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2011/04/29 05:07:17
(tzlaB2R7)
買いました。体にピタッとして体の線が全部浮き出てしまいます。ふた昔前のボディコンみたいです。せなかも大きく開いていて、ブラの紐も見えてしまいます。もちろんサイズも五十路の熟女装オバサンに合った物ではなく、車に乗れば太もも深くスカートの裾が捲れあがります。
そんな服装でいつも行く築港の公園駐車場に行くと、しばらくして洋子の車の横に男性の運転する車が止まりました。その時の駐車場は、洋子だけしかいなくて、がら空きの中に真横に止めに来たから、少し期待感を持ってドキドキしていました。
隣に止まった車からひとりの現場からの帰りのような仕事着の男性が降りてきて、洋子の車の窓をノックしました。それを合図に洋子も車を降りその方の車に移りました。「女装娘ですよ」と断りながら助手席に乗り込むと、「わかっているよ。前に遊んだやん」というお言葉が返ってきました。???と思っていたら、「前にここで露出写真を撮影したやん」との言葉で、露出調教遊びを思い出しました。
「相変わらずセクシーやな」などと女装オバサンを喜ばすセリフもいただき、知っている人という安堵感もあって、少しドライブしようと駐車場から車を移動させた時は、既にエッチモード全開になっていました。
最初に広い埋め立て地に車を止め、洋子のミニタイトスカートがお腹まで捲れ上がるほど左足はフロントに乗せさせられ、右足はヒールを脱がされて運転している彼の膝に乗せるように言われました。さらに、シートを倒されたので、顔はフロントまどの空を見上げる格好で、外からは覗けば両脚開脚した洋子の濡れ初めて染みの浮き出ている黒いパンティーが丸見えのはずです。
彼は、洋子の右足をハンドルにのせるように言うと、「そのままで絶対に脚を閉じるなよ」と命令口調で車外に出てしまいました。外から、洋子の恥ずかしいポーズを点検し終えると、再び右足を膝に乗せ車を発進させました。運転中も片足の太ももをなぜたり、パンティーの上から撫で擦ったりと、危険運転をしながら洋子の痴態を他人に見せるための場所選びを始めたようでした。夕方といっても、まだ日も明るく、道端では部活帰りの自転車に乗った中学生が三人、車の右側の自販機で飲み物を買っていました。彼はそれを見つけると、反対車線のそこへ車を移動させたんです。これには驚きました。何しろ先程までフロントガラスには空しか見えなかったのが、黒い学生服を着た男子中学生がこちらを見ていたから…