1
2011/01/17 17:00:46
(cSypuLYK)
Tバックが食い込んだハミマンを凝視していた、おじさんは突然、私のお尻を
力任せに引き寄せると、股間を舐め回します。「あっ、だめ!」なんとか腕を
振りほどいて身を離すと、おじさんは尻もちをついています。
「触るのはだめ!ごめんなさい。」断って車に乗り込みます。
走り出してからも、胸の鼓動は昂まったままです。いままでの露出は、近くて
もコンビニのカウンター越しですから1メートル位の距離は保っていました。
だから、身体に触れられた事はありません。それなのに・・・
暫く車を走らせて国道沿いの無人の休憩施設に着きました。此処のトイレで乱
れた着衣を整えます。ほとんど裸みたいなものですけど。
鏡に映すと、15センチ超ミニの縫い目が裂けています。止む無く脱ぐことに。
下半身は極細いストリングで極小シースルーのTバックだけです。
改めて鏡を見ると、スカートを履いた時より腰の線が強調されて、より女性的
にみえます。先程のおじさんに犯されるのを想像してオナニーをしようかと想
いましたが、まだまだ時間も早かったので想い留まります。
すると後ろから「すっごい!格好しとるなぁ~」と声が、振り返るとトラック
運転手らしき男性が立っています。此処のトイレの入り口はドアも無く手洗い
場は外から丸見えなのです。「きゃっ!」駆け足で車に乗り込みます。