMに興味が有ることや今日は朝から性が疼いて仕方ないことをご主人様に告白しました。ご主人様は私の疼きを癒やしてあげるから、逢わないか。と言われて、私は、宜しくお願いします。とメールを送りました。
日中はオチンチンの事が頭から離れませんでした。お仕事が終わって、帰宅してシャワーを浴びて。お腹を洗浄して、身支度します。清楚な感じにしたくて、白いショーツにお揃いのブラにショートスリップ。
白いシホンスカート、ブラウスに紺色のジャケットです。私は車に乗り、近くの待ち合わせの公園に向かいました。
駐車場に少し早めに到着しました。ご主人様の赤いヴィッツが私の横に止まりました。私はバックを手にご主人様の車に乗り込みました。お互いに挨拶を交わし、ドライブに出かけました。途中で可愛い喫茶店により、珈琲を飲みながら楽しい時間が過ぎていきました。私は、このままエッチがなくても良いかなと思っていたら。突然、疼きを癒しにいこうと言われて。私は頷きます。
喫茶店を出て再び車に乗り込み、ドライブです。十分ぐらい走ると綺麗なラブホに到着しました。部屋に入ると、SM用の部屋でした。私は不安げな表情をしていると、ご主人様は怖くないから安心しなさいと、言われました。ご主人様は私を抱き寄せキスを交わします。優しくそしてトロケル様な甘いキス。私は気付かない間に下着姿にされてしまいました。私はベッドに運ばれ甘いキスの中、スリップやブラを外され、ショーツだけにされました。ご主人様はショーツから顔を覗かせるくらいに大きくなったペニクリを指で弾きながら「瑞恵は厭らしい女だ。ペニクリを大きくして。」。私は「アッン」と喘いでしまい恥ずかしくて。「言わないで下さい。恥ずかし」。「何が、恥ずかしい。だ。ペニクリをヒクヒクさせて」。ご主人様は私のペニクリをショーツから出すことなく、ショーツ越しに撫でたり。爪を立て引っ掻く様に愛撫され、「瑞恵、お前はMだな。」。私は「Mじゃない。止めて下さい。」。私は何回も寸止めされて気が狂いそうです。ご主人様は愛撫を止めると同時に、私の理性も崩壊してしまいました。
私はオナニの空想の中でご主人様に何度も寸止めされて悶え喜びながら逝っています。
私は初めて会った男性に妄想の世界とも現実の世界とも分からない境で、私は妄想の世界の様に、「ご主人様、瑞恵をもっと淫らに調教して下さい。嫌らしく調教されると感じちゃって。気持ち良い。」。ご主人様は「ほらみろ。お前は真生Mなんだよ。この雌豚。お前の調教は一生涯俺がしてやる。」。私は「はい。ご主人様、瑞恵をご主人様の奴隷雌豚に調教して下さい。」。「良いぞ~。雌豚それでこそ奴隷雌豚。逝かせてやるよ。おもいっきり逝け」。私は「嬉しい。逝かせて下さい。奴隷瑞恵の逝き顔をご覧下さい。」「アッン。アッン。気持ち良い。素敵~。逝かせて下さい。逝きそう。逝く。逝く。逝っちゃう~~。」
 
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5
投稿者:**** 2012/03/04 12:48:07(****)
投稿削除済み
4
投稿者:養豚家 ◆iuAI4q6RA.
2011/05/27 19:44:00    (14ReDQBh)
ほんと…ただのペットだね。
3
投稿者:ひさ
2011/05/27 15:34:59    (awh7wbWQ)
これってどの辺が家畜奴隷なのか、誰か教えてくれませんか( ̄~ ̄;)
2
投稿者:瑞恵 ◆BRyFJV.sYY
2011/05/26 23:24:05    (tPewUAt1)
ご主人様は「今から家畜奴隷瑞恵の奴隷調教をしてやる。」私は「嬉しいです。瑞恵を調教して下さい。ご主人様の家畜奴隷瑞恵に成れて幸せです。」。ご主人様は「雌豚。手を後ろに回せ、縛ってやるよ。」私は「ご主人様、雌豚を縛って下さい。夢が叶います。雌豚を後戻り出来ない体に調教して下さい。」。ご主人様は素早く雌豚の上半身に縄化粧を施して、「雌豚が、縄化粧を施して貰いたくて仕方がなかったんだろ。ペニクリをこんなにして、喜ぶ変態雌豚。」。私は「はい。ご主人様、雌豚は縄化粧を施されて、喜ぶ変態雌豚です。嬉しくて感じちゃいます。」。ご主人様は雌豚のペニクリにバイブをガムテープで固定して、スイッチを入れて「俺より先に逝ったらお仕置きする」と言いました。私は「バイブ気持ち良いです。」。ご主人様は雌豚を正座させ、目の前に太くて長いいきり立ったオチンチンを突き出して頬をビンタしました。私は「ご主人様、オチンチンにご奉仕させて下さい。オチンチンを喰わえさせて下さい。お願いいたします。」。ご主人様は「よし。喰わえろ。」。私は夢中で舐めたり喰わえました。大好きなオチンチンを喰わえ夢中です。雌豚のペニクリは我慢の限界に近づいています。ご主人様はバイブのスイッチを最大にされました。私は「イヤ~~。逝きそう。逝く。逝く。逝くの。逝っちゃう~~~。」。ご主人様は「主人も満足させれない雌豚が。後でお仕置きだ。」。ご主人様は雌豚の頭を鷲掴みにしてオチンチンを喉に押し込む様に押さえ込んで小刻みに、頭を振ります。私は嗚咽をあげながらオチンチンを喰わえします。
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