1
2011/03/07 08:57:58
(wOFMNhsN)
関西の女装子の秋江(38)です。
掲示板で知り合った彼は、30才で痩せた感じの優しそうなお兄さんでした。
彼と会うのは、今回が二度目で、いつものように、メールしてると、
『今度会う時は、汚れたパンティを穿いて来て欲しい』
と…
エッチの前は、体中を念入りに洗い、下着も取り替えてからする私としては、とても嫌だったのですが
『どうしても穿いて来て欲しい』とのお願いを断れなくて、仕方なく、1日だけ穿いたパンティで彼と会う事に…
(もちろん直前に、シャワーも浴びて、腸内も綺麗にして行きました)
部屋に着いて、イチャイチャしてると、彼は私を抱き寄せ『汚れたパンティ穿いてきた?』
と聞いてきます。
私は、凄く恥ずかしかったのですが、小さく『うん。』と頷くと、
『見せてみて』
と、私のパンティを半分だけ脱がせました。
『あっ、本当だ~少し汚れてるね』
彼の言葉に、凄く恥ずかしくなって下を向いてると
今度は、私を後ろ向きにして、
『秋江さんの、アナルマ〇コは、どうかな~?』
と言いながら、顔を近づけて、
『秋江さん、臭くて凄くいい匂いだよ~』
と…
私は
『そんな…お風呂にも入って綺麗にしてきたのに…』
彼は
『綺麗な秋江さんのアソコが匂うなんて、興奮するな。
ねぇ、舐めて欲しいんでしょ?』
その言葉に、私の中で、何かスイッチが切り替わりました
私は、
『あぁ!舐めて~ 私の臭いアナルマ〇コ舐めて!』
と彼にお願いします。
彼は
『あぁ~ ヤラシイ匂いがするよ~』
と、舌先で、舐めはじめました。
続きはコメントに書きます。