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2011/03/24 13:19:51
(v9n9gDXn)
私の場合は高校の文化祭でした。
女の子になるというブースで制服(セーラー)を着せられ軽くメイクもしてもらうと鏡に写る自分は自分ではなく、本当に同じ制服を着る女子生徒でした。
これがまた校内を歩くとみんな誰?とか全くわかる人がいませんでした。
それからです、私が女装に目覚めたのは。
実は誰も知らなかったのですが、その文化祭で女の子をしている時に勃起していたのです。
下着は普通の男パンツだったのでやや締め付けがあったため気づかれませんでした。
それで高校を卒業してからは大学へ進学してアパートで一人暮らしを始めてからはしっかり女の子生活を始めました。
学校へ行く場合は下着だけ女性物、帰ってからはホームワンピースなど着たり軽くメイクもしました。
髪も少し長めに伸ばしてたので違和感も無く買い物にも行ったりしました。
それから次第にエスカレートして土日などは雑誌などで覚えたアイメイクもして洋服も揃えちょっぴり高いヒールパンプスも履きバックを持って外出しました。まずは歩いて駅に行き電車に乗りましたが、誰も女装だと思う人もいなく私も堂々とした振る舞いで過ごしました。
街では化粧品のサンプルをもらったり美容室のチラシをもらいしっかり女の子でした。
たまにナンパされたこともありましたが、逃げていました。
これで私はすっかり女装に嵌まりやがてネットで女装の人が集まる場所に行ったり個別に女装子さんと会うこともありました。
もう女の子になる喜びで毎日楽しく過ごしました。
ただお酒とかは弱いので飲みに行くことは無く、ただ街を歩いたり買い物したりだけでした。
そして月日が過ぎ私は社会人になり、毎月の収入ができると車を買い女装生活に広がりができ、ドライブも楽しみました。
ただ完全に女性化するのではなく勃起もします。
だからだんだん女性に見られることで女性として扱われたくなり性の処理を求めてました。
女の子として扱われることで最後に自分もイカせてもらう感覚です。
アナルも経験し女の子のままフェラもしてもらうと最高の快感でした。
だから自分もフェラすることが大好きになりました。サイトで知った映画館にも行くと、すぐにお触り攻撃に合い下着を下げられ好きなように遊ばれ私は何度も快感に喜びを覚えました。いまだに女装は止めることなく週末は女の子として楽しんでます。