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2011/03/28 19:28:05
(GxIRLuWv)
土曜日の夜、郡山の八重山公園に夜桜見物に行きました。もちミニワンピ女装で冷んやり空気をいっぱい浴びて散歩って感じで気持ち良かったですよ。帰りにオシッコしたくなって県道沿いの広場の女子トイレに走り込んで出て来たら、いきなり身障者トイレのドアが開いて、後ろから口を塞がれて引っ張り込まれたの。作業着?の身体の大きな2人で、
公園で一目見た時からオカマってわかってたぜ。
ケツ振りながら誘ってたんだろ。
一人が鼻の所にビンを持って来て何かをかがせたの。真っ暗の中で直ぐにモヤ~って感じになって、床に倒れると、スカート捲られて、
お~紐パン、ケツまん丸プリプリ。
久しぶりのは上物。
早く入れろ。よし、いいんじゃね。
と担がれて、便器で指を抜かれてウンコさせられました。気がついたら、動いてるワゴン車の中で、膝を抱えられて犯されていて、
痛い、痛い。したこと無い、辞めて~。
と泣きだしたら、
いいね、いい、よ~絞まる。と激しく腰を振って、
おらっ、と突っ込むと、中出しされました。
気怠さでグッタリしてると、車が止まり、もう一人も後ろに来て、作業着を脱ぎました。ゴッツイ身体に赤いビキニのパンツが見えて、ブラジャーをズラすと乳首を舐めてきて、
ムッチリして女みたいな身体だな。
腰からまん丸ケツは、いい。
と弄って、足を肩に担ぐと、一気に突っ込んで、入れたままで乳首にむしゃぶりついて、
へ、へ。乳首立ててやがる。
と、もう一人が明かりをつけて、ハンドバッグを開けて、
何処の、誰かな~。
おっ、免許証あった。
げっ、お前、昭和??年生まれ!
ウィグをはずすと、
嘘~、この年で。顔はわかるが、身体は、ありえね~。
もう一人も免許証見て、
首から下は30させ頃みたいな女だぜ。
まっ、女にゃ興味無いがね。
興味があるのは、こっちの方。って、肩を押さえてピストン始めて、中でグラインドされたりしてるうちに、ダラダラと射精してしまうと、
こいつ、初めてとか言いながらトコロテンしてる。
次はイカせてやる。
中をかき回すようにピストンされて、激しく突かれると、痛いのに、頭がモヤ~っとして宙に浮いた感じになり、男もピクピクしながら中出ししました。
気がつくと、
今日のは拾いモノやな。
おっ、姉ちゃん起きたか。
服は着せられていたので、終った。と思いました。
姉ちゃんドリンク飲むやろ。
と、口に粒を入れるとキスで流し込まれました。
車が動き出すと、口に咥えさせられて、
汚れたの、舐めて、しゃぶれ。
言うこときかんと、また犯すぞ。
と。四つん這いで頭を持たれてフェラさせられ。運転席からは、
姉ちゃん、エロい格好やな。
で、車が止まって口から引き抜きました。
自販機で飲み物買って、もう一人にもフェラさせられ、喉の奥に中出しされ、むせ返って吐くと、
初めてにしては、フェラも上手いもんじゃ。
と、首に舌を這わせ、右手で私のを扱きます。が、気持ちはイッてるのに射精しなくて、触ってみると、何かが根っこに付けてあり、
気がついた!コックリングや。
アンタ敏感や。5、6回もすりゃ、おかしくなってくるぞ。
必死に外そうとしたけど、激しく扱かれると、モヤ~っとなりを繰り返し、
あっ、もうダメ!イク!を繰り返すと。
出させてじゃないやろ。
出させて下さい。だろが、言えよ、こらっ。
身体が震えだして、思わず、
もうダメ!カンニン!
出させて、イカせて。
お前、エムっ気もあるんだ。と笑われ、
車が止まると道路沿いのフェンスの所に連れて行かれて。後ろから犯そうとするから座り込んで抵抗してたら、
何やってんだ。突っ込めば立つさ。
えっ、三人だったの?
と、両脇から抱えられて、一気に突っ込まれてフェンスを持たされて犯されました。見た目は、バックからされてるワンピ着た女です。腰を持たれて犯されてる自分がライトに照らされ見られていると思うと、恥ずかしいと思いましたが、襲って来るモヤ~には勝てず、
あっ、もうイク!
と同時にリングを外され、射精すると身体が震え、今まで味わった事が無い感じで力が抜けて行きました。もう立つ力も無く、車で後の二人に犯されている間の声で覚えているのは、
一丁前に悶えてる。
感じ過ぎて、しがみついて来るぜ。
またイキやがった。
くらいです。気が付いたら、夜明け前に自分の家の庭で車の中で起きました。這うように家に入り、しばらくボ~として、シャワーし始めたら太腿を彼らのが流れて、締まらないアナルと痛さで泣きました。
そして正気に戻った時、家まで案内したのは自分だろうし、家を知られた、と思いました。
夕方、メールが来て、
女装して犯られたくなったらメール下さい。犯りたくなったらメールします。女装して来てね。そっちの方が感じるやろ。俺たちも秘密にするから。
鹿児島市のマッチョゲイより
でした。熟女独身だから誰にも言わないけど、あのリング外されてからの宙に何度も浮く感じが忘れられない。