1
2011/01/11 22:52:14
(0xvbF6fm)
友人と新年会で集まったときのことです。先に3人の友人が集まって飲み始
め、私は二次会から参加しました。
既に出来上がっている友人の一人が、最近NHバーで知り合ったというホステ
スが近くに住んでるということで携帯で連絡を取りました。
その子(明菜ちゃん)は友人の誘いに応じてこれから来るとのこと。初めて会
うNHにちょっと興味のあった僕は思わずドキドキしてしまいました。
来た明菜ちゃんは、まあ多少顔に男っぽいところはあるものの、小柄だし言わ
れなければわからないくらい結構可愛かったです。
僕と友人の間に座って話し始め、以外と気があって色々な話をしました。そし
て三次会へ行き、友人たちは酔って潰れてしまう中、二人で歌いまくりまし
た。二次会では隣に座っていたのであまり分からなかった格好もかなりのミニ
スカートで思わずドキドキ。三次会は終わったのは深夜2時過ぎで、ぐでんぐ
でんの友人たちをタクシーに押し込めて帰らせて自分たちも解散しようと思
い、近いなら家の近くまで送ってくよ、と歩き出しました。
彼女は先にたって歩き出したので、私もそれについていくと、後姿はミニから
出た足は網タイツに包まれてとてもセクシーでした。お尻の形も良さそうだ
し、それを褒めてあげると「じゃあお礼に」と言ってスカートを捲り上げて形
の良いTバックのヒップを見せてくれました。私はたまらず「ちょっとだけ触
っていい?」と聞くと「もちろんいいよ」と言うので、両手でお尻を鷲づかみ
してしまいました。このモチモチ感も完全に女性のものです。ムクムクとアソ
コは大きくなってしまい、そう言うと彼女はズボンの上からそっと触って本当
だ~」と喜んでいます。そのまま歩きながら彼女は僕のアソコをズボンの上か
ら触り、私は彼女のお尻を触っていると、彼女は「なんか私も大きくなってき
ちゃった」と微笑みかけてきます。
「本当?」とお尻を触っていた手を前に出してみるとパンティが明らかに固く
盛り上がっていました。パンティの上から竿を指でつまむと「あ…」と感じて
る声を出しています。
そのまま立ち止まって触ってると彼女は「こういうの嫌いじゃないの?」と聞
くので「正直興味あって…」と素直に答えました。彼女は「じゃあ生で触って
みる?」と聞くので頷くと手を引いて路地裏に入り、駐車場の奥へ連れて行か
れました。
奥まって周りからは見えませんが、街灯の明りで手元は明るくなっています。
彼女はスカートを捲くり、股間を出したので、しゃがんで彼女のパンティに手
をかけて下ろしました。出てきたのは元気よく反り返ったペニクリちゃん。初
めてなのに何の抵抗もなく口に含んでしまいました。
そのまま夢中でしゃぶっていると私の頭をつかんで「だめ…私早いから」と制
止するのもきかずしゃぶっていると「だめ…出ちゃう…」と言って私の口の中
に大量に射精してしまいました。ちょっとびっくりしましたが、これも思わず
飲み込んでしまい「飲んじゃった」と笑いながら言うと「本当に大丈夫?ごめ
ん…」と申し訳なさそうにしています。本当に平気だったのでそう言うとうれ
しそうに「じゃあお返しするね」と言って私の足元にしゃがみ、勃起したアソ
コを舐めてくれました。
私自身興奮していたせいか、いつもより相当早く出してしまい恥ずかしがりな
がら謝りました。
そして二人ともすっきりして帰る道すがら、「今度は私の部屋で最後までしよ
うね」と約束して別れました。
今度の日曜日に会う約束をしているので、また報告します。