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2011/04/20 21:14:40
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はじめまして、兵庫県南西部に住んでいる26歳
完女装娘『瑞穂』です。
体型はぽっちゃりで恥ずかしいんだけど…女の
子姿でおじ様に遊んでいただいています(*^-^)
ノ
どういう遊びかというと、『露出羞恥調教』で
す。
瑞穂は、【超】がつくほど感じやすく、【M】
体質なんです(((^_^;)
…まえおきが長くなりましたが、おじ様とある
日の1日をご紹介致します。
ある飲食店にある駐車場で13時に待ち合わせを
していました。
前ボタンのチェックのワンピース姿でドキドキ
しながら待っていると、車に乗ったおじ様が窓
をあけて、「こんにちは、瑞穂ちゃん車に乗っ
て!」っと呼んで頂き、車に乗り込みました。
車を走らせて、近くのコンビニに車を停めて、
おじ様より恒例の【下着チェック】の命令が下
されました。
助手席でおじ様に見えるように身体を正面にむ
けて、ボタンを外し、ワンピースを拡げて、下
着をチェックしていただきます。
この時、運転席側の窓から見ると瑞穂の下着姿
が丸見えになります。
人がこないことを願いながら、拡げ続けまし
た。
おじ様より「かわいい水色の下着だね。もうボ
タンを3つだけとめていいよ。」っと言われま
した。
ボタンは6つあります。
「えっ?」っと聞くと、好きなところを、「好
きなところを3つだけとめていいよ」っと笑顔
でおっしゃられました。
そこで、上をふたつあけて3つのボタンをとめ
ました。
すると、胸のVラインが強調されて、下は少しし
たら下着が見える感じになりました。
次に渡されたのは、赤い首輪でした。「今日1日
これをつけているんだよ」とおじ様に言われ、
つけて頂きました。
そして、コンビニに入り、飲み物を買って来る
ように言われ、2本のコーヒーを買って駐車場
を出ました。
そして、少しのあいだ、普通の会話をしなが
ら、次の目的地に…
着いた先は、○イ○スというゲームセンター。
ゲームセンターに入り、いろんなゲームがある
んだなぁ~ってお喋りをしながら見ていると、
プリクラコーナーへ。
やっぱり…っと思いながらもドキドキしていま
した。
女の子やカップルの目線がすごく恥ずかしい
中、機械の中におじ様と入りました。
早速、「ワンピースを脱いで」って言われ、下
着姿に、かばんの中からマジックを取りだし、
身体に落書きをしていきます。
胸元には【変態】【露出狂】
おへそには【エッチなマーク】
太ももには【牝豚】【チンポ大好き】
お尻には【精液便所】など書いて頂きました。
そして、かばんの中から大きなバイブを取り出
して、「これを舐めている姿でとろうか」って
M字やよつんばい、おじ様がバイブを持って舐
めようとする姿などいろいろなポーズをしてと
りました。
次にローションを取り出してきて、「身体にか
けてあげるね」って下着の上からローションを
かけて頂き、ショーツが透けているのがよくわ
かる感じにポーズをしてとりました。
そして、最後におじ様のオチンチンをしゃぶっ
ている姿。
それぞれ恥ずかしい姿のプリクラの完成です。
おじ様はプリクラを見て「いいのができたね」
って言いましたが、恥ずかしくて返事ができま
せんでした。
ローションで濡れた下着のまま、ワンピースを
着て、その場を去りました。
車に乗り込み、おじ様が「下着濡れちゃった
ね、寒くない?」っと聞かれ、「寒くないです
けど、気持ち悪い」っと答えました。
「そしたら下着を買いに行こうか。」って車を
走らせました。
そして、リ○ー○ティに到着。
車から降りると、お尻の部分に染みが出来てい
ます。おじ様がそれを見て「服も必要だね」っ
て…お漏らしをした感じに見えるし、胸元には
文字があるし、お客さんも多いし、すごく恥ず
かしい姿で店内に入りました。
早速、婦人服売り場へおじ様に手をつながれ行
きました。
おじ様は普通の服コーナーではなく、リクルー
トスーツコーナーに連れて行きます。
「これってお直しとかあるのでは、、サイズを
はかってもらわないといけないのでは…下着も
濡れてるし、首輪や胸元は大丈夫?」っと心の
中で思っていると…やっぱりおじ様が「リクル
ートスーツにしようか、でも安いのにしてね」
っていうんです。瑞穂は「やばくないですか。
下着とか胸元とか…」(その前に女装娘というこ
とがですけど)
「大丈夫。客だから、普通にしていればいいん
だよ」っておじ様は店員さんを呼び、「この娘
に合うスーツを選んでもらえますか」って、店
員さんも笑顔で「わかりました」っと答えてく
れました。
採寸が始まり、これがまた恥ずかしいんです…
バッチリと首輪と落書きが見える(ローションで
濡れて文字流れて読みづらくはなっていました
けど)、ウエスト、ヒップとはかっていきます。
そして、合うスーツを選んで頂き、試着コーナ
ーへ。
中に入り、落書きのあとや濡れた下着、首輪と
写し出されていました。
それを見て、恥ずかしくなるのと同時になにか
がでてくる感覚になりました。
店員さんが「いかがですか?」と声をかけて頂
き、現実へ。
カーテンを開き、スカートの丈を合わします。
膝上5センチくらいの普通の丈にしていただ
き、1時間くらいでできるとのことでした。
婦人服コーナーをあとにし、下着売り場へ。
おじ様の希望で白の上下とパンスト、キャミソ
ールを購入しました。
そして、靴売り場でパンプスを購入し、婦人服
売り場へ戻り、スーツを取り、車に戻りまし
た。
おじ様は「瑞穂のスーツ姿を早くみたいから着
替えて」といわれ、頷きました。
ワンピースを脱ぎ、ドキドキしすぎて、ローシ
ョンは乾いている筈なのに、クリちゃんの部分
がグショグショに…それに気づいたおじ様が、
カバンからローターをだしてあててきます。
「あっ、んっ、あっ…」もういきそうっていう
時におじ様やめ、「早く着ないとみられちゃう
よ」っといいながら「ちょっと待って、落書き
が消えてるね」って同じように書き直していき
ます。
「さぁっ、いいよ。着替えて!」
下着も脱ぎ、はだかになりました。
「瑞穂、よつんばいになって」っと言って、助
手席を倒します。
言われた通り、よつんばいになると、オマ○コ
にローターをあてて、入れていきます。合計3
つも…動いてはいないんですが、ちょっと変な
感じに。
「お待たせ、いいよ。着替えて」とおじ様がお
っしゃいました。
下着をつけ、パンストをはき、キャミソールを
きて、スカートをはき、ジャケットを羽織りま
した。
ローターの線がでている以外は、普通かなぁ~
って思いながら、おじ様に「いかがですか?」
っと聞きました。
「似合っているよ。」っと言われ、嬉しくなり
ました。
「さっ、次に行こうか。」ってむかった先は、
会員制ではないネットカフェ。
入るのは別々に入り、中でおちあうことしまし
た。
車を降りるときに、3つのローターのスイッチ
を入れられ、なんともいえない振動が身体中を
震えさせました。
でも、なんとか受付を頑張って突破し、個室に
入りました。
個室といっても頼りない仕切りがある程度で、
上からも下から見えちゃう感じです。
おじ様に部屋の位置をおしえるとメールで「電
話をしてから、すぐに行くね。」って返信があ
りました。
ちょっと間すると、ノックをして、扉が開きま
した。
知らないおじ様(おじさん)が「瑞穂ちゃん?」
「そうですけど、どちら様?」「○○(おじ様)
の知り合いの○○です。」といいながら、今日
おじ様と撮ったプリクラの写真を持っていまし
た。
すぐにおじ様がメールがきて「牝豚瑞穂、○○
の言うこと聞けよ」って…どういうことかわか
らず、プリクラ持ってるし、「わかりました」
とメールを返信致しました。
おじさんは隣に座り、舌を絡ませてディープキ
スを…身体中も触ってきます。ローターの強弱
と楽しんでいます。
オチンチンをだして、しゃぶるように言われ、
おしゃぶりをしました。すると、「イクッ」っ
て口からオチンチンを抜き、顔に精子が…
おじさんはオチンチンをしまい、このままの格
好でお会計をするように言われ、手をひかれな
がら会計を済ませました。
外に出るとおじ様の車におじさんも乗り込んで
いました。
おじ様に事情を聞くと、会社の同僚で独身・女
装娘好きということで連れてきたとのことで
す…ほかにもいろいろおっしゃっていました
が。。
おじさんと二人で後部座席に座り、おじ様は車
を運転してどこかに向かっていました。
なんとなく、おじ様が「お腹が減ったねぇ~」
って言ってこられたので、おじさんも「減っ
た。減った。」なにか食べようってことに…ち
ょうどマク○あって、食べることになりまし
た。
店内に入り、注文をして、商品を受け取り、2
階の席へ行きました。
ローターが3つ入っていること以外が普通に着
席をしました。
ふつうにおしゃべりをしながら食べて、終わり
も近づいてくると・・・
おじ様が「このままで終わると思った?」、お
じさんが「刺激が足りないでしょ」って「ん
っ・・・うん!」って答えると、3つのロータ
ーが『強』に!
席をとおして、『ブーン!』って音が響きま
す。
それから、おじ様が「パンストとショーツを脱
ごうか」「ここで?」って聞きなおすとおじさ
んが「ここ以外にどこで脱ぐの?」って「トイ
レとか・・・」ってこたえるとおじ様が「どっ
ちの?女性用に入ったら店員さんに男が入って
いきましたっていうよ。男性用に入ったらどん
な目にあうかなぁ~」っていうんです。
「わかりました。脱ぎます。」ってキョロキョ
ロしながらばれないように脱ぎました。もちろ
ん、まわりには学生やサラリーマン、主婦の方
などお客さんがいます。ばれていないことを祈
って・・パンストとショーツをしまおうとした
ら、おじさんが「貸して。」って渡すとおじさ
んは「パンツ濡れているよ。ほらっ!」って大
きな声で。おじ様が「みんな振り返っている
よ。恥ずかしいねぇ~」って話かけてきます。
瑞穂は黙って下を向いていました。すると、お
じさんがパンストとショーツを普通にテーブル
の上におき、「帰るまでこのままねっ!」って
言われました。
ローターの振動もあるし、濡れたショーツとパ
ンストがテーブルの上にある・・・でも、こん
な状況でも感じちゃってどんどん濡れてくるの
がわかります。
おじ様とおじさんが普通の会話をしている中、
食べ終わったお客さんは瑞穂たちのテーブルを
見ながら通っていきます。それがまた、すごく
恥ずかしくて・・・
やがて、おじさんが「出ようか」って言われま
した。おじ様が「ちゃんとショーツとパンスト
もはくんだよ」ってまた大きな声で言うんで
す。
もう、みんなにばれている中、急いではきまし
た。確実にばれています。
お店をでて、車に乗り込むとおじ様が「どうだ
った?感じちゃった?」おじさんが「ショーツ
ぐちょぐちょに濡れていたもんね。冷たくな
い?」・・・瑞穂は黙って頷くままでした。
しばらく、車で走らせるとシ○ッ○スというカ
ラオケに着きました。
部屋に入り、おじ様は瑞穂にリードをつけまし
た。
机の上には今日撮ったプリクラを広げて、おじ
様とおじさんはイスに座り、瑞穂はイスの上に
立つように言われました。
まず、靴を脱ぎ、ジャケットを脱ぎ、マイクを
持って、身体に書いてある落書きを読むように
【変態】【露出狂】【牝豚】【精液便所】【チ
ンポ大好き】言われました。そのとき、おかし
を持った店員さんがやってきました・・・なに
も言われなかったのでたぶんセーフだったと思
いますけども、、、
おじ様が「今日は楽しかったね、みんなに見て
もらえて」、するとおじ様とおじさんが瑞穂の
そばに寄ってきて、座るようにリードを引っ張
られて、Hな言葉を言いながら瑞穂の身体をさわ
っていきます。
口には舌を、キャミソールをたくし上げられ、
胸を揉まれて、乳首がピンッとたってしまって
います。おじ様が「気持ち良いんだね、ここも
ぐちょぐちょ」ってスカートの中に手が入りま
す。おじさんがソファーの上で寝転び、その上
に四つんばいになるように言われ、おじ様はス
カートをめくり、パンストの上からお尻を揉ん
でいます。「あぁ~っ、んっ、」っと声も抑え
られなくなりました。
すると、パンストを破り、ショーツの上から、
クリトリスをクチュクチユとマイクで・・・
3つのローターを抜き、バイブを入れ、ショー
ツで抑えるようにしました。
おじ様とおじさんは、瑞穂の前に立ち、おちん
ちんをしゃぶるように言われ、
2本のおちんちんをはずかしい音を立てながら
しゃぶりました。
そうすると、おじ様が「よつんばいになって」
ってバイブを抜き、ショーツをずらしました。
ゆっくり挿入して、パンパンって音が、おじさ
んが「ちゃんとしゃぶったまま」2つの口がふ
さがって・・・おじ様が「イクって・・」って
お尻にべっとりと、次におじさんが挿入、、、
パンパンって今度もお尻にべっとりとかけてい
ただきました。スッキリしたおじ様、おじさん
は「さぁ!行こうか」って・・・身支度をして
いるとおじ様が「プリクラとショーツとブラと
パンストはゴミ箱に捨てて帰るんだよ」っ
て・・・お会計をして帰りました。
すごくどきどきしてかんじちゃった1日でし
た。
ごみはどうなったのかって考えるだけどもどき
どきしちゃって感じちいます。
また、こんな日がこないかなぁ~
おしまい。ありがとうございました。