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2011/05/26 15:43:23
(P8NbQ4PF)
昨晩、白いロリパンツに濃紺ブルマを穿き、ジュニアブラをして
準備を整え、車で某市民公園へ
深夜の駐車上の隅っこに車を停めて、さっそくお着替え
地元の城○小の指定制服に・・・
丸襟のブラウスに、紺色ブレザー、紺のブリーツスカート
スカートは、丈直しで、膝上15cmのミニスカートになっています
通学帽子から、伸びるウィッグは、ボブタイプで、肩には掛からない
長さです 当然、艶々の黒髪です。
車から出る時、は特にドキドキしました、まだ野外での女装は数回しか
経験がないので、ミニスカートで外気に触れる瞬間はとても緊張して
しまいます。(このドキドキ感がたまらないのですが)
駐車場から池の縁沿いに、遊歩道を歩きます
誰かに視られていないか、前から誰か来ないか、と思うと心臓がバクバクで
呼吸が荒くなっていきました
池の周りを半分ほど歩くと、ここから小高い山の上に続く、階段を上って
行きました、階段を少し上がると、木々に覆われ、周りからは見えなくな
り、そして私の周りも照明が届かず、暗く成っていきます
「あぁぁ、こんな暗闇で、ロリコンオジサンに痴漢されたら・・・」
そう思うと、恵理のペニクリが、みるみる大きく膨らみ
ブルマの締め付けに負けず、その形を浮かび上がらせている
ミニブリーツスカートから、夜の冷気が太腿にあたり、少し冷たい
私は、トリムコースにある、一番古いトイレの入り口付近で
立ち止まり、スカートの中に右手を差し入れ、カチカチになっている
ペニクリをブルマの上から優しく、触ります
「アアア 気持ちいいよォ アァァァ」
更に硬さを増したペニクリは、美観に指の動きに反応しました
「六年三組山○恵理は、こんなにエッチな娘です」
「誰か、スカートを捲って、ブルマを脱がして、恵理にイヤラシイこと
をしてくださいィィ」
「あっ!あっぁぁんん あううぅぅ」
私は、誰かに視られたくなり、野外ステージがあるエリアへ移動して
ステージ横の事務室前で、ブルマの股ゴムからギンギンのペニクリを
取り出しました
カチカチの肉棒になってた、ペニクリはカリ首を大きく膨らませ
その先端からは、先走り汁が、ロリパンツを汚していました
今度は、変態ロリ教師の罠にはまり、犯される六年生の姿を
想像しまがら、ペニクリを扱きます
「恵理犯されるぅ 先生にブルマ脱がされて~ あううう ハアァァァ」
「アアアアー もう駄目 えッ恵理逝っくうぅぅぅぅぅ!!」
大量のカルピスを、ひり出した後、一分程で、興奮が一気に冷め
まだエッチ汁が付いたままのペニクリをしまい、辺りを見回し
車へと向かいます。
私は、まだ野外の経験は少ないですが、この興奮が冷めた後
車まで、帰る間が一番辛いですね、皆様はどうしているのでしょうか?
これが一番の問題点です。
それから、機会があれば、学校の校庭とか、行ってみたいですね
警備とかあるから、実現は無理かとは思いますが・・・